[1]Aqua
【レイトン教授と闇夜の堕天使】
はじめまして、Aquaといいます。
初小説なので上手く書けるかわかりませんが、よろしくお願いします!
2010/09/02 23:28
[62]茜星
おお~惚れたね~
ルーク「何か野次馬がいる~。」
茜星 「違うって…。」
2010/09/12 09:32
[63]ライラック
・・・・・・・・・
ル「やきもち焼きまくりですね」
シャルちゃ~~~~ん!!!!!
クラウスは私のもn(殴殴殴殴殴殴殴殴殴殴殴殴殴)
レミ「ふざけた事言ってるんじゃないわよ。」
ク「レミさん、僕の代わりにありがとうございます。」
ル「さすがレミさんですね♪」
クラ!5,6歳も年下なんだよ!?思い直s(殴殴殴殴殴殴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴蹴殴殴殴殴)
ク「レミさんお見事です」
ル「ライラックの場合は11歳年下ですけどね。」
ラ「ううう・・・」
2010/09/12 09:51
[64]Aqua
♪のなりい
→やっぱり、クラウスは愛されキャラだよね☆←
クラ「でもAquaに愛されると思うと悪寒がします」
Aqu「なんでさー」
クラ「だって必ず僕はせm「ちょっと待てぇぇぇっ!!!」からですよ」
♪LEGULUSU
→シャル!なんでクラウス盗ったんだ!←
シャ「だからあんたのせいでしょ」
Aqu「ですよねぇ」
シャ「………」
♪茜星
→シャ「惚れたんだよねークラウス?
クラ「いや、そんなんじゃ…///」
Aqu「惚れたんでしょー?」
クラ「………」
Aqu「…ぐれてやる」
♪ライラック
→凄い!これだけシャルが嫌われる(違)とは!
シャ「あんた程じゃないわよ」ニッコリ
Aqu「その言葉、そっくりそのままあなたに返すよ」ニッコリ
クラ「(シャルさんは可愛いけどAquaは……)」
Aqu「〝……〟の後に何が入るの」
クラ「そして僕は年下大歓迎ですよ(ロリコンな訳では無い)。面倒みがいがありますからね」
Aqu「じゃああたしもvV」
クラ「ただしAquaは例外です」
2010/09/12 18:50
[65]Aqua
◆クラウスの家(side.Claus)
時計店も兼ねている我が家にお客が来たのはいつぶりだろう。
あの事件の後、チェルミー警部の計らいで僕は死んだことになっている。
つまり、この世にもうクラウス・アルバトロという存在はいないんだ。
表立つことは、もう赦されない。
でも、シャルさんの為なら…、なんて思ってしまう。
分かってる、僕が犯した罪は、一生かかっても償えないことなんて…。
恋をしていいわけ無いって、分かってるのに。
こころが、抑えられないんだ。
………………………
ひとまず裏口から部屋に入り、僕と、ルークとシャルさんが向かい合う形で座る。サマリーがいれてくれた紅茶を机に出し、一口飲んだ。暖かく甘い、蜂蜜の匂いが口の中で広がる。優しい味だ。
そして、僕はルークが知っているシャルさんのことを全て教えてもらった。
「…なる程。お風呂ならこの先を右に曲がった部屋です。…あ、タオルとかはサマリーが持ってきてくれるので、ゆっくりどうぞ」
僕がそう言うと、彼女は急に右手を僕に向けて、口を開いた。
「…クラウス、一緒について来て?」
「え?あぁ、はい、わかりました」
僕は彼女の横まで歩いてきて、その後改めて彼女の手をとった。
「こちらです」
………………………
「着きましたよ」
脱衣所に着いて、部屋に戻ろうとすると、服の裾を捕まれた。
「ありがとう。
…ところで、クラウスにお願いがあるんだけど……」
「何でしょうか?」
「……ルークとあなただけ、さっきの部屋にいて」
「…?わかりました」
それでいいわ、と裾を離すシャルさん。
そしてそのまま服を脱ぎだすから僕は急いでさっきの部屋に戻った。
2010/09/13 21:26
[66]ライラック
シャルさん・・・せめて、クラウスが出てってから脱ごうよ・・・
ううむ・・・何か嫌な予感・・・・
何をする気だろう・・・・・・
って、死んだって!?!?!?
どんな形で終わらせたのよ・・・(汗)
死んじゃ駄目ーーーー!
ル「生きてます」
2010/09/13 21:39
[67]LEGULUSU
!!!!!あぁ・・・・一瞬ビビった・・・・シャルちゃんがクラ兄の前で脱ごうとするかr(殴
シャルちゃんーーーっっ!!何する気だーーーーーーっっ!!??
2010/09/13 22:10
[68]のなりい
ふなっ・・・。
吃驚したよ。シャルちゃん、いや年上だからシャルさんか。
そんな・・・あうぅ。はぁ。
せめてクラが出て行ってから服を脱いでくださいな。
シャルさんは何をする気?!
2010/09/13 22:40
[69]茜星
クラウスは死んだことにしたんだ…
シャルちゃん、無防備だなあ(違う)
2010/09/14 17:41
[70]ナタリー
はじめまして、ナタリーと申します。
天使というタイトルにつられて読ませていただきました
シャルちゃんが可愛い……
続きが楽しみです
2010/09/14 18:17
[71]Aqua
シャ「えー皆さん、こんばんは。この小説の影主人公であるシャル・アンジェです」
Aqu「そしてこの小説の執筆者であるAquaです」
シャ「この度は文才の無い馬鹿(Aqua)が、私の行動をあまりにもアバウトに書きすぎた為(前回のスレの一番最後)、皆様の中に不快な思いをされた方がいらっしゃると思います。
しかし、私は人前で脱ぐような変態では断じてありません。
詳しいことはこの後更新される小説をお読み下さい」
Aqu「まことに申し訳ありませんでした(棒読み)」
シャ「…………」ニコニコ
Aqu「まことに申し訳ありませんでした!!!」
では、改めてコメ返し!!
♪ライラック
→何をするのかはもう少しお待ちを…♪←
あ、戸籍上とか、世間では〝死んだこと〟になっただけで、あの事件の関係者は生きてるってちゃんと知ってるよ^^
♪LEGULUSU
→シャ「…ほら、勘違いされてる」
Aqu「LEGULUSU、ほんっとにごめんね汗」
シャルが何をするか、今日中に更新するつもりです^^←
♪のなりい
→そうです。ちゃんとクラウスが出て行ったのを確認してから脱いで下さい。
シャ「そうですねーどこぞの変態と扱いを一緒にされたく無いですからねー」ジロジロ
Aqu「…あたしを見るな」
♪茜星
→そうなの^^
ちなみに、そのおかげでビル首相が捕まったっていうww\^0^/
だよね~。クラウスに襲わr「ははは、Aquaほど落ちぶれていませんよ」
Aqu「あたしもそこまで落ちぶれてはいない」
♪ナタリーさん
→はじめまして!
天使には見えない(←)シャルが織りなす物語、楽しんでいただければ幸いです^^
シャ「天使に見えないってどーゆーこと」
Aqu「そのまんまの意味さ(^p^)」
2010/09/15 00:20