[1]時雨
【レイトン教授と時空門】
時雨「皆さんはじめまして!タメ口&呼び捨てOKの時雨です。小説は初めてなのでへぼへぼな小説になると思いますが頑張ります。オリキャラは後々出てくるので説明は出てきた時に…」
ルーク「うわっひどい。今説明しましょうよ!」
時雨「だってまだ名前しか決まってないし~」
ルーク「せめてオリキャラの設定決めてからはじめれb(殴)」
時雨「うるさい!書きながら考えればいいの!代わりに今小説に出てくる予定の人を紹介するから!」
という訳で出てくるキャラを…
エルシャール•レイトン
おなじみの考古学を専門とする教授。小説で会話する時は「」の前にレが付く。
ルーク•トライトン
動物と話せる少年
小説で会話する時は「」の前にルが付く。
時雨 流河(しぐれ りゅうが)
オリキャラだけど名前以外決まってない。
小説で会話する時は「」の前に時が付く。
時雨「まあざっとこんなもんかな」
ル「うわっ適当」
時雨「出てきたらまた紹介するから!」
こんな感じで進んでいきますので応援よろしくお願いします。
2010/09/11 09:34
[130]lemon
流君たちも大変だねぇ……(めっさ他人事のように)
む、どうも私が画像投稿すると向きが変になりますな……対処法、探してきます!
いやー時雨、私は絵が下手だから、うん♪
エアーはもうちょい待って下さい。描いた紙が行方不明で(おい)
2010/10/20 21:59
[131]すかぁれっと
ヤフ~!放火ァァァァ!!!いいよ。時雨君。あなたはカッコいいから。許される。
ってかこれで130レス目ぇ(笑)
2010/10/22 20:51
[132]ライラック
も~えてく♪も~えてく♪草の国がも~えてk(殴殴殴殴殴殴殴殴殴殴殴)
ル「な、なんですか、その最低な歌は・・・」
水の国に急げ~~♪
ル「僕の話聞いてます?」
なんか凄い展開になってる・・・!
皆、頑張れ~~~!!!(笑)
2010/10/22 20:53
[133]茜星
燃える…!
炎よ燃えろ~よ~炎よ燃えろ~♪
ルーク「…キャンプファイヤーの歌ですよねそれ。」
2010/10/23 12:13
[134]時雨
lemon>エアーの絵が!?
行方不明!?
俺の方が絵が下手だからlemonに頼るしかないのに!?
ル「時雨は頼りっきりなんです」
すかぁれっと>かっこいいから許される!(笑笑)
どんな法律だよ(笑)
ル「それなら流河さんは、何やっても許されますね……」
時雨「流河[は]いいの!(笑)」
ライラック>うわ!すごい歌だ!(笑笑笑)
ルーク……この世にはもっとひどい歌があるよ?
ル「あれは例えです」
茜星>キャンプファイヤーの歌!?
そんなのあるの!?
ル「知らないんですか?」
時雨「いいの!今覚えたからね(笑)」
2010/10/24 16:06
[135]時雨
守護者(グリーン•フレア)目線~
私は羽の生えた猫と少年が飛び去って行くのを見て
守「私の嘘はうまかったでしょうか?」
そう、周りにいる私の国の市民に聞いた。
市民A「はい!とても危機感が出ていました!」
市民B「それよりも、国の半分を覆う炎のホログラム消してくれません?」
守「ははは、そうだね。奴らも飛び去った事だし消そうか」
そう言って私はホログラムのスイッチを切った。
市民A「でも半分は、まだ燃えているんですよ?」
守「それなら風の国に協力してもらえば消せるよ」
<流河目線~>
十分後
さて、水の国に着いたな。
流「おーい。すみません、草の国で火事があったので消火を手伝ってくれませんか?」
水の国の人(以下、水)「何言ってんだよ。火なんかどこにも出てねぇぞ」
流「えっ?」
俺はすぐに草の国の方を振り返った。
確かに火は出ていない。
水「寝ぼけてんじゃねぇぞ。シャキッとしろ!」
バシャ
そう言われて、水を掛けられた。
流「どういうことだ?」
エ「草の国に戻る?」
流「当たり前!急げ!」
2010/10/24 16:25
[136]すかぁれっと
ホーーーーーーローーーーーグーーーーーラーーーーーーーームーーーーー!!!!!???
ル「リアクションしすぎ」
え?じゃ、テイク2
へー、ホログラム。
ル「薄すぎ」
どうしろと(怒
2010/10/29 16:20
[137]時雨
すかぁれっと>俺的にはテイク2の方が好きかな(笑)
ル「誰も作者の事は聞いていません」
時雨「いいの。俺が言いたかったから」
2010/11/01 20:03
[138]Louis
時雨お久しぶり(*^∀゜b
って言ってもここではだけどwww
どぉも瑠依ことLouisだよぉ~☆
すっごい進んでるなぁ…。いいなぁ…。
私全然すすまない…泣;
タメ呼び捨てでもちろんOKだしね☆
頑張ってね!!
2010/11/01 20:15
[139]時雨
この頃、更新が止まっていたのは、小説の続きを考えてなかったからです(笑)
ル「笑っている場合じゃないです」
時雨「はい、すいません」
守護者目線~
<10分前>
守「まずは、誰か風の国に行って、燃やされた方から風を送ってくれと、頼んできてくれるかい?」
市民A「では、私が行きます」
守「そして、風が来たら、半分よりも向こうを私の炎で燃やす」
市民B「そうしたら、周りが全て炎に……」
守「風によって、少しずつ、燃えていない方に炎が進んで行く。元々燃えていた炎は、私が炎を付けた所に到達すると、燃やせる物がなくなり、消えるんだ。そして、私が付けた炎も、国の端まで到達すると、消える」
市民A「なら、急いで行きますね!」
<3分後>
市民C「向こうから風が吹いてきました!」
守「なら、私の指輪から炎を出して付けるよ」
そう言って、私は指輪から炎を出した。
守「炎の後を追っていって、後ろから来る炎が消えるまで、少しずつ歩きましょう」
<5分後>
市民B「後ろの炎が消えました!」
守「これで助かったね」
市民(みんな)「守護者のおかげです!」
守「いずれ、奴らは戻ってくる。迎撃態勢を整えよう」
2010/11/01 20:18