[1]すかぁれっと
【レイトン教授と伝説の魔玉】
ども!こんちは~、て人もはじめましての人もあんただれ?の人もうわ!ライラの小説にこようとおもったら間違えてクリックしちゃった!て、人もこんにちは!!!!
前の小説は100レスを超えたので
今回は・・・50レスを目指したいと思います!
ルーク「低くなってません?」
この小説に来た人!タメ・呼び捨てOKですよ!!!
この物語はレイトンさんとルークのほのぼの物語です。
ルーク「さっそくうそつきましたね」
オリキャラ紹介はその人物が出てきてから!と、いうことで
2010/09/18 14:27
[29]ティリ
オーまっつーさん!
私はティリっていいます。あっ、話ずれてすいません。
2010/09/24 18:45
[30]すかぁれっと
ライラ>まだ分かんないよ・・じつは警察が・・・・
ルーク「ネタバレしない!」
ティリ>まだ分かんないよ・・実は警察は。。。。。
ルーク「同じこと言わせんな」
壊れた(笑)
まっつーさん>こ、こんなだめ小説に初投稿?いいのかしら・・・
レミ「たぶんだめ」
2010/09/24 18:56
[31]茜星
ユラからの依頼かあ…
2010/09/24 19:14
[32]まっつー
すかぁれっとさん> そんな事ないです!面白いです!
2010/09/24 19:20
[33]まっつー
ティリさん>これからよろしくお願いしまーす! ルーク 何がですか?
2010/09/25 10:40
[34]すかぁれっと
レミ「困ったこと??」
ルーク「なんでしょうか・・・」
レイトン「・・・」
ルーク「先生!行きましょう!!」
レミ「教授!提出物は後でいいですから!」
レイトン「そうだね。それに、私が帰った後、というのも気になる」
ルーク「行きましょう!」
レイトン「ローザ、ちょっと行ってくる」
ローザ「はいはい。帰ってきたらちゃんと片づけてくださいね」
レイトン「分かってる・・・おっと」
ずずず。。。
レイトンさんは、ローザさんの持っていた紅茶を飲んだ
レイトン「ありがとう。ローザ」
がちゃん!
レイトンさん、ルーク君、レミさんは勢いよく出ていった
ローザ「いってらっしゃいませ。教授」
2010/09/25 13:57
[35]ティリ
ローザさんの言った事が魔神の笛と同じ[d:0166]w(゜o゜)w
何か親近感がわくわ。
2010/09/25 15:33
[36]すかぁれっと
ティリ>親近感(笑)なんか、ローザさんの名言かな~とか思って(笑)やってみました
2010/09/27 14:21
[37]すかぁれっと
そして時間は戻り・・・
レイトン「とりあえず、ユラのところに行ってみようか」
レミ・ルーク「はい!」
そして、双子つり橋
レミ「ここも変わってませんね。相変わらずボロボロ」
ルーク「そうですね」
レイトン「・・・おや?」
レミ「どうしたんですか?教授」
レイトン「ここを見てごらん」
レミ・ルーク「え?」
みると、双子つり橋(十字路につながるほう)の前の地面になにか書いてあった。
レミ「これは・・・?」
ルーク「ウ凹・・ク・・メイ??」
レミ「何でしょうか、教授」
レイトン「・・・」
そんでもって、
十字路
レミ「教授、ここ、濡れてませんか?」
ルーク「ほんとだ!」
レイトン「さっきの文字といい、なにかありそうだね」
ユラの家前
レミ「わぁ・・・」
5か月前、レイトンさんたちが来た時よりもずっときれいに手入れされ、元の美しい家に戻っていた。
レイトン「すごい変わりようだ」
ルーク「早く入りましょう!」
レイトンさんたちは、アーチをくぐって行った。
2010/09/27 14:31
[38]のなりい
おっひさ~。覚えてますか?(笑)
いや~、私の小説には書いたんだけどね?深夜のPC禁止令がでてさ、こういうときしかこれんのよさ(--;)
ユラ、何があったんだろうう?
あ、一作目完結おめでとうっ!!(最初に言えよな)
2010/09/27 16:22