[1]すかぁれっと
【レイトン教授と伝説の魔玉】
ども!こんちは~、て人もはじめましての人もあんただれ?の人もうわ!ライラの小説にこようとおもったら間違えてクリックしちゃった!て、人もこんにちは!!!!
前の小説は100レスを超えたので
今回は・・・50レスを目指したいと思います!
ルーク「低くなってません?」
この小説に来た人!タメ・呼び捨てOKですよ!!!
この物語はレイトンさんとルークのほのぼの物語です。
ルーク「さっそくうそつきましたね」
オリキャラ紹介はその人物が出てきてから!と、いうことで
2010/09/18 14:27
[179]すかぁれっと
~本編の前に~
皆「あけまして、おめでとうございます!」
ル「三が日すぎましたけどね」ぼそっ
雫「しょうがないじゃん、すかぁれっとが三が日は親せきの家に行ってたんだから」
ル「はいはい」
レミ「おもちが焼けましたよ~!教授、ルーク君、雫、兎兎丸!←」
す「私の名前は!!??」
レミ「あ、すかぁれっと、いたんだ」
す「いたよ!作者として!」
雫(餅 目当て・・・)
兎「ピ!」(こんな奴ほっとけ!餅が固くなるよ!)
ル「うん、確かにね。行こう!」
す「ちょ!こんな奴て!」
雫「ぷっ(笑)」
レミ「はいはい、すかぁれっともおいで!」
す「わーい^^」
ル「調子がいい奴・・・」
す「(聞こえないふり)モチモチ~^^」
レ「早く食べないと、さめるよ」
雫「ふ~・・あちちち。うん!おいひ~」
レミ「ほんとおいしい!・・・あら、このおもち」
ル「あ!」
兎「!」
兎兎丸にそっくり!
雫「今年はうさぎ年だし。いいことありそう!」
す「その前に魔玉・・・」ぼそそ
雫(しかと)
ル「と、とりあえず!」
今年もよろしくお願いします!
す「皆、小説来てね~!!」
2011/01/04 21:11
[180]すかぁれっと
うん、誰も来なかったからせーかいはっぴょー(笑)
レミさん・・・はっくつ現場
す「これモロこたえ書いちゃったしねー」
ルーク・・・ユラ家の湖
す「すこしむずかしかった?」
雫&兎兎丸・・・あのお魚研究所近くの森
す「これは簡単かな?」
教授・・・大広場
す「コレとはモニュメントのことです^^」
さあ、次から本編で~す!
2011/01/04 21:15
[181]すかぁれっと
はい、結構飛んで~・・・
夕ご飯
ユ「夕ご飯は・・・」
レミ「ハンバーグで~す^^」
パクパク・・
ル「うん!おいし・・・ん?こ、これは・・」
雫「え?」
ル「なんか変なのが入ってるよ・・?」
雫「あ、それはプリン^^」
ル「え」
雫「なんか会うかな~と思って。あ、こっちはゼリー入りだけど、こっちも食べる?」
ル「いい!断じて断る!」
~~~~~~~
夜・・・
雫目線
夜・・・ルークも教授もレミさんもユラも町中が寝静まった時間・・・・
私は眠れなくてテラスに出た。兎兎丸も一緒に
雫(星がきれい・・・)
ユラは・・
『星を見ていると、いいことも悪いことも小さなことに思ってくる』
って言ってたっけ・・・
でも・・・
雫「あの出来事は・・・全然小さなことに、おもえないよ・・・」
ひっく・・・ひっく・・・
兎「ピ・・」
雫「あきら・・・」
2011/01/04 21:33
[182]サンホラ
やっほ~♪久しぶり&おくれたけどあけましておめでとうございます。
あの出来事とはなんだろう?雫元気出して!兎兎丸雫を元気ずけてやって!
あと誰も来てくれないときは他の所に行けばいいよ
2011/01/05 08:23
[183]すかぁれっと
サンホラ>さあ、なんでしょう?おたのしみに!
皆さん、おくれてほんとにすいませんでした!
ル「前ききました。ソノセリフ」
2011/01/17 20:13
[184]すかぁれっと
第5章 「新しい署長と黒い影」
♪た~ん たたたた~ん♪
ルーク目線
朝、小鳥のさえずりで目を覚ました。
この部屋には僕一人。そんなに寝ちゃったかな?
