[1]のなりい
【クラウスと祖母の暗号】
なんとか二作目です・・・。
これは、前回登場したサラの祖母が残した暗号のお話・・・のはずです(はず?)
話はグダグダになる可能性大ですが、ぜひ、よろしくお願いしますね~。
前の話を知らなくても、たぶん大丈夫です・・・。
2010/08/23 01:24
[216]lemon
お久しぶりですっ☆
……って、詩織先輩……よく考えると、あの人と漢字も同じなんだよな(笑)
サラ姉、隠し事はいけないよ? さあ、私に全てを打ち明けt(殴
2010/11/03 11:29
[217]town
詩織さん達お久しぶりだ!
何かありそうだね~!
2010/11/03 22:27
[218]のなりい
レグルス>
ふふっ♪
さぁ、誰でしょう?
これから、すぐにわかると思うよ~~。
うん、詩織を出したのにはね、この話の続きを(三話め)に使おうかなって考えたからです。
ルーク「ようは、このキャラでしばらくやっていこうと・・・。」
のなりい「そっ、そういうわけでは・・・。」
lemon>
おひさ~♪
漢字も一緒!?
ありゃりゃりゃ・・・;
性格まで似てしまったりして・・・^^;
サラ「・・・隠し事、ですか? んーーー、一日使っちゃう可能性がありますけど、いいですか?」
クラウス「・・・どれだけ隠してるんだろう?」
tonw>
そ~、久しぶりの登場なの。
これからたくさん登場の可能性も・・・あるかな?(なぜか?マーク)
何か・・・・うん、ある予定です。
ルーク「無計画・・・・・。」
のなりい「大枠の構想はあるの!」
2010/11/03 23:13
[219]のなりい
なんか、目線がどんどん変わりそう・・・。
更新です。
~凪目線~
・・・ちょっとマズかったかな?
クラウスさんにバレたかもしれない。
気づかれていないことを祈るしかないかな~。
二人は封筒を開けようとしていた。
うん、きっと大丈夫。
「凪ちゃん。」
「っ!!」
突然、後ろから呼ばれて、ビックリした・・・。
この声は玖瑠だ。
「・・・部品、まとめたよ?」
「え・・・あ、あぁ、どうも。」
だったら、すぐに行ったほうがいいかな?
「サラ姉。」
声をかける。
「ん?」
振り返ったサラ姉は、あたしの後ろにいる玖瑠を見て、何を言いたいかわかったらしい。
「行くの?」
「うん。」
「じゃ、よろしくね!」
・・・若干、気が重い。
あの親戚は・・・微妙な仲なのだ。
素直に時計を直してくれるだろうか?
2010/11/05 00:05
[220]レグルス
封筒の中身はなんじゃろな??←
私は親戚の家とか遊びに行ったときはなんか緊張したりする^^(なぜ)
2010/11/05 00:09
[221]茜星
時計直してくれると良いけどね~。
2010/11/05 20:08
[222]town
微妙な仲?
いろいろと大変だ!!
2010/11/06 11:23
[223]のなりい
レグルス>
封筒の中身にサラは少々キレます(笑)
私も親戚の家とかに行くと、けっこう緊張する!!
なんか、気まずいんだよね~~^^;
茜星>
どうしよっかな~~・・・。
直してくれるようにするか、なかなか直してくれないか、検討中です(笑)
town>
騙し騙されの仲・・・(笑)
大変だよ・・・。
2010/11/06 13:48
[224]のなりい
更新です。
・・・詩織サイド、終わらせないと、元に戻れない・・・・・。
~詩織目線~
「だから、おかまいなくって言っているのに・・・。」
ほぼ強制的に中に入れたものだから、アレンが文句を言っているけど、全て無視。
どうせ、コイツがそう言うってことは、家の中に用事があるんだ。
「・・・それで、用ってなんだい?」
「ん?ああ・・・・・書庫を貸してほしいんだ。」
ほらきた。
どうせ、中に入るつもりだったってことじゃない。
「書庫なら二階に・・・・。」
「そっちじゃない。」
「・・・私は話をさえぎられるのが好きじゃなくてね。」
「おや、そうだったか?」
正確にはコイツに話をさえぎられたくないだけなんだけど・・・。
まぁ、二十歳を過ぎてそんなこと考えてるなんて、ちょっと恥ずかしいかもね。
「とにかく、そっちじゃないんだよ。」
あるだろ?地下に・・・・・。
そう言ってニヤリと笑う。
「ほう、知っていたのかい?じゃあ、仕方がないね、案内するよ。」
本当は嫌だけど、とは口に出さずに立ち上がる。
2010/11/06 14:20
[225]レグルス
親戚の家に行っても、親がしゃべってるから私は黙ってるんだけどね^^;
先輩・・・・地下になにあるんすか(汗)
なんか怖いっスよ(´д`;)
2010/11/06 14:31