[1]ミルクティー
【レミと誘拐メイド事件】
はじめまして!
ミルクティーと申します。
超初心者な上に、長ーく更新できないとか
あるかもしれません・・・
それでもがんばりますので、よろしくお願いします!!!
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プロローグ
そろそろくるだろう・・・
わたしは直感でわかった。
キキーッ
ほら、ね。
人が走ってきて私を車へと押し込む。
これでいい。
私は計画が実行できるためなら、どんなことをしてもいいと思っている。
だってあなたのためだもの。
この計画をじっくりみていてね。
私、絶対成功させるから・・・
2010/08/21 23:34
[14]むぎチョコ
さっそく来ました☆
ドン・ポールの万能眼鏡・・・
最強!!すごい!!(通販か!)
これなら、安心ですね♪
2010/08/30 11:25
[15]すかぁれっと
万能眼鏡すご!
むぎチョコさんに便乗して・・・
ポール「さぁ!今日ご説明するのはこれ!万能眼鏡!」
アロマ(なぜ?)「なんですか?これは」
ポール「なんと、これは~~~~(省略)ができるのです!」
アロマ「まぁすごい!でも~、そんなすごいものですもの。安い値段で買えるわけが・・」
ポール「そう!それを今回は、手数料込で!
特別料金80万円でご提供いたします!」
きゃ~、わ~(おばちゃんの声)
高!
アロマ「やっす~い!皆さん、これは完全に
買い☆ですね!」
~
ルーク「なにふざけてるんですか?」
2010/08/30 13:39
[16]レフィア
こんにちはです~
すすんでますね~うらやましいです~
あとおしらせです~
もうすぐわたしの小説が終了します~
次は続編のしょうせつがでます~
応援よろしくおねがいします~
2010/08/30 16:12
[17]むぎチョコ
すかぁれっとさん>
私の想像どうりです(笑)
ルーク、元をつくった私にも
つっこんでくれ(笑)
さて(!?)、
この眼鏡がどう活躍するか楽しみです!
2010/08/30 17:51
[18]ミルクティー
こんばんは☆
むぎチョコさん:
そうですね♪安心~!
私もほしい・・・
眼鏡、活躍させちゃいますよ☆
すかぁれっと:
こっちでもいきなりタメ&呼び捨てでいくよっ!!
私も買う~~~❤
ル「あなた何言ってるんですか!?」
レフィアさん:
そうですよね・・・
見てますよ!!
書き込みしたいんですけど・・・
話の終盤に突如入るのは失礼かと思いまして・・・
次の小説も頑張ってください!
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すいません!
前回ので第1章は終わりです。
第2章
私は大学を出た後、ある場所へ向かった。
・・・キキーッ
着いた!
それにしても・・・おっきいなぁ・・・
コンコン
?「はい、どちらさまでしょうか。」
レミ「レミ・アルタワです!」
?「少々お待ちくださいませ。」
・・・ガチャリ。
アロマ「いらっしゃいませ、レミさん!」
そう、私が来たのはアロマの家だったのだ。
メイド「ささ、おあがり下さいませ。」
私はリビングに通された。
ア「・・・で、レミさん。どうかされたんですか?」
レミ「実はね、今日ちょっとお出かけすることになって・・・それで、私いいものが無いから洋服を貸してほしいんだけど・・・」
本当のことをいうとまずいからな・・・
ア「そうなんですか!いいですよ!私よりサイズが大きくて、レミさんぐらいのならいっぱいあります!」
よかった。アロマに頼んで。アロマ、いっぱい洋服もってそうだし・・・と思って正解だったな!・・・実際私はいい服がないんだよね・・・
ぐぅぅっ
レミ「・・・あ。」
ア「クスッ。レミさん、お昼ごはんたべてないんでしょ♪丁度よかったです!今から私もご飯なんですよ!」
レミ「ありがとう!」
こうして私はお昼ごはんをごちそうになった後、洋服選びにとりかかった。
ア「これなんかどうですかぁ?」
レミ「えっ!?そっそれ・・・?」
注:どんな服を選んでいるかはご想像におまかせいたします☆
ア「・・・これでどうですか?」
レミ「これでいっか!」
結局私が選んだ服は、
・白くて、襟に少しフリルが付いてるチュニック
・薄い茶色のズボン
と、いう風になった。
レミ「ありがとう!」
ア「ウフフ。その服、レミさんにとっても似合ってるので・・・あげます!」
レミ「え!?いいの!?」
ア「いいですよ♪その代り、お出かけの感想、あとで教えてくださいね!」
レミ「うん!ありがとう!またね!!」
・・・いい人だな。アロマって・・・
そうして私は家にいったん帰った。
さっそく服を着てみる。
レミ「どうもしっくりこないなぁ・・・あ、そうか!」
今度は髪を高くおだんごにしてみる。
そして、眼鏡をかけてみる。
レミ「・・・よし!」
よく見ると、まるで自分ではないみたいだった。
・・・今は5時半。今日は歩いていこう。
歩いてさっき教授が言っていた場所にいっても・・・6時半には着くだろう。
大家さんに鍵を閉めてもらい、(誘拐された向こうの場所で鍵を失くすと困るので)いよいよ出発。
・・・さあ、がんばるぞっ!!!
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2010/08/31 01:40
[19]むぎチョコ
来ましたよ♪
レミさんは美人だから何でも、
似合いそうです☆
アロマはいい人です!!
ミルクティーさん!
どうか私の事もタメ&呼び捨てで
お願いします!!!
2010/08/31 12:55
[20]チェルミー
ミルクティーさん
おお~レミの変装見てみたいな!どんなんだろ? なぜかレイトンとルークのぬいぐるみの画像も。
ル「関係ないのに出さないでくださいっ!!」
2010/09/01 15:57
[21]チェルミー
忘れてたけど当然タメ&呼び捨てOKですんで。
2010/09/01 16:01
[22]☆シャイン☆
ヤッホー!
来たよ!
なんか凄いことになってるな!
更新がんばれ!
2010/09/07 16:48
[23]ミルクティー
お久しぶりですっ!!!
長い間更新できなくてすいませんでした・・・
実はパソコンが壊れるという非常事態(?)
がおきていました(泣)
でも今日は修理から帰ってきたので更新します!
では始まり~
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目的地へ歩いて行くと、たくさんのパトロールカーと警察官、それに混じって教授とルークくんが見えた。
レミ「おーいっ!教授ー!ルークくーん!」
・・・あれ?全然気づいてくれない。
こんな大きな声で叫んでいるのに・・・
近くへいって、声をかけてみた。
レミ「教授?ルークくん?」
レイ「・・・レミかい?」
ル「・・・レミさんですか?」
レミ「そうですけど・・・?」
レイ「えっ・・・変ったね・・・」
ル「・・・なんだか僕、レミさんが知的に見えてきちゃいました・・・」
レミ「もうっ!失礼ね!私はいつでも知的よっ!!!
・・・ところで教授、こんなに警察が見張っていても誘拐されてしまうのでしょうか?」
レイ「多分そうだろうね。今までも行うのが不可能と思われる場所で悠々とやってのけたのだから・・・」
レミ「・・・そうですか。あっ!7時まであと2分だ!」
レイ「そうか。ではがんばってくれ、レミ。」
レミ「はい!」
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2010/09/24 13:25