[1]むぎチョコ
【レイトン教授と不幸の絵】
はじめまして、むぎチョコと申します☆
初めての小説なので下手です。(断言)
色々と変なところがあるかもしれません!
だけど、どうかよろしくお願いします!!
※のんびり更新すると思います!
2010/09/11 16:05
[183]lemon
ソプラちゃん、あなた可愛い顔して犯人!?
ちょっと充電ないんで、チアノちゃん置き逃げします←
2010/11/27 20:47
[184]のなりい
あ、自分のコメントに打ち間違い発見。
「たまったもんじゃいよね」→「たまったものじゃないよね」ですた。
むぎ、スマン。
2010/11/27 23:44
[185]むぎチョコ
コ、コメ返しだ・・・←←
今回は戦場から帰ってきたバージョンd(蹴
はい・・・すみません(笑)
*****************
レグさん
そうもう一人の犯人はチアノなんだ(笑笑)
ル「なんで笑ってるんですか!?不気味です!」
レグさんは鋭い探偵だよ!直感も才能のうち!
ル「今、ものすごく失礼な事を言った気が・・」
むぎ「・・・え?」
のなりい
・・・ってことはアッチ(ソプラ)は分かってたのね(笑笑)さすが名探偵だ・・・☆
またのなりい探偵が!!←←
ルーク、のなりいの口をふざぎなs(蹴
ル「もっともいうと、貴方に人の発言をとめる資格はありません!!」
むぎ「そ、そうでした・・・!←」
大丈夫!失敗は私の十八番でもあるからね☆
(↑いいのかそれで)
lemon
可愛い顔して犯人です←←
チ、チアノだぁぁぁあ!!!!
可愛いよ~ありがとぉぉぉぉぉお!!
本当にありがとう!!そしてお手数おかけしました!!
2010/11/30 17:49
[186]のーた
や、やっと最初から全部読み終えたよ~・・・☆
一時間で読むはずが、二時間掛かりに(笑)
コメントが遅くなってごめんね!!(汗)
番外編、凄く面白かったよ☆ポール好きだし、何よりアロマの強さに笑えました☆
今回の謎・・・自分なりに推理しながら読んでいたんだけど、犯人外れてた(笑)←
一体何が目的で彼女たちは不幸の絵の存在を作り出したんだろう?
後もう一つ。個人的に凄く気になっていたんだけど、「呪いの声」は具体的に何を話したのかが気になるなあ~。
続きが凄く気になるよ!!これからも頑張ってね☆応援してます☆
2010/12/15 12:08
[187]むぎチョコ
のーた
よ、読んでくれたのね!!(嬉嬉)
いやいや、改行とかが私が下手だから読むに読めなかったのだよ(笑)
おっ!あの恐ろしい番外編(!?)も読んでくれたんだね!ありがとう~←←
私の小説を色々推理してくれてありがとう☆
頑張るね~^^
====================
すべての謎の答え・・・・・・
それは聞きたいような、聞きたくないような
・・・・いや聞きたいに決まっている。
やっと謎が解けるのになんだかスッキリしない。チアノさんとソプラさんが犯人―――――――
僕はまだ信じられなかった。
「まず、最初に起こった不幸の真相はこうだ。あの不幸は一見、人間にはできないように見えるが元々上から声が聞こえたというのが間違った証言ならば可能になる。」
「・・・って事はビートさんも共犯ですか!?」
「いや、ビートさんは共犯ではないよ。ただ気づいてしまっただけさ。」
先生は淡々と推理を続ける。
「彼は声や影なので、チアノが犯人だと気づいてしまった。それを察してわざと違う証言をして私たちが真実へたどりつくのを妨げたんだ。」
レミさんはふむふむと先生の推理を聞きながら口をひらいた。
「それで、チアノちゃんとは似ても似つかない“男の声”と呪いの声を証言したんですね。」
ビートさんももちろん、この場にいた。ビートさんはゆっくりをうつむいた。
「・・・私にはこうする事しかできなかった。最初はなんだか分からなかったがチアノちゃんはイタズラでこんな事する子じゃない、きっと何か意味があるんだと思ったんだ。」
ビートさんは今にも泣きだしそうな声で言った。ビートさんはこうして僕達に嘘をついていたことも苦痛だったという。
ソプラさんはビートさんの本心を聞き、正直申し訳なさそうな顔をしていた。
ソプラさんが素直なのは演技じゃないようだ。顔に気持ちが丸見えだ。
それに変わってチアノさんはさっきからずっと睨んでいる。いや、考えているのだろうか?
2010/12/23 20:01
[188]レグルス
ふむふむ・・・・そうだったの・・・
チアノちゃんの睨み!!何か怖そう←←
更新がんばれ~~いっっ!!
2010/12/23 20:30
[189]むぎチョコ
お久しぶりです、むぎチョコです!
と、言っても、
もう長い間顔を出していなかったので、覚えている人はほぼ皆無に近いと思いますが、自分の作品を途中で終わらせることができなく、また過ごしずつ自己満足にはなりますが、完結に向けて書いていきたいと思います!
どうか、生暖かい目で見届けてやってください!( ´ ▽ ` )
2014/08/04 00:23
[190]むぎチョコ
レイトン先生は続けて、次の不幸の真相について語りはじめた。
「パティさんの不幸のときの話ですが、パティさん、本当にあなたは呪いの声の主が誰か分からなかったのでしょうか。」
パティさんは自分の名前を呼ばれ、こわばった表情で先生を見つめた。
「わ、分かりませんわ!だって呪いの声ですし、それにあの日は雨の音にかき消されて‥‥」
ん?
僕はパティさんの言葉に何か違和感を感じた。
「あれ、パティさん、昨日は上からはっきりと聞こえたって‥‥」
手帳のページを音をたてめくりながら、僕は尋ねた。
「あ、えっとそれは‥‥」
「昨日のパティさんの証言はとても出来過ぎていたんだ。窓際で雨の日、そして先ほどの証言の雨の音にかき消されたというのを合わせると‥‥」
「呪いの声の主は、窓の外から声を発していたんですね!」
「その通り。そして必ず声をした方を見たはずなんだ、まして雨の日で土がぬかるんで、すぐには遠くに行けないはずだからね」
先生の言葉を聞き、パティさんはす
っかり気が抜けたようだった。
「‥‥さすがレイトンさんだわ。しかし、あなたの推理少し違っているところがあるわ。私は姿なんか見なくても分かったわ。だって幼いときからお側で見てきたんだもの。」
「パティ‥‥」
パティさんの言葉に、ソプラさんの思わず声を漏らした。
「ごめんなさい、お嬢様。でも私もビートと同じような考えていたんです。お嬢様は確かにお転婆なところはありますけれど、何も考えなしにこんなことする方じゃないとおもっておりましたから。」
パティさんはそう申し訳なさそうにしながらも、強い信頼をもってソプラさんに語りかけていた。
2014/08/04 00:24
[191]龍導
結構前にサンって名義で活動してた者です。
遊爆死とかw 更新頑張ってくださいね
2014/08/04 06:18
[192]t・o
はじめましてt・oとかいう名前で活動している駄作者です。
タイトルに引かれてやってきました!
まだ最初から読めたわけではないですがなるべくはじめから読むのでなにとぞよろしくおねがいします!
2014/08/04 07:42