[1]のなりい
【クラウスと祖母の暗号】
なんとか二作目です・・・。
これは、前回登場したサラの祖母が残した暗号のお話・・・のはずです(はず?)
話はグダグダになる可能性大ですが、ぜひ、よろしくお願いしますね~。
前の話を知らなくても、たぶん大丈夫です・・・。
2010/08/23 01:24
[106]Aqua
此方でははじめまして!
そして100レスおめでとう!!^^♪(最初に言えよ)
あと、あたしの小説にコメいつもありがとう!ほんと感謝してます!
イギリスと日本のハーフ…羨ましいなぁ…。
これからも頑張ってね!^0^
2010/09/10 00:18
[107]のなりい
気がついたら100レス到達。
皆さんのおかげです!!
ライラック>
ありがとう!!
ちなみに、クオーターとかいう人が凄い美人なんだそうで。
クラウス「親がハーフの人だったかな?」
のなりい「たぶんね。」
母さんは玖瑠だけを連れて帰ります(苦笑)
クラウス「凄い家庭だね。」
のなりい「サ○エさん観てて考えた。」
ルーク「あんな平和なアニメから何故?」
茜星>
ありがとう!!
・・・日本人の率が高くなりそうだったんで、苦し紛れに考えた(笑)
クラウス「うわ~・・・・・。」
のなりい「・・・。だってさ、うん。」
母さん、玖瑠を連れて帰りますた~(苦笑)
LEGULUSU>
ありがとう!!
玖瑠は・・・、可愛いはず。
ルーク「のなりいの絵だと、可愛いはずなのにそう見えないと。」
のなりい「うみゅぅ・・・。」
town>
K君、表紙にいるのを見続けてた(笑)
複雑・・・にしたいけどさ~。
クラウス「のなりいの腕では不可能、と。」
のなりい「だと思わない?」
Aqua>
あ、きてくれたんだね~。
ありがとう!!(二十の意味で)
クラウス「日本人を減らそうと頑張った結果・・・。」
のなりい「こうなった。」
ルーク「結果的に差はないですね。」
おう!頑張るぜ~!
2010/09/10 01:32
[108]lemon
また女の子か。
……ん? てことは、クラウスはハーレm(殴殴殴
私も、もう少し前髪が伸びれば右目隠れるかも。
えっ、k君主人公の小説なんてあるの!?
ちょっと今から本屋さんに行ってきます←
ル「今日はどこも閉店したと思いますよ」
2010/09/10 22:50
[109]のなりい
lemon>
なんか気がついたら女子の率高いんだよね~。
大丈夫、男子もこれから出る予定!!
ハー○ム・・・。あはは確かに。
クラウス「のなりい?」
のなりい「だってそうじゃん。」
クラウス「君がそんな風に書いたんだろ!」
更新できない私をお許しくださいませませ~。
2010/09/12 01:16
[110]のなりい
あ、更新できた(笑)
「あ、クラウスさん!」
突然声をかけられた。
見なくても誰だかわかる。
「ルーク君、帰ったんじゃなかったかい?」
ルーク君が・・・誰だろう、女性―――アロマさんと同い年くらいかな―――と一緒にいた。
「ユラがこっちにくるって言うから、また戻ってきたんです。」
ユラさんというらしい。
「はじめまして、ユラさん。」
「貴方がクラウスさんですね。ルークからよく、話を聞きます。同じことを繰り返し、ね。」
「ユラ~、繰り返しって・・。」
「ルーク君、やるじゃないか。デートだなんて。」
仲がよさそうなので、からかってみる。
「違っ・・・ミストハレリという僕が前住んでいたところの友達ですっ!!」
真っ赤になって慌てるルーク君。
「くくくクラウスさん、隣の子は?」
必死に話を変えた。口がまわっていない。
「凪といってね、サラの友達なんだ。」
「へぇ・・・。サラさんと仲良くなったんですね。クラウスさん。」
「えっ、いやっ、そんなんじゃないよ。」
ルーク君の反撃。そうくるとは思わなかったな。
2010/09/12 02:27
[111]LEGULUSU
あ、突然ルーク(笑)
おぉ~~ちくしょうルークッ相変わらずラブラブしやがって(笑)
ル「なッなんなんですか!?(汗)ボクたちはそんな仲じゃっ・・・・」
レグ「デートかよっこんな可愛い子つれてぇ~。ほかの男に狙われないように気をつけろよ~ユラ可愛いんだから~~」
ル「レグルスっっ!!!(照)」
ク「ルーク君、顔真っ赤だよ?」
2010/09/12 09:23
[112]茜星
ユラとルークだ~☆
デートだね~
ルーク「ち、ちがいますって!!」
2010/09/12 09:28
[113]ライラック
デートか~~~ラッブラブだね~~~(笑)
ラブラブラブラブラブ・・・
ル「怖!!てか、違いますからね!!!ユラと僕は友達です!!」
ラ「ただの友達が別れの時にキスするかしら~?しかも、そのときルーク、赤面してたし。」
ル「あああ、あれは、あの時暑かったからで・・・」
ラ「はいはい。」
繰り返し話してたんだ(笑)
僕に似ている人、僕に似ている人・・・
ル「違います!!」
2010/09/12 10:01
[114]ラビッツ
あ!!!
全然来てなくてごめん~~~~~~~~~~!!!!
ためOK!?
ありがとう!!!
こっちもばんばんタメでお願いしま~~す
2010/09/12 15:40
[115]のなりい
LEGULUSU>
こっち(ルーク達)でも一騒動おきるけど・・・。
それは別のお話。
ルーク「この話を三部作(前回も含め)にして、そこに加えようという魂胆ですね?」
のなりい「ひぐっ・・・。」
ユラはますます美人さんになってるだろうね~。
ルークが14歳だから・・・17歳?
あれまぁ・・・(笑)
茜星>
まただいぶ後でこの二人は登場します(多分)
ルーク「多分って・・・。」
ラブラブでさ~、目も当てられないよね。
ルーク「違いますって・・・。止めてくださいよ妬みの視線。」
ライラック>
ほっぺに・・・(笑)
ルーク「あっ・・・あれはその・・・。お礼というか・・・そんな感じですよ~。」
のなりい「お礼にキスはないわ~。」
ルーク「だから~~。」
僕に似ている人・・・。
うん、繰り返し話してt(殴
ルーク「違う!!」
ラビッツ>
そっちの小説にもコメいれれなくてゴメン!
うん、ばんばんタメでいくぜっ!!
そっちもヨロシク~☆
2010/09/13 01:39