[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常 Ⅱ】
こんにちは、茜星です。
書いている『アロマと先生とレイアの不思議な日常』が500レスを突破したので……Ⅱを作りました☆
ジャンルはギャグ、少しミステリというつもりです。
登場人物紹介、あらすじなどを始め更新する予定なのでⅡから読んでいただいてもかまいません!
いつも皆様のコメントからやる気を貰っています…ので、できればコメントください☆
では、今回もよろしくお願いします!
2010/09/19 19:52
[561]マリー☆
おひさ~。
実は私も3月まで奇跡の仮面はプレイできないんだ~。
ル「テストですからね。」
マ「どうして知ってるの」
レミ「いつも書き込んでるじゃない。
ちゃんと勉強しなさいよ。」
マ「もう、わかってるよ。っていうかおとといから熱あったから…。今日は出来るかも。」
ル「がんばって下さい。」
マ「ありがとう。」レイトン教授はポールじゃなかったんだー。
じゃあ誰だろう…。気になるなぁー。
2011/02/27 11:53
[562]のなりい
あ~~・・・色んな考え方があるんだな・・・。
ユナボさん、ボケよりツッコミのほうがむいてるんじゃない?(笑)
結局誰なんだ?
考えれば考えるほどにわからない・・・。
2011/02/28 01:44
[563]茜星
town、マリー☆、のなりい、コメントありがとう!
☆town
レイトンかと思ってたんだ…
でもそれじゃナゾ解く人が居なくなるしね(笑)
誰でしょう?
☆マリー☆
おひさ!
そうなんだ~プレイできない仲間!?
熱、大丈夫?お大事にねー
教授はポールじゃないよ~
townのに書いた理由でね…(笑)
お楽しみに!
☆のなりい
いろんな考え方があるといったらあるかな。
ユナボ、ボケよりツッコミかな?
じゃあ先の展開ではユナボにツッコミさせよう…(笑)
誰でしょう~?
お楽しみに!
2011/02/28 20:57
[564]茜星
更新だ!
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言っていて、レイアは急に気がつく。
__そうだ。
「ねえ、今ここで話してるあたし達ってポールじゃないという確証はないわよね?」
「…え、じゃあどちらかが偽物とでも?」
二人の間に冷たい空気が流れる。
その時だった。
上から金色のたらいが音もなく降ってきた。
そのまま重力のまま落下していく。
金属が頭に思いっきり当たる音がした。
「痛って…何でこんなことが起こるんだよ…」
ユナボが頭を押さえる。
レイアはそれを笑いをこらえた顔で言う。
「…おいしいネタですね……」
ユナボは少しいらつきながらたらいを拾い上げる。
__ん?何か書いてある…。
たらいの中に何か紙が貼ってあった。
『そんなことはありえないよ~両方とも「ここでは」本物!』
「なんだこれ…」
ユナボは思わずつぶやいた。
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お笑い芸人においしい展開に(笑)
この話(コント?)は、プロットとかをあらかじめ考えていないのでどの方向に行くのか自分でもわからない…。
今回あんまヒントなかったですね。
2011/02/28 21:06
[565]ゆうん
「ここでは」…!?
何か怪しくないですか?笑
ユナボとレイアかー←え
全然見えてこない…、
2011/02/28 23:03
[566]マリー☆
こんばんは。
熱はもう大丈夫だよ。
心配かけてごめんね。ありがとう。
レミ「熱がさがったならテスト勉強しなさいよ。」
マ「うん。わかってるよ。もうだいたい覚えたし。今日はもう寝るわ。」
レミ「その方が良いわね。
明日からテストがんばってね☆」
マ「ありがとう。
頑張るわ。」
うーん、「ここでは」がひっかかるなぁ…。
わかんない…。
また明日考えよう。
お笑いみたいでおもしろいね。
2011/02/28 23:13
[567]茜星
ゆうん、マリー☆、コメントありがとう!
☆ゆうん
「ここでは」というか、レイトン以外の全員は怪しいさ(笑)
さあ~ユナボかレイアなのか、それとも他の誰かなのはお楽しみに!
☆マリー☆
大丈夫になってよかった。
やっぱり「ここでは」が引っかかるかな…
また考えてみてね!
お笑いみたいでおもしろい…というかもうお笑いかも(笑)
2011/03/01 06:36
[568]茜星
更新。
いつまで続くんだろ…(笑)
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レイアがそれをのぞき込む。
「え?…『ここでは』本物…って…。意味ありげ」
でも、こんなことを話している場合じゃないわよね。
「とりあえず置いときましょう」
「それがいいな」
ユナボはたらいを下手に向かって思いっきり投げた。
遠くの方でたらいが転がっていく音がした。
レイアはそれを見てから話だした。
「ヒントその…7!」
「次は7じゃなくて6だぜ!」
ユナボがばしっとレイアをたたく。
レイアは少し悲しそうな顔をした。
「…何のボケでもなかったんだけど…」
「あ、ごめんな。でも次は6だから」
「細かいなあ、もう!細かい男はモテないわよ!」
レイアは思いっきりユナボを睨む。
「はい、ではヒント『6』!!」
舞台が静かになる。
客も、レイアの次の言葉を待っている。
ユナボも、待っていた。
「ヒント『6』は…………えっと、何だっけ?」
客は、大ゴケした。
「何やねん!」
ユナボは思わずレイアをばし、とたたきつっっこんだ。
「『6』を強調しすぎた…強調しすぎて忘れちゃった。ハハハ」
「おい!」
ユナボはまたレイアをばし、とたたきつっこんだ。
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またヒント出てない…すいません!
2011/03/01 06:59
[569]town◆jtHtMr3tGQ
タライが落ちてくるとは....
うんうん....←完全にコントを楽しんでいる!
2011/03/01 14:44
[570]茜星
town、コメントありがとう!
☆town
たらいが落ちてくるんですよ…(笑)
コントを楽しんでね~☆
あと、タッチミスを発見しました。
本文の最後から四行目、『ユナボは思わずレイアをばし、とたたきつっっこんだ。』の文、『…とつっっこんだ』→『…とつっこんだ』にしておいてください!
すいません、初歩的なタッチミスです。
2011/03/01 20:52