[1]ひろ。+.*
【レイトン教授の消失】
初めまして!
実はコレ私の初小説なんです(p'ε`q*)☆。+
いろいろがんばります(∞人'`◆)*+゜
2010/08/27 16:25
[2]ひろ。+.*
1#プロローグ
ある日ルークは先生に用があった。
先生をそこらじゅう探し回ったけど、いなかった。
いつもすぐ手の届く場所にあるものがなくなったら、悲しくなるのは当然。
ルークは先生を探し続けた。
レミもアロマも探し続けているのにいないのは不思議と思い、一緒に探し続けた。
だけど__......
レイトン教授は見つからなかった。
ルークは先生の部屋で呆然としていた。
ふと見るとソファーの上には先生の帽子がおいてあった。
シルクハットはレイトン教授のトレードマークだった。
肌身離さず被っていた帽子。
先生の大切な帽子。
ルークは先生の帽子を抱きしめ、泣き崩れた。
ある日、レイトン教授は消えたのだ。
自分のトレードマークである帽子を残して。
2010/08/27 16:40
[3]すかぁれっと
こんにちは!
ちょっと質問なんですけど、
この小説とまったく同じタイトルの小説が
あるんです。もしかして、あなたは元ぱーぷるさんですか?違っていたらごめんなさい!
ただ同じタイトルの小説があると言いたかっただけなので・・
2010/08/27 16:50
[4]ひろ。+.*
えぇっ!?そうなんですか!?
すいません同じ題名の人がいたとは知らず・・・(´・ω・` )
私はぱーぷるじゃないんです><
ぱーぷるさんの小説読んでみますww
2010/08/27 16:54
[5]すかぁれっと
違うんですか!すいません・・
2010/08/27 16:58