[1]すかぁれっと
【レイトン教授と伝説の魔玉】
ども!こんちは~、て人もはじめましての人もあんただれ?の人もうわ!ライラの小説にこようとおもったら間違えてクリックしちゃった!て、人もこんにちは!!!!
前の小説は100レスを超えたので
今回は・・・50レスを目指したいと思います!
ルーク「低くなってません?」
この小説に来た人!タメ・呼び捨てOKですよ!!!
この物語はレイトンさんとルークのほのぼの物語です。
ルーク「さっそくうそつきましたね」
オリキャラ紹介はその人物が出てきてから!と、いうことで
2010/09/18 14:27
[19]すかぁれっと
数時間前・・・・
朝・・・
研究所
ばたん!!!
レミ「教授!!おはようございます!!」
レイトン「・・・ん・・・レミかい?」
レミ「そうです!!教授、この提出物、きょうまでですよ!」
レイトン「そ、それはいまから出そうと思っていたところなんだが・・」
レミ「真っ白です」
レイトン「・・・」
ローザ「おや、レミ」
レミ「あ、ローザさん、おはようございます!」
ローザ「おはよう。教授、またこんなに散らかして・・・、昨日、片づけたばかりでしょう」
レイトン「すまない、ローザ・・・」
がちゃん!!!!
ルーク「先生!おはようございます!
あ、レミさん、ローザさん、おはようございます!」
レイトン「ルーク、おはよう」
ルーク「先生!!これ、みてください!」
そう言って差し出したのは、ピンク色の封筒だった。
レミ「手紙?」
ルーク「ユラからです」
レミ「ユラから?」
レイトンさんは封筒の裏を見てみた。
レイトン「私とルーク、レミ宛だね」
レミ「早く開けてみましょうよ!」
2010/09/23 11:21
[20]ティリ
手紙か~。どんな事が書いてあるのか…。
ユラちゃんが出てくるとは!楽しみ♪
2010/09/23 13:37
[21]フラワー
ユラからの手紙?
内容どんなかな~。
2010/09/23 15:18
[22]フラワー
連レスごめん!(連レスというか)
すかあれっとの小説を
いつも読ませてくれてありがとう!
小説できたから見にきてね!
2010/09/23 19:43
[23]lemon
すかぁれっと、やっほ♪
前作読み終わったよー、面白かった!
で、今度はまた気になるタイトルを……! すっごく期待してます♪
2010/09/23 22:20
[24]すかぁれっと
こ・め・がえし~~~!!
ティリ>ユラちゃん出てくるよ~!!!たぶん。←おいおい
フラワー>おもしろかったよ!
うちの小説よりおもろいし~
lemon>きになるタイトル?これが??わずか1秒できまったこれがぁ???
・・・ということで更新
2010/09/24 16:03
[25]すかぁれっと
『レイトンさん、ルーク、レミさん、お元気ですか?私とトニーは元気です。
レイトンさんたち、そしてラグーシのおかげで私はこの町の本当の住人になれました。
ありがとうございます。
今回手紙を送ったのは、レイトンさんたちに、相談があるからです。
実は、レイトンさんたちがロンドンに帰った後、ミストハレリに困ったことが起きたのです。
ミストハレリのポリスさんたちでは解決できません。
そこで、魔神事件を解決したレイトンさんたちに、相談に乗ってもらいたいのです。
いまは、レイトンさんたちを待っています。
余裕があれば、ミストハレリに来てください。
待っています。
ユラ』
2010/09/24 16:09
[26]ライラック
なるほど~・・・
やっぱりあの警察がいた町では、警察に任せるのは無理があr(殴)
困った事か~・・・
やっぱり楽しみだな☆
更新頑張れ!
2010/09/24 17:30
[27]ティリ
そりゃあミストハレリの警察はやくたたずですもんね。←特にジェイクス。
頑張れ!レイトン!
2010/09/24 18:00
[28]まっつー
確かにジェイクスは役立たずだ(笑)
ちなみにこのサイトで初投稿です。これから書き込みします!(たぶん)
2010/09/24 18:25