[1]Aqua
【レイトン教授と闇夜の堕天使】
はじめまして、Aquaといいます。
初小説なので上手く書けるかわかりませんが、よろしくお願いします!
2010/09/02 23:28
[42]Aqua
♪のなりい
→今回(正確には前回)、此処に載せる量的に彼を出すと…危なかったから……(;_;)
でも、今から出しますよー!^0^
シャルの正体は、もう少しお待ちください^^♪
♪LEGULUSU
→あはは、焦らさせちゃって(?)ごめん^^;
今日中に更新するから!
ニヤニヤしちゃうよ、クラウスの顔想像したら…←←
クラ「……っ!!?(ゾクゾクッ)」
ルーク「どうしたんですか?」
クラ「いや、今、悪寒が……」
♪townさん
→はじめまして!
絵も下手なクセに小説まで下手なAquaと申しますっ←
確かに…、クラウスが堕天使…、あぁ萌えr(ry
あ、それと、私のことはタメ、呼び捨てでいいですよ^^
↑の方々
クラ「僕の登場を心待ちにしてくれてありがとうございます。
あなた方に満足頂けるような小説を書いていけるよう頑張るので、これからもよろしくお願いします」
Aqu「…ちょ、クラウス、あたしの台詞まで言ってる」
シャ「では、続きをお楽しみ下さい!」
Aqu「…それもあたしの台詞」
2010/09/09 22:15
[43]lemon
Aqua、大丈夫。キャラに台詞を取られるのは、小説書いてたら大抵なるからさ(上から目線ですみません)。てか、タメ呼び捨てでよかったかな?
つ、ついに青年が、青年があ!
私のはただいま青年待機中だから、続きが楽しみ過ぎる!
2010/09/09 22:19
[44]Aqua
♪lemon
→タメ、呼び捨て全然おkだよ!
そうです、ついに、ついに…!!
ルーク「この前も似たような台詞使ってましたよね」
Aqua「別にいいもん←」
(すっごく今更だけど、この小説、クラウスの恋愛も少し入ります)
*...*...*...*...*...*...*...*...
バスが止まり、僕達は地面に足をつける。
入り組んだ細い路地を歩き、目的の場所に到着した。
僕は記憶を呼び出して、ドアの謎を解く。
「はい、今行きます」
そして耳に入った声は大人の男らしい、かっこいいバリトン。
刹那、隣にいたシャルさんの肩がぴくりと動いた気がした。
扉から顔を出したのは、
「…お、久しぶりじゃないか、ルーク君」
紛れもなく、先生と僕と共に、謎を解いた仲間だった。
「お久しぶりです、クラウスさん!」
「…そちらの方は?」
僕の顔を見て、安心してドアを開けたクラウスさん。そしてドアによって隠れていたシャルさんがクラウスさんの視界に入る。
「…はじめまして。シャル・アンジェです」
彼女は少し躊躇ったけど、静かに口を開いた。
「此方こそはじめまして。クラウス・アルバトロです」
帽子をとって一礼する姿。
英国紳士の名にふさわしい態度。
…僕も10年後は、あれくらい格好良い英国紳士になるぞ!
「…ところで、今日はこんな夜遅くにどうしたんだい?………と聞きだいけど、立ち話もなんだから、中で紅茶でも飲むかい?」
「はい」
僕とシャルさんが声を揃えて頷く。
「ははっ、じゃあサマリーに言ってくるから、君たちは奥の部屋で待ってるといい」
そう言われて、僕はそそくさと中に入ってしまった。
「……あっ、」
風で、シャルさんのフードがとれ、
「…!!!」
ドアを開けていてくれたクラウスさんが
「…………」
深紅の瞳と目があった瞬間に
赦されない恋に堕ちたのも知らずに。
2010/09/09 23:58
[45]LEGULUSU
なっ・・・・・!??(衝撃)
なんだと・・・・!?クラ兄が・・・・シャルちゃんと・・・恋だと・・・・・!?
クラウスは私のものだっ!誰にもわたさn(殴
ル「レグルス・・・いいかげんに・・・」
レグ「ごめんなさいぃぃ!!あ、あまりにも衝撃的で・・・・」
2010/09/10 00:18
[46]のなりい
ふにょらっ・・・・?!(衝撃)
なななななな・・・・、クラウスっ!?
だだだ駄目だよ、クラウスは私のよm(殴
クラウス「嫁ってさぁ、色々とおかしくない?」
のなりい「気にするな。」
クラウス「しかも、口、まわってないよ?」
のなりい「だって・・・。吃驚しちゃってさ、うん。君は私の物だかr(蹴」
クラウス「謹んで遠慮しておくよ。」
2010/09/10 01:01
[47]town
おお! いきなり衝撃的な展開!!
個人的にはクラウスが幸せになってくれれば、うれしいと思っています!(おい!)
次回も楽しみにしてます!
自分もタメ&呼び捨てOKですよ~♪
2010/09/10 08:56
[48]茜星
シャルさんとクラウスが…恋!?
びっくり…
2010/09/10 18:32
[49]Aqua
♪LEGULUSU
→自分でも衝撃だったよ…←え
毎日クラウスクラウス騒いでるあたしが…
クラ「じゃあ何でこっち(恋愛)の要素を入れたんですか」
Aqu「ノリ←←
…じゃなくて、……まぁ、その内わかるよ」
♪のなりい
→やっぱり、クラウスはみんなのアイドルだね…´∀`
あたしも大好きだし…^^♪
クラウス…あたしと結婚しt
クラ「誰と何が結婚するんですか?(黒笑)」
Aqu「〝何〟って…あたしはもの扱いか」
クラ「当然です←酷」
♪town
→あたしも、クラウスとシャルが幸せになってくれれば良いと思います!←
そして、幸せになるかはこれから書かれていくこの小説次第……
クラ「『書かれていく』…って、Aquaが書くんじゃないですか」
Aqu「ま、そうだね(他人事)」
クラ「……(満面の黒い笑み)」
Aqu「すいませんでしたぁぁっ!!」
♪茜星
→そうなの。でも両想いになるのかはまだ秘密♪←
ル「そのキャラうざいですね」
Aqu「ちょ、そこの僕、オブラートに包むって言葉を知らない?」
ル「…あなたに向ける言葉を、オブラートに包む意味はないと思います」
2010/09/10 22:05
[50]lemon
なんだと!?
これはまさか! 天使と人間の許されぬ恋愛か!?←
あ、私はクラウスを応援していますよ♪ クラウスとルークがシャルさんを取り合う三角関係んなったら……←←
2010/09/10 22:41
[51]Aqua
♪lemon
→お…、鋭いね^^
クラ「あれだけ言っておけば、分かりますよ」
クラ「lemonさん、応援ありがとうございます。僕も、彼女を手に入れる為に頑張ります」
Aqu「……くっさい台詞(ちょっと鼻で笑う)」
クラ「どうしたんですか?(イラッ…)」
Aqu「何でもありません♪」
2010/09/10 23:14