[1]レフィア
【レイトン教授と4つのクリスタル】
こんにちはです~
題名・・・すごくなやみました~
これからがんばります~!
2010/08/18 17:44
[10]MH
誰!?この後どうなるのーー!!
2010/08/19 21:30
[11]レフィア
あっ!
meさん~
このひとはですね~この小説の
かぎをにぎるひとです~
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ル「いまのはいったい・・・」
ア「どうしたのルーク?ぼーっとして」
ル「アロマさん・・・いまのひとはいったい・・・」
ア「・・・??何言ってるのルーク
いったいだれがきたっていうの?」
ル「えっ!?」
ア「今日のルークなんだかへんよ?」
ル「????」
2010/08/19 22:57
[12]レフィア
がんばって更新するです~
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今の声がぼくにしかきこえてない!?
そんなのありえない
ノックの音もきこえなかったみたいだし・・・
きょうのぼくはどうなってるんだ!
ガチャ
こんどはだれ?
レ「やあルーク・・・どうしたんだい?」
2010/08/20 11:33
[13]レフィア
さみしいよ~
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ル「せんせい!今日のぼくはへんみたいです」
レ「・ ・ ・ ?」
ア「せんせい?」
・ ・ ・ ・しばらく沈黙がつづいた
やっと言葉をはなったのは
先生だった
レ「どういう意味だい?」
ル「ぼくにしかきこえない声があるんです」
2010/08/20 16:53
[14]すかぁれっと
どもども!!
おもしろいですね~!!
あの声はだれでしょうか・・・気になりますぅ~!!
ルークの「別に!まずいからとかでは!!」
に吹いてしまいました~
更新がんば!
2010/08/20 18:06
[15]レフィア
すかぁれっとさ~ん!
きてくれてうれしいです~
がんばります~☆
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レ「ルークにしかきこえない声?」
ル「はい・・・」
ア「ほんとなんですよせんせい突然ルークがへんなことをいったんです」
へんなことって・・・
レ「もしかしたら空耳かもしれないよ」
ル・ア「そらみみ?」
レ「ああ まあ勘違いみたいなものさ」
2010/08/20 19:52
[16]レフィア
こうしんこうしん~
★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~
あの声が かんちがい・・・
かんちがい かんちがい ・・・ う~ん
レ「なにか疑問でもあるのかい?」
ル「じつは・・・声をきくまえにへんな夢を
みたんです・・・」
レ「どんな夢だい?」
ル「大人の女の人が1人とアロマさんとおな
いどしくらいの女の子が1人それから
ぼくと声がそっくりなおとこのこが1人
でも・・・ところどころ聞こえませんで
した・・・」
レ「ルークはその夢と謎の声にかかわりが
あるとおもうのかい?」
ル「はい」
2010/08/20 20:20
[17]レフィア
トントン
ア「だれでしょう?」
ル「ぼくは・・・あけたくありません」
トントン
「留守・・・かしら」
レ「わたしがでるよ」
どうやらこの声はみんなにもきこえてるようだ・・・
ガチャ
レ「すみません」
「あっ いえいえ、はじめましてセシルとい
います。いきなりなんですが・・・
ちょっと相談がありまして。」
レ「相談・・・ですか・・・あっどうぞ」
セ「しつれいします」
2010/08/20 20:46
[18]レフィア
いくぞ~!
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セシルという女性はぼくとアロマさんをみつ
けると優しくほほえんだ
そのときアロマさんがぼくをつついてきた
ア「ねえルーク」
ル「なんですか?」
ア「セシルさん すてきなひとだね」
ル「そうですね・・・」
こんなことをいうなんてアロマさんにしては
とてもめずらしい
ぼくはいつのまにかアロマさんの顔をじろじ
ろと、みていたようで
アロマさんに変な顔をされてしまった
レ「相談とは・・・なんですか?」
セ「じつは・・・いまリーフ村というところ
で大変なことがおこっているんです」
リーフ村? そんなむら聞いたことがない
それにセシルさんから不思議ななにかを
かんじる・・・これはいったいどう説明した
らいいのか・・・波長?のようなものを・・
・
レ「リーフ村・・・」
セ「きっと知らないと思います
私の叔母がそこに住んでいて・・・
連絡があったんです」
2010/08/20 21:04
[19]MH
リーフ村にいったい何があったんだろう?
もしかして、ルークが見た夢と関係あるのかな?
すごく気になるーーーーーーー!!
2010/08/20 22:28