[1]すかぁれっと
【レイトン教授と伝説の魔玉】
ども!こんちは~、て人もはじめましての人もあんただれ?の人もうわ!ライラの小説にこようとおもったら間違えてクリックしちゃった!て、人もこんにちは!!!!
前の小説は100レスを超えたので
今回は・・・50レスを目指したいと思います!
ルーク「低くなってません?」
この小説に来た人!タメ・呼び捨てOKですよ!!!
この物語はレイトンさんとルークのほのぼの物語です。
ルーク「さっそくうそつきましたね」
オリキャラ紹介はその人物が出てきてから!と、いうことで
2010/09/18 14:27
[39]すかぁれっと
のなりい>おひさ!忘れてなんかないよ!
忘れてたとしてたら、宿題と宿題と宿題と・・・・(それは忘れたいものだろ)
ユラになにがあったかはお楽しみ(笑)
2010/09/27 17:56
[40]すかぁれっと
↑間違えた!
ユラに何があったかは×
この町に何があったのかは○
ごめんね!
2010/09/27 17:59
[41]すかぁれっと
こんこん(ノック)
ルーク「ユラァー!!」←大声
きぃぃぃ・・・
ユラ「ルーク!来てくれたんだね!」
ルーク「ユラ!久しぶり!!」
2人は握手を交わした。
ユラ「変わってないね」
ルーク「うん。ユラも、この町も」
ルーク君がそういったや、ユラの表情が曇った。
レイトン「久しぶりだね」
ユラはまた笑顔になって、
ユラ「レイトンさん、レミさん、おひさしぶりです」
ルーク「ユラ、この家、すごくきれいになったね!」
ユラ「うん。あの後、トニーとクロウたちで、掃除したの」
レミ「子供だけで・・・」
レイトン「ユラ、突然だが、この手紙の内容は一体・・・?」
またユラの表情が曇った。
ユラ「入ってください。説明します」
4人は家の中に入って行った。
2010/09/27 18:04
[42]ライラック
ルーク・・・よく恥ずかしくないなぁ(笑笑)
2人だけ!?
ご、ご苦労様!
言ってくれれば手伝っt(殴)
ル「へ~?自分の部屋の掃除もしないライラックが~?そうですか~。」
ラ「う・・・ひ、人の家はやるのよ!」
ル「自分のやれよ」
説明か・・・
どんなのだろう・・・
2010/09/27 19:23
[43]すかぁれっと
ライラック>あはは~(笑)私も画像コーナーに載せる絵を書いてると机の上が戦争になってるよ~(笑)
あ、あと・・・、掃除したのは黒カラス団と、トニーとユラだから・・・11人位かな?
↑ライラがいったのはそういう意味じゃないと思うが。
2010/09/29 15:43
[44]のなりい
ふふ、ルーク可愛い♪
ルーク「な、何を言っているんですかっ!」
のなりい「もう、照れちゃって~(ニヤニヤ)」
大人、手伝えよ~。
ルーク「人のことに口を出す前に、自分の部屋を片付けましょうね。」
のなりい「も・・・もう片付いたもん。」
ルーク「へ~え・・・。」
説明、楽しみだぁ~。
2010/09/29 16:06
[45]すかぁれっと
家の中はとてもきれいだった。
蜘蛛の巣も張っていない。
ユラ「こちらにどうぞ」
ユラが案内したのは、長いテーブルといすが4つほどあるところ。
おそらくリビングだろう。
ユラ「どうぞかけてください。トニーはいま市場にいますから」
3人は腰かけた。
ふわふわした感じで気持ちがよかった。
レイトン「ユラ・・・説明してくれるかな?」
ユラ「はい・・・、実は、あの日レイトンさんたちが帰った後から、自然災害が起こるようになったのです」
レイトン「自然災害?」
ユラ「はい。おとといは不思議な洪水があったばかりです」
レミ「それで十字路がぬれていたんだ・・・」
ユラ「その前にも地震、火事、台風・・・。さまざまな被害が、この町で起こっているのです」
ルーク「?でもユラ、ロンドンタイムズでは、そんなこと1度も触れてなかったよ」
ユラ「え?」
レミ「確かに・・・」
レイトン「・・・」
ルーク「台風と地震・・・。ロンドンでも起こったばかりですよね。その時はロンドンタイムズに1面でのっていたのに・・・」
実はこの2,3週間前、ロンドンでも台風と地震があった。奇跡的に死亡者はいなかったが、けが人は数十名でた。
レミ「もしかして、またジェイクスの仕業でしょうか!」
ユラ「いえ・・・」
少し笑顔になったユラ。
ユラ「ジェイクスはあの後皆から大ブーイングを受けてその圧力でリストラされて(笑)
自己破産してこの町から出ていきました。いまはほかの人が署長を務めています」
3人は少し青ざめた。
2010/09/29 18:27
[46]すかぁれっと
のなりい>だよね~。大人め(笑)
ジャッキーさんとか?
ルーク君は照れてます。とても照れてます。
そのあまり、どこが照れてるの?と思わせるような大声を出しました(笑)
2010/09/29 18:39
[47]すかぁれっと
・ ・ ・ ・ ・ ・
ユラ「あれ?皆さん、どうしたんですか?」
ルーク「な、なんでもないよ!とりあえず先生!!どうします?これから」
レイトン「あ、ああ」
レミ「まずは町の調査ですよね?」
レイトン「その通りさ」
レミ「教授の助手として、このくらいわかりますよ!」
ルーク「この前調査したばっかりだから、なんだか変な感じですね」
レイトン「それはどうかな?もしかしたら、新しい発見があるかもしれない」
ルーク「そうですね!」
ユラ「あ、そうですか。気をつけてくださいね」
2010/10/01 15:26
[48]すかぁれっと
第2章 「謎の少女」
♪た~ん、たたたた~ん♪
アランバード家前
レミ「・・・と、これからどこへいきますか?教授」
レイトン「そうだね。町の人にいろいろと話を聞いてみよう」
ルーク・レミ「はい!」
3人は歩き出した。
ダムの前(あ~、あの・・大広場を北に行ったところね。名前忘れちゃったよ)
た・・た・・・た・・・
ルーク「・・・!!先生!あれ!」
ルーク君が指差したのは屋根の上。
その上に、人が乗っていた
レミ「黒カラス団ですか?」
レイトン「いや・・」
レミ「え・・??」
レイトン「クロウたちは市場にしか出現しない。そして黒い衣を身にまとっている」
ルーク「あ、そうでしたね。あのひとは黒い服じゃないし・・・・」
レミ「でもあの動き、ただものじゃありません!!」
レイトン「5か月前にはいなかった人だね」
ルーク「だれでしょうか・・・」
2010/10/01 15:43