[1]すかぁれっと
【レイトン教授と伝説の魔玉】
ども!こんちは~、て人もはじめましての人もあんただれ?の人もうわ!ライラの小説にこようとおもったら間違えてクリックしちゃった!て、人もこんにちは!!!!
前の小説は100レスを超えたので
今回は・・・50レスを目指したいと思います!
ルーク「低くなってません?」
この小説に来た人!タメ・呼び捨てOKですよ!!!
この物語はレイトンさんとルークのほのぼの物語です。
ルーク「さっそくうそつきましたね」
オリキャラ紹介はその人物が出てきてから!と、いうことで
2010/09/18 14:27
[49]ライラック
アーーーハッハッハッハッハッハッハ(爆笑)
ザ、ザッマミロ~~~~!!!(笑)
ル「人の不幸を喜ぶとか・・・」
ラ「あいつはいいの!!」
黒カラス・・・もどき!?
ル「もどきって・・・」
ふむ・・・誰なんだろう・・・?
題名からして少女なのかな?
楽しみ♪
2010/10/01 17:57
[50]ティリ
謎の少女とは一体!?
早く知りてー( ^_^)/
2010/10/01 18:07
[51]のなりい
ゲ~ロゲロゲロ、ゲロゲロr(殴
クラウス「だからパクるな。」
のなりい「いや~、いい気味だと思ってつい・・・。」
ルーク「他人の不幸(?)を喜ぶ人間ですからね。」
謎の「少女」なんだから、女の子なのかな。
2010/10/02 01:35
[52]しゅ(・ω・`*)
こんにちは!
ユラ…wなんて恐ろしい子…www
千夜「大丈夫ですよ、しゅ(・ω・`*)ほどではないですから。」
私「それどういう意味よ?」
あと、50レスおめでとう!
2010/10/02 08:55
[53]すかぁれっと
ライラ>黒カラスもどき!!!(爆笑)たしかに(笑)でも違うな~(あたりまえだ)
ティリ>お、お楽しみに!!(そんな期待されても、なんかすげー期待外れの予感がする)
のなりい>ゲロゲ~ロ(笑)不幸を喜んでも、ジェイクスは幸せになれないからねぇ~。(あたりまえ)
しゅ>かおもじ省略さーせん!
きてくれてありがと!!ユラは悪気はないから、安心して!
あ、そういえば50レス達成!!!
わ~い!!きゃ~!!ふぅ~!!イエ~イ!!皆ありがとぉ~!!
・・・・なんか、すごいむなしい。
今度は100レス目指せ!
2010/10/03 10:31
[54]すかぁれっと
その少女は屋根の上を駆けていってしまった。
レミ「・・・??あの女の子は・・?」
レイトン「あとで分かるかもしれない。とりあえず、調査を進めよう」
ルーク「そうですね」
大広場
レミ「そういえば教授、おとといに洪水があったばかりなのに、もう修理が終わっていましたよね」
レイトン「そういえば・・・そうだね」
ルーク「・・・たぶん、ガップルさんでしょう。父さんの次期町長はガップルさんでしたから」
レミ「あぁ。あの人か」
レイトン「ガップルさんに話を聞いてみたいね。たしか、2番街のレストランがお気に入りだと言っていたよね」
ルーク「はい。この時間帯だと、いるかもしれません」
レミ「じゃ、行きましょうよ!!」
ぐぎゅるるる・・るるるる・・・
レミさんとルーク君のお腹が同時になった。
すごい図だ・・・。ただいま1時30分
レミ・ルーク「あ・・・」
レイトン「そうだね。じゃあ、そのついでに食事でもしようか」
レミ・ルーク「はぁい!!」
2人はすげえ笑顔になった。
2010/10/03 10:41
[55]すかぁれっと
レストラン
レミ「あ、ガップルさんだ」
ガップル「ん?お前たちは確か魔神事件の時の・・」
レイトン「おひさしぶりです。ガップルさん」
ルーク「おひさしぶりです」
ガップル「クラークのせがれか。あと・・・レイトンといったな」
レイトン「はい」
ガップル「久しぶりだな。5か月ぶりか。何の用だ」
レイトン「たしか、あなたは町長になりましたよね。最近起こっている、自然災害について教えていただけませんか」
ガップル「ああ、自然災害のことか・・・。」
そういうと、ガップルさんは話はじめた。
自然災害が起こった次の日、復旧作業が行われている。ガップルさんの費用で。
しかし、あまりにも多いので復旧作業が間に合わなくなることが多いらしい。この付近(エリーノース・ハイヤードヒル・十路地付近)はなんとか間に合っているが、廃工場、はっくつ現場あたりはまだ作業が行われてないらしく、まだ家が損壊しているらしい。
ルーク「ええ?そんなに多く被害が出てるのに、ロンドンタイムズではすこしも触れていないんですか?」
ガップル「・・そうなのか?」
レイトン「はい。詳しいことは分かりませんが、話してくださり、ありがとうございました」
ぐぎゅるるるる・・・ぐおーがおー
レミ「教授・・・、もう限界です!!」
ルーク「僕もです」
レイトン「ははは・・。じゃあ、昼食を食べようか」
コック(さーせん、名前忘れました)
「はい!!ハム入り、ジャム入り、卵入りサンドイッチだよ!」
2010/10/06 15:35
[56]ライラック
うう~む・・・また何か裏から何かが回ってるのか!?
ル「っと、言いつつ心の中ではジェイクスが回ってると思ってますよね?」
ラ「・・・」
ル「ていうか、妄想?」
ラ「ルーク・・・」
レミ、ルーク・・・!(笑笑笑)
か、可愛すぎるよ!!!
2010/10/06 16:33
[57]すかぁれっと
ライラック>ジェイクスは残念ながら出てきません・・・・(泣
なぜ泣くかって、いたぶる楽しみがなくなったからだろ?
裏はあるよ!あるある~、むかつくやつが。
2010/10/07 20:27
[58]すかぁれっと
すごい勢いで食べ終わった2人は・・・
レミ「ふぅー・・・、さ!教授!!調査を再開しましょう!」
ルーク「先生!早くしましょう!!」
レイトン「2人の食べっぷりには驚かせられるね・・」
そして・・・廃工場近く
レミ「本当だ・・。この付近の家は全く修理されてません」
ルーク「酷いものですね」
ばさぁ!!
3人「!?」
近くから物音・・振り返ると・・・
廃工場の屋根の上にまた・・あの少女が。
レミ「あの女の子!!」
ばっ!!!
その少女はいきなり走り出した。
ルーク「早い!!」
すごいスピードで。
その時、
グラッ
?「うあ!!」
だしゃぁぁん!!!
足を滑らしたのか、屋根の上から落ちた。
レイトン「!!」
レミ「あぁ!!」
ルーク「うわぁ!!」
3人はその少女のもとへと近づいた。
レイトン「大丈夫ですか?」
?「うぅ~・・・、あ、ありがとうございます」
レミ「無傷・・・」
?「ん?あんた、もしかして、エルシャール・レイトン教授かい?」
レイトン「そうですが・・、あなたは?」
?「やっぱり!その帽子で分かったよ。あたしは神埼 雫」
2010/10/07 20:38