リビングに行ってみると、皆起きていた。
一番遅く起きたと思うと、少し恥ずかしい。
ユ「ルーク、おはよう!」
ル「あ、おはよう・・」
レミ「朝ごはん出来てるわよ~?」
ル「あ、はい!」
目玉焼きとパンとリンゴだった。
兎兎丸もリンゴを食べていた。
そして僕が支度を終えると・・・
レ「さあ、ミストハレリ署に行こうか」
皆「はい!!」
トニー「いってらっしゃーい」
途中・・・
レミ「いい天気ですねー!」
雫「ほんと。ポカポカしてる~^^」
ル「空気がおいしいです!」
がさっ・・・
皆「!!??」
なに?いま、茂みで物音が・・・気のせいかな??
レ「たぶん、おちばか何かだろう。行こう」
ユ「びっくりしました~・・」
そして、ミストハレリ署
レ「すみません。昨日こちらに来た者ですが・・・署長さんに合わせていただきけませんか?」
さあ・・・どうだろうか・・・
ポリス「あ、はい、分かりました。」
??どうして??あんな軽く・・・
禁止されてるんじゃなかったのかな??
レ「・・・ありがとうございます」
廊下
レミ「教授!いったいどういうことでしょう・・」
レ「・・・」
ユ「う~ん・・・」
そして、先生が署長室のドアを開けた。
2011/01/17 20:28
[185]すかぁれっと
レミ目線
教授がドアを開けると、一人の男性がたっていた。
ジェイクスとは違う、もっとスマートな体格、髭を生やしている。
?「・・あなたたちは・・?」
レ「失礼します。私は、エルシャール・レイトン。自然災害について調べているのですが、すこし話をさせてもらえませんか?」
?「ほう・・・、町で噂されていた考古学教授というのは、もしかしたら君のことかい?」
ル・レミ「はい!もちろんです!」
私とルーク君は、まったく同じことを、口をそろえて言っていた。
(奇跡?)
?「私は、ジェイクス元署長につぐ、アラン・ブラウトだ。それで、私に聞きたいこととは、何かね?」
ふと見ると、雫は足が震えてる。
どうしたのかしら・・?
レ「この町の自然災害の被害は、かなり大きいものです。人々の避難はどうするのですか?」
アラン「私は、元航海士だった。風、気候、湿気などから、天気を予測できる。」
!!??そんなすごいこと、出来る人がほんとにいるのね・・
ア「自然災害が来るときは、気候が荒れているんだよ。それも異常にね。私はそのことを確認して、人々に避難要請を呼び掛けてる、というわけだ。どうだい?」
レ「なるほど・・」
雫「ねえ、あたしたちは前日にもここへ来たけど、あんたに会わせてもらえなかったんだ。だけど、きょうきてみたらふつうに会わせてもらえた。どういうこと?」
ア「あれは私の変装だ」
レミ「変装?」
ア「そう、私はたまに受付で警備する時があってね。君たちは見慣れぬものだったから、拒否しただけさ、すまなかったね」
雫「・・」
ル「じ、じゃあ、ポリスさんたちの服装はどうして、ジェイクス元署長の時と同じなんですか?」
ア「あの取り決めは素晴らしい。ポリスたちの姿勢が見える。その取り決めを消したらもったいないだろう?聞きたいことは、異常かね?」
レ「・・・はい、ありがとうございました」
2011/01/25 21:12
[186]のなりい
やあ、おひさ♪
ルーク「コメントするのが遅いです。」
のなりい「ゴメン!! いっつも寝ないとヤバイ時間になったりとかして、コメントできなかった・・・。」
雫さん、どうしたんだろう??
「あきら」?人の名前かなぁ・・・。
アランさん・・・か。
雫さんと何か関係でもあったのかな?
更新、頑張ってね~☆
2011/01/30 01:29
[187]すかぁれっと
皆さん・・・おひさしぶりです・・・
ル「テンションひくいですね」
重大発表です・・・
皆「はい?」
じつは、この小説、打ち切りになります・・・
皆「は????はぁぁいい????」
長めのPC禁止令&ネタ帳不在
により、この続きを忘れてしまったのです・・
レミ「ばかだ・・・」
ほんとにすいません!ほんとに、楽しみに見ていてくれていた人たちに申し訳ないと思っています!
雫「すごいライバル的な人物の存在引っ張ってたくせにね・・・」
う・・
や、やっぱり私にナゾトキ系は向いていないようです!出直してきます!
最後に・・・
申し訳ございませんでした!!!
<m(__)m> <m(__)m>
2011/02/18 20:30
[188]のなりい
ありゃりゃ~~・・・・。
途中で終わっちゃうのは残念だけど、仕方ないね・・・。
PC禁止令が解除されたときに、また新作を書いてね?
楽しみに待ってます!
2011/02/19 02:10