[1]茜星
【アロマと先生とレイアの不思議な日常 Ⅱ】
こんにちは、茜星です。
書いている『アロマと先生とレイアの不思議な日常』が500レスを突破したので……Ⅱを作りました☆
ジャンルはギャグ、少しミステリというつもりです。
登場人物紹介、あらすじなどを始め更新する予定なのでⅡから読んでいただいてもかまいません!
いつも皆様のコメントからやる気を貰っています…ので、できればコメントください☆
では、今回もよろしくお願いします!
2010/09/19 19:52
[581]茜星
town、のなりい、コメントありがとう!
☆town
ポールは…ある意味マジシャンかも?
ポーズはかっこよく決めないとね!
☆のなりい
どっちが本物のルークだったのでしょうか?
お楽しみに!
2011/03/05 08:51
[582]茜星
更新!
___________________________________
「でもそう考えてくれなきゃ推理にならないじゃん…って書いてある」
レイアが紙を読み上げ終えて、ユナボを見る。
「そういうことなんだな…」
ユナボが納得したように言う。
そしてユナボは一回、手をたたく。
「さっ、次のヒント行こうぜ」
レイアはそれを驚いたように見る。
「あれ、珍しくユナボが流した」
ユナボは仕方ないなと思いつつ腕を組んで説明した。
「あのな、こういう無駄話は削らなきゃいけないんだよ。25パーセント削減だよ」
レイアがそれを聞いて疑問を口にする。
「25パーセント…?それって、地球か」
「それは関係ないんだ!!」
ユナボはレイアの言葉を遮った。
レイアはそれを見て、言った。
「…ほら、結局無駄話してる」
「…そうだな」
レイアはぽん、とユナボの肩をたたいた。
「さ、次行きましょ」
「そうだな」
___リードするのはあたしよ。
レイアはそう思った。
「堂々行きましょう!ヒントその8!」
___________________________________
2011/03/05 09:27
[583]town◆jtHtMr3tGQ
25%削減...二酸化炭素できるかな?←
植林って大切だよね...←え?
2011/03/05 10:19
[584]茜星
town、コメントありがとう!
☆town
25%削減…できるでしょうか(笑)
レイア「それはあの…どちらの意味で?」
茜星「二人の無駄話を削減するって意味で」
レイア「そのためにはまず無駄話がどれくらいあったのか検証しなきゃ…じゃなきゃ何%減らせたかわからないですから」
茜星「ぐっ…このコントヒントコーナーは明日までなのに…そんなのは無理だ…」
レイア「無駄話をなくしたらコントじゃないしね☆」
茜星「わかってたんかい!!」
植林は大事だね☆
2011/03/05 12:57
[585]のなりい
25%かぁ~・・・。
私自身の無駄は100%だな^^;
そして、削減できない!←駄目じゃん
ヒント8は何かな~?
2011/03/06 01:32
[586]茜星
のなりい、コメントありがとう!
☆のなりい
何となく25%っていうネタを書いてたんだよね~。
自分も無駄は100%だよ!
別に削減する必要はないよね!たぶん…
ヒント8は何でしょう!?
2011/03/06 07:35
[587]茜星
更新。
ヒントコーナー終了です。
___________________________________
ユナボはレイアが持っている紙を軽く自分の方に引っ張り、のぞき込む。
「ヒントその8…って、これはヒントなのか?」
レイアはユナボから紙をひったくった。
「今から言うんだから、読まなくたっていいでしょ?」
「わかったよ」
ユナボはしょうがないなという感じで後ろに立った。
「ヒントその8!はじめに言ったけれど…実は北海道のたばこ屋のおばさんが犯人とかそういうことはないです!これは念押しです」
「先生が北海道にいるたばこ屋のおばさんを指さすのは無理だろ」
「そこかっ!?」
レイアはユナボをばしっとたたいた。
そしてレイアは語り出す。
「お知らせがあって、今回でヒントコーナーは終了します。そして、更新を一時休止します。理由はここでは言えません。来週の3月14日までは更新ができないと思います。なので、その間に『ポールは誰だ!?』推理を募集します、とのことです」
「答えの書き方は大まかに3つ!」
ユナボが客席に向けて3本の指を立てる。
__かっこつけちゃって。
レイアはそう思いながら続ける。
「1・本物(またはポールの方)のルークはどちらか。2・ポールはこの現時点誰に変装しているか。つまりこれは先生が指さしたのは誰かということですね。3・そう考えた理由。後、1と2が両方とも正解していた場合(理由は間違っていてもOK)、茜星からのリクエスト小説をプレゼントする予定なのでリクエストを書いておいてくださってもかまいません。期限は3月14日の午後、小説の続きを更新するまで…とのことです」
レイアが言い終わって少ししたら、ユナボは言った。
「では、ここまでのお相手は、ユナボ・レンドと」
「レイアでした~」
二人ともそろって礼をする。
「ありがとうございました」
拍手が飛び交う。
それを聞きながら、ユナボとレイアは下手に入った。
「さあ…先生が誰かに指を突きつけた、あの時間軸に戻りましょう、作者パワーで」
「異次元空間ぽいのはホントだったのか?」
レイアはユナボの手を握る。
「じゃあ行くわよ!」
「えっ!?そんな感じで戻るの!?」
レイアは有無を言わせず、言った。
「1、2の3、それっ!」
二人は舞台から消えた。
<episode-42 レイアとユナボのヒントコーナー END>
___________________________________
なんて終わり方だ…(笑)
レイアが言っているとおり、少し更新休止します。
では、皆様の推理を楽しみにしてます。
2011/03/06 08:05
[588]のーた
・・・いやあ~、久しぶり!最近ちっとも暇がなかったから全然読めなくて・・・(苦笑)
相変わらず更新量多くてびっくりした(笑)
推理は・・・したいところなんだけど、後もう2~3回は読み直さないと分からないから、もうちょっと先でコメントするね☆
それにしても凄いなあ、作者パワー(笑)
私もできるかな・・・。
ル「できませんよ(即答)。大体、できたとしても使う場面ないじゃないですか」
の「うわっ、厳しいねえ~苦笑」
そして・・・レイアとユナボの会場に日本人がいた事に驚いた(笑)
これからもお互い頑張ろうね☆更新楽しみにしてるね^^
2011/03/06 12:04
[589]town◆jtHtMr3tGQ
え~と...
....受験ファイト!←ごまかした...
2011/03/06 12:42
[590]ゆうん
作者ぱわー笑笑
うーん…全く分からないから分かったらコメントかこう笑←
異次元空間Σ
ゆうんも行きたいなあ←
2011/03/06 21:33