[1]すかぁれっと
【黒カラス団物語 ~クロウのマフラー~】
この小説はクロウは何故ずっとマフラーをしているか?(ま、まぁ、あの時が冬だったかもしれないけど・・・)と、おもった際に
考えたものです。
へたくそですが読んでみてください
2010/08/19 08:38
[67]すかぁれっと
よしのった!
ルーク「なんか顔変わってません?」
あら、ルーク君はこの小説には登場しないのに・・
涙を流すと、人は大人になるのよ!
意味不明ww
2010/09/01 16:28
[68]すかぁれっと
こーしん
!!!!!!!!
2010/09/01 16:57
[69]茜星
来ました~☆
おもしろい!
ミーシャがハンスを撃退するところ笑えた…。
ヘアーアイって…(笑)
2010/09/01 17:04
[70]すかぁれっと
第9章 「髪の目が(笑)」
ミーシャ目線
アランバードサンが自殺して、
ミストハレリには様々なことが起こった。
厄災の魔女、魔神・・・
って、噂だし(笑)信じないし(笑)
唯一真実なのはクラーク・トライトンって人が町長になったってこと。
これでモノリーの目の敵にされた(笑)
あ、あと1つあった。連続放火事件。
最近、放火事件が相次いでいる。
でも、あのジェイクスって人がその場所を予言して、住民は避難してるらしい。
それで、人々は「やはり神の目を持つ男だ!」だって。
ばかばかしっ(笑)髪の目が(笑)
そして最近ジェイクス署長と一緒にいる男がいる。だれだろ?ま、そんなの知ったってど~でもいいし(笑)
でも、その時はまだ
知らなかった。
その男が・・・
あんなことを・・・
2010/09/01 17:09
[71]すかぁれっと
第9章すいませんでした・・
2010/09/01 17:24
[72]ライラック
男・・・
ドーランドさんに変装したデスコかなぁ・・・?
髪の目来た(笑)
あっはっはっは^^
2010/09/01 17:41
[73]すかぁれっと
第10章 「はぁぁぁぁ!!??」
しばらく髪の目は黒カラス団の伝説となりました☆
数日後
クロウ「ミーシャ」
ミーシャ「ん?」
クロウ「これ。道端に落ちてたんだ。見てみたらミーシャ宛で」
ミーシャ「手紙…
『ミーシャ・サテライトさん。今日の午後2時にエリーノース2番街に来てください』
だとよ。」
ただいま午後1時50分
クロウ「いってくれば?」
ミーシャ「はぁぁぁ!!??」
クロウ びくっ!
ミーシャ「なんであたしがどこの馬の骨かもわからない奴の言う通りにしなければならないの?あぁ?」
↑超高速早口
クロウ 「食べ物があるか・・「行ってまいります!」
クロウ ぼそっ「たぶん・・」
これが
恐怖の始まり。
2010/09/01 17:43
[74]茜星
恐怖・・・何が起こるんだろう・・・
2010/09/01 17:45
[75]すかぁれっと
別にそんな恐怖ではない・・
じゃあ、悲しき事件に変更☆
ミーシャ「じゃあって何?」
2010/09/01 17:46
[76]レフィア
きました~!
絵じょうずですね~
私の小説は第二部にはいりました~
すかぁれっとさんもこうしんがんばです~!
2010/09/01 19:49