[1]すかぁれっと
【レイトン教授と伝説の魔玉】
ども!こんちは~、て人もはじめましての人もあんただれ?の人もうわ!ライラの小説にこようとおもったら間違えてクリックしちゃった!て、人もこんにちは!!!!
前の小説は100レスを超えたので
今回は・・・50レスを目指したいと思います!
ルーク「低くなってません?」
この小説に来た人!タメ・呼び捨てOKですよ!!!
この物語はレイトンさんとルークのほのぼの物語です。
ルーク「さっそくうそつきましたね」
オリキャラ紹介はその人物が出てきてから!と、いうことで
2010/09/18 14:27
[79]すかぁれっと
はい!閉め切ります!!
2010/10/18 17:43
[80]すかぁれっと
♪ちゃ~らりらら~ん♪
すかぁれっと「は~い!!すかぁれっとNOアンケートコーナーIN ロンドン!!閉め切っちゃいました!!それでは!!投票発表とするZO☆」
(きもい)
すかぁれっと「まずは!キャラクターのセリフから!!ピ~ック!UP!!皆さん、モニターをご覧ください!!」
(さっきからなんだ)
・キャラクターのセリフのとき・・
だだだだだだ・・・・・
ジャン☆
(1)0票 (Oh!!)
(2)4票 (YEEEE!!!)
すかぁれっと「なんと!0-4で・・・」
ル「クラウスさんより、僕のほうが100%イケてますよね?」
頭文字だけに決定!!!
わ~!ひゅ~!いえっふぅ!!
すかぁれっと「つづいて!」(次から、す「」で表示)
・間について
だだだだだだ・・・・
ジャン☆
(1)2票
(2)2票
す「おぉっと!!!同票だぁ!!これは予想外の展開ですね~。現場の、ルークさん??」
ル「はい!!こちらでは、(1)派と(2)派で言い争いが勃発です!!」
人「(1)のほうがカッコいいだろうがぁ!」
人2「(2)のほうがイケてるんだ!!」
わいわいわい・・・・
す「分かりました。ここは、じゃんけんで決めましょう!!」
人・人2「おう!やってヤンよ!!」
す「では、代表者の人・人2さん!最初はグー!じゃんけん・・!!」
人「チョキ!!」
人2「パー!!」
す「なんと!人さんの勝ち!!よって、間については・・・!!」
ク「なにを言ってるんだ。僕のほうがイケているよ」
ル「あなたはしょせん×××でしょ!!」
ク「それは言ってはいけないお約束だぞ?」
す「と、間を開ける、(1)に決定!!!」
人「YEEEEE!!!!間!間!!」
人2「くそぉぉぉぉぉ!!!!!」
す「では皆さん、アンケートのご協力、ありがとうございました!!それでは!!これで、すかぁれっとNOアンケートコーナーINロンドンを終わります!」
ば~い☆
2010/10/18 17:58
[81]すかぁれっと
↑長い(笑)
―――――――――――――――――
雫「分かった。話すよ、その代わり、条件がある」
レ「条件?」
雫「後で言う。ここは場所が悪いから、どこかほかのところに行こう。ホテルとかって近くにある??」
ホテル
からんからん・・・
ドアが開く音がすると、奥からジョセフさんが出てきた。
ジョ「おお、あんたたちか、この前は世話になったな」
レ「いいえ、当然のことをしただけです。ホテルの部屋をとりたいんですが・・」
ジョ「そうか。ならば301号室が開いてる」
雫「はぁい」
ジョ「そちらのお嬢さんは?」
レ「この子は・・・」
雫「神埼 雫です。日本からきました」
ジョ「そうか。よろしくな」
雫「こちらこそ!」
301号室(同室なの?というツッコミはほっといてください)
ル「ふかふかだぁ~♡」
ルーク君、ベットに飛び込む
雫「話すよ。あたしが来たわけを・・・」
2010/10/18 18:07
[82]すかぁれっと
レミさん一言もしゃべってなかった(笑)
次回、第3章に突入です!!(早い!!とか言わない)
2010/10/18 18:09
[83]フラワー
ぐすん・・・。
ル「どうしたんですか。」
フ「誰も小説来てくれてないもん・・・。」
すかあれっと、小説来てえ~!!!!!!
2010/10/18 20:53
[84]サンホラ(なな)
来ましたよ~
雫が来た理由とは一体!?まさか、家の人が霊感を持っていて、いやな予感がしたから『雫、イギリスのロンドンに行って調べて来い』とか言われたりして
来て下さいね
2010/10/19 21:58
[85]すかぁれっと
フラワー>な、泣かないで!!(BGM、羞恥●の泣●な●で)行くからね!!
サンホラ>違うな~^^(おい)て、ていうか、霊感はありません(汗
2010/10/20 15:25
[86]すかぁれっと
第3章 「伝説の魔玉」
♪た~ん、たたたた~ん♪
ルーク目線
そういうと雫は椅子に腰かけて、テーブルになにかを置いた・・・巻物?
雫「これを見て」
雫は巻物らしきものを広げた。僕たちはテーブルを囲んで除いた。
・・・なんて書いてあるのか分からない。日本語?
そう思っていると
雫『強り心と憂ふ気向かふ、いひ伝えるようしゃ、凡てをつかひ凡てをさむ、給造り、しかじ、其の給悪しき者ふればふ時として、天の下、いみうしない振るへし、しかしてようしゃの跡式、給は守りぬる、ひとひとなきくらしかん』
??何を言ってるか全く分からない。
雫「これは、あたしの祖先から受け継いでるもの。意味はこう。『強気心と勇ましき気持ちをもった、伝説の勇者は、そのすべてを使い、すべてを納める玉を作った。しかし、その玉を悪しき心をもったものが触れたとき・・・』」
ル「時??」
雫「世界は滅亡する」
3人「!!」
せ、世界が・・・滅亡??
雫「『しかし、伝説の勇者の子孫がその玉をまもり、人々は平和に暮らしていた・・』」
レミ「世界が滅亡・・」
レ「これと、雫が来たのとは何の関係が・・?」
雫「消えたんだ」
ル「え?」
雫「この玉・・・「伝説の魔玉」は、ある日、まつってある寺から消えた・・。もしも、それが悪い奴に触れられたら大変なことになる、あたしはこの玉をさがしてここまで来たんだ」
2010/10/20 15:37
[87]すかぁれっと
変なところで切ってしまう私は・・・
2010/10/20 15:38
[88]ミルクティー
おひさしぶりぃぃぃぃぃぃっ!!(←長くてごめん(汗
いやー、初めから読んだけどやっぱり面白いっ!
更新頑張ってね☆
あと、たまに私の小説も来てね♪
2010/10/20 22:25