[1]Aqua
【レイトン教授と闇夜の堕天使】
はじめまして、Aquaといいます。
初小説なので上手く書けるかわかりませんが、よろしくお願いします!
2010/09/02 23:28
[122]Aqua
皆さん本当にお久しぶりです!
やっとリアルが落ち着いてきたので更新できそうですTωT
♪lemon
→石言葉ねぇ…花言葉なら知ってるんだけどn(ry
ですよね~あはははは←
エンジェルパワー!なんか凄そう!←
では、久々の更新!
*...*...*...*...*...*...*...*...
「え、えぇ!?」
僕は、今とんでもない奇跡に遭遇しています。
「ふふ、ルーク君、何が起こったかわからないって顔してるでしょ」
「はい…」
「これは、アーラ族に伝わっている力なんだ。どの宝石にも特別な力があって、それがアーラ族の〝こころ〟に共鳴した時、石の力は具現化する。そして特別な力を簡単に示したものが、石言葉なの」
「へぇ……」
アーラ族の力って凄いんだな……。
「今回は、クリソベリル・アレキサンドライト・キャッツ・アイの〝変身〟でこの石自体をあたしそっくりの人形にして、おまじない代わりにアルマンダイン・ガーネット原石の〝実行力の勝利〟をかけたの」
「凄い…」
口から漏れた言葉を、シャルさんが聞き逃すはずも無く。
「でしょ?」
といたずらっぽく僕に笑いかけた。
トクン……
小さく胸が跳ねる。
何だろう、この胸の――――
「じゃあ、いくか!」
「え?うわぁっ!」
でも、僕は考える暇も無く、現実に戻ってくることになった。
なんでって、シャルさんに腕を引っ張られ、二人でギャング達に突っ込んでいったのだから。
.
2010/10/24 10:36
[123]のなりい
おやおや?
ルークもしかして・・・・・。
こ、これはラヴアフェア到来も近いか!?←
クラウス「どうしてそう関係のないことを・・・・。」
のなりい「三角関係かn(殴」
ルーク、シャルさん、頑張れ~~♪
いざとなったら私がカメムシを率いて応援n(蹴
ルーク「臭いから止めてくださいね。」
のなりい「オッケ~。行くわ。」
ルーク「駄目ですってば!」
2010/10/30 01:19
[124]茜星
もしかして…いや、もしかしなくても…
三角関係とか…?
2010/10/30 07:15
[125]レグルス
お久しぶりぃぃぃっっっ!!!!
名前は英語だと長ったらしいから変えたぜぇぇ!!
シャルちゃんのそのエンジェルパワー欲しいなぁ・・・・いいなぁ。
ル「その前にレグルスはエンジェルじゃなくてデビルですよ」
レグ「ん~?なんか言ったかいルーク君?」
おっと、これはまさかの三角関係ってやつかいお兄さん方!?(笑)
いいねぇ~♪青春だなっっ(笑)
ル「気持ち悪いですよ、やめましょうね」
2010/10/30 09:41
[126]town
石は羽とか!←?
どうなるどうなる?
2010/11/02 18:06
[127]Aqua
最近亀更新+スランプの自分にイライラする……←
♪のなりい
→まさかの三角関係になる!
あははははぁ~、クラウスとルークとあたs「「ふざけないで下さい」」
…は無理ですねわかります←
およ!(←)何故にカメムシ!?(カメメシが想像出来てないAqua)
カモン!のなりい!←←
♪茜星
→そう…まさかまさかの三角関係なんです……!
♪レグルス
→お久しぶりぃぃぃっっ!!!!!
会いたかったよぉっ!!!
名前に付いては了解だぜぇぇぇっ!!!
ハァ…ハァ…←(体力使い果たした(笑))
ル「何を言ってるんですか!レグルスが悪魔な訳ありません!」
Aqu「そーだそーだ!!」
ル「もし、本当にもしもレグルスが悪魔だとしたらAquaなんて地球外生命体じゃないですか!」
Aqu「そーだそー………ん?」
三角関係って、良いよね、うん´∀`←←
クラ、ル「………っ!!?……今、悪寒が……」
♪town
→今から久々の更新するよ~!!
どうなるかはこれからです!
皆さん、コメント本当にありがとうございます!!^0^
2010/11/05 00:07
[128]Aqua
第2章 1節 ――教授と天使――
―――――――――――――
◆レイトン教授の研究室(side.Layton)
「……さて、今日はこのぐらいにしとくかな……」
闇が世界を包み、映える月の光。
静寂な私の部屋に入ってきた音は、意外にも(自称)私の一番弟子のルークと、綺麗な緑髪、そして美しいソプラノの声を持つ女性だった。
「おや……?ルークじゃないか。それにこちらの女性は……」
私がそう言って、彼女の方を見ると。
「はじめまして、エルシャール・レイトン教授。私、シャル・アンジェと申します。以後、お見知りおきを」
…と、丁寧に返してくれた。
「私はここで考古学の研究をしているエルシャール・レイトンといいます。よろしくお願いします。」
少し知的な彼女。そして彼女の笑みを見て頬を赤らめる少年。
なるほど。二人はそういう関係なのかな?
「それにしてもルーク。君は私に何か用があって彼女を此処に連れてきたんじゃないのかい?」
「あっ、そうだ。先生、聞いて下さい、彼女の非科学的で、なのに神秘的で不思議な謎を――…」
「ナゾ?」
あぁ、また無意識に反応してしまった。
私は、落ち着いた振る舞いを見せていたが、内心では、今からシャルさんが話すであろう〝ナゾ〟が、待ちきれなかった。
「はい…、実は――…」
私は、シャルさんとルークの話を聞いて、一つの事件を思い出した。
*...*...*...*...*...*...*...*...
1章3節のルークとシャルさんのその後は……わかりますかね?
序章と一緒なんで省いちゃいましたが……^^;
2010/11/05 07:48
[129]レグルス
私も会いたかったぞぉぉぉぉぉっっ!!!!
いやいや、私が地球外生命体だよ!!
私が悪魔ならAquaは女神様だよ!!!
教授っっ!!!やっとこさ出てきた!!
これからどうなっていくのかな!?
更新頑張れ☆
2010/11/05 17:03
[130]ライラック
お2人とも、ギャングに突入って・・・相変わらず凄いなぁ(笑)
そして教授さん登場♪♪
教授、謎といてくださいね~♪
ル「・・・」
更新頑張ってくださいっ♪♪
2010/11/05 17:44
[131]茜星
教授登場だ~☆
ナゾを解き明かしてくれるのかな…?
2010/11/05 19:37