[1]Aqua
【レイトン教授と闇夜の堕天使】
はじめまして、Aquaといいます。
初小説なので上手く書けるかわかりませんが、よろしくお願いします!
2010/09/02 23:28
[152]Aqua
♪雫
→明けおめ!
シャルはまぁそれはそれは怖い夢を見てるんだね…
ル「アエレ……アエレって誰…?」
Aqu「ひひっ、大分ショック受けてますね…(笑)」
ル「……」ギロッ
Aqu「~♪(何も聞こえない何も見えない)」
これからの展開ははちゃめちゃになる気がする!!←
あ、タメ、呼び捨て全然おkです!^0^
更新頑張るよ!コメントありがとう!^^
*...*...*...*...*...*...*...*...
◆グレッセンヘラーカレッジ(side.Luke)
「どうしても、行っちゃだめなんですか」
「はい。女性を危険な目に逢わせるわけにはいかないので」
「あたしは大丈夫です!」
…あの衝撃的事件から数時間。
シャルさんは何事もなかったように起きて、身なりを整えた。
そして、冒頭に戻る。
「それにほら!あたしがいたら犯人が出てくるかもしれないじゃないですか!」
……?
「えっと、つまりそれは、シャルさんが囮になるということですか…?」
「はい!」
自信満々に答えるシャルさん。
…そんな、
「そんなのだめにきまってるじゃないです「ふむ、いい考えだね」…えぇ!?」
先生!?いい考えって…
「やったぁ!」
「でも、危なくなったらすぐに逃げること。これだけは約束してくれるかい?」
「はい!」
きゃっきゃとはしゃぐシャルさん。
その後ろで先生の腕を引っ張り、小声で話しかける。
「先生!いいんですか!?」
「彼女の熱意には負けたよ」
「……熱意ってアロマさんじゃないんですから…」
そりゃあ、シャルさんは常識人だし、僕よりも年上だし、何より強い。
――でも、僕だって男。
心配だし、護りたい。
「レイトンさんっ!早く行きましょうっ!」
でもそんな僕の心配をお構いなしに先生を急かすシャルさん。
「えぇ。ほら、ルーク。行くよ」
……まぁいっか。
――この時、胸に抱えた心配が本当になるなんて気付かずに、此処を後にした。
2011/01/03 16:25
[153]雫
それでは遠慮なく…よろしくっAqua☆
えぇっ!シャルを独りで行動させるの[a:0317]
教授らしくないような…シャルが一人で動いている間に情報収集でもするのかな?
でも、最後に気になるせりふがぁぁぁ!
叫んでごめんm(_ _)m
続き待ってるね♪
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P.S
雑談掲示板の自作歌詞投稿のスレッドで歌詞作ったんだけど…よかったら来てね♪←宣伝してごめんねm(_ _)m
2011/01/03 22:26
[154]レグルス
あけおめ~~♪
新年早々狂ってるレグルスだぞぉ~~♪←←
はい、くだらない挨拶してすいませんでしたm(__)m
アエレさんっ!!
これはまたまた気になる人がっっ!!?
というかシャルさんも泣くのね・・・←
泣き顔見たk(殴殴
2011/01/03 23:00
[155]town
あけおめ~!
レイトンは熱意に弱い?!←
アエレさん? う~ん?
2011/01/04 10:58
[156]結稀亜凜沙(元鈴蘭)
はじめまして・・・かな
ずっと前から読ませてもらってましたが、コメントするのは始めての元鈴蘭です!
チャットでお話して以来ですがこれからもよろしくお願いします。
いやあシャルさん、カッコいいですね~
2011/01/04 14:55
[157]Aqua
♪雫
→ま、確かに先生にはらしくないような…(笑)
シャ「きっとなんか考えがあんじゃねーの?」
Aqu「…お前何勝手にお菓子くってんだってあぁああぁあ!それあたしのじゃん!」
シャ「最後のは意味深だったりすんのか?」
Aqu「華麗にスルーしたなおい。
…えっと、最後の言葉は、…ま、そのうち←」
♪レグルス
→あけおめっ!`・ω・´ノ
あたしはいつでも変人なAquaです!←
確かに……。シャルの泣き顔とか想像できない(笑)
シャ「失礼だなおい」
♪town
→あけおめ!
…っああ、私的レイトン先生は押しに弱い気がしたから…さ、(笑)
♪結稀亜凜沙さん
→お久しぶりです!
…え、ずっと前から…!?
嬉しすぎて死んじゃいますよ…TωT
はい!こちらこそこれからもよろしくお願いします!
お、シャルかっこいいってよ(笑)
シャ「亜凜沙さん、ありがとうございます!」
2011/01/09 23:35
[158]Aqua
第2章 2節 ――探索開始――
―――――――――――――
とりあえず、僕達は事件が起きた場所で聞き込みを始めてみた。
でもまぁそんな物事が都合よくいくわけも無く。
「……なかなか有力な情報がありませんね……」
「そうだね……」
シャルさんも先生も頭を抱えている。
それにしても何かおかしい。
目撃者1人いないなんて。
あれだけ被害があったんだから、1人位いても……。
んー…、…ん?
「先生、昨日の夜(正確には今日の夜ですけど)〝犯行の手口から、同一犯だと思われる〟って言ってましたよね?」
「…あぁ、確かに言ったが……」
僕がそう尋ねると、シャルさんは察して頷いた。
「そっか。なら、先生は犯人の手口が分かっているんですよね?」
〝例え全てが0に還ってしまっても、〟
「言ってなかったかい?」
〝構わないから……〟
「シャル」
〝あたしを――……〟
――ほら、運命の歯車は回り始めた
2011/01/11 16:59
[159]レグルス
私のほうがいつもおかしいよ(笑)
先生は手口がわかってるんだよね・・・
なにがあったのかな?
シャルさん、気になることばっかりある人だ←←
2011/01/11 18:09
[160]雫
先生は、手口がわかってるんだ・・・。
うちはさっぱり分からん!!
シャルさん、とても不思議な人だな・・・。
何を考えているんだろう?
2011/01/11 21:10
[161]town
う~ん....
手口は一体何だ?!(そこかい!!)
2011/01/15 17:15