[1]Louis
【ルーク少年と春の恋桜】
どうも♥+.Louis.+♥です!!
今回もまた小説を書きたいと思いますv
今回は5作目?ですかね?
今まで書いた小説は
1作目 ルークの風邪予報
2作目 レイトン教授とルークの謎の探偵
3作目 レイトン教授と闇のカーにバル
4作目Ⅰレイトン教授と神秘のオルゴール
Ⅱレイトン教授と天国の花園
Ⅲレイトン教授と5人の天使
そして、今回のルーク少年と春の恋桜です。
更新は遅くなりますが見たいって言う方は、よろしくお願いします(●∀●♡
2010/08/14 11:52
[58]ライラック
謎っぽいオーラ・・・ルーク、その歳でもうそんな事思いつくのか(笑)
ル「そっちですか!?」
少し睨むって・・・
やっぱ三角関係?う~ん。。。
ル「考えるだけ無駄ですよ、どうせライラックの頭じゃ奇跡が起こっても分からないんだから。」
ラ「・・・」
2010/10/06 16:26
[59]茜星
あらあら…恋がいっぱいだ。
ルーク「何ですかその保護者目線!?」
茜星 「いや何となく…。」
2010/10/07 06:36
[60]琴音
ども!琴音復活~☆あいさつ遅くなっちゃって…。こちとら少し忙しくて((言い訳
わぁ、めっちゃ進んでるぅ~。皆の進んでる小説見るだけでどんだけ時間掛かるんだろー((生気のない目で棒読み
あらためてこれからよろしくですー。
2010/10/07 19:05
[61]Louis
皆様お久しぶりです(--〆)
憶えてらっしゃいますでしょうか?
なかなか忙しく…(ん?忙しくもない…。)
全然更新できなくごめんなさい;
今日はコメ返しでもできたらと思いまして…。
気長に待って下さると嬉しいです。
2010/10/24 19:48
[62]Louis
次の日になったけどコメ返し(汗;
♥+.townへ.+♥
どこまでもてるんだルークッッ!!って感じだよねwww
小6のくせにうらやましい…笑笑
♥+.のなりいへ.+♥
こんだけもててる奴ってクラスに1人ぐらいは居るよね~笑
ちょっと複雑すぎたかな;
カンナはもう少し話が進んだらわかるけど、ケインにちょっと恨みが…汗;
のなりいが積極的!!ちょっとびっくり笑
♥+.ライラへ.+♥
ルークは何気と賢いんです!←わかってるしw
ルーク悲しい事言うな…。
そこまで言われると心が傷t…笑
ここまで複雑だとちょっとため息つくよねー汗;
♥+.茜星へ.+♥
いっぱいすぎて困るよね笑
Louis「茜星かぁさ~ん!!」
こんな私は気持ち悪い笑
でもうちもそんなんになるかもしれないw
♥+.琴音へ.+♥
うわぁぁぁぁぁぁっっ!!
むっちゃ久しぶりぃ♪
復活オメデトぉ~~~~§^。^§
このごろ全然進まない汗;てかなかなかこれない…泣;;
これからもよろしく~(^∀゜b
2010/10/25 19:06
[63]Louis
久しぶりに更新します。
時期は進み6月。
じめじめと雨の降る季節。
少し蒸し暑い空気が流れていた。
でも僕は毎日体が熱かった。
ずぅっとドキドキしながら楽しく学校に通っている。
でも後半年ぐらいで、僕のウキウキは無くなるかもしれない…。
「-ク…。ルーク…。ルーク!!!」
はっっ!!
ソランちゃんだ。
僕は寝てたのかな…。
「ずっと寝てるからどうしたのかと思ったんだよ!!しかも授業中だよ?」
「えっっ!?」
先生が言った。
「ルーク君あと1時間勉強頑張ろうね~。」
僕は夢見てたのかな?
なにか悲しい夢を見ていたみたい…。
「ルーク君なんで泣いてるの?」
「へっ?」
なんで泣いてるの?
2010/10/29 20:19
[64]のなりい
ふふ、ルーク。案ずる事はないさ。
私も授業中に寝てるから←
ルーク「一番前ですよね?今。」
のなりい「うん。ど真ん中・・・つまり先生が立つ、まん前だね。」
ルーク「うわぁ~・・・・・。」
複雑、大好きさぁ♪
2010/10/30 01:04
[65]Louis
♥+.のなりいへ.+♥
うわっ!偶然w私もちょうど先生の前の席w
時々つばが飛んでくる…(ウエッ…。)
寝ようとしても寝れない私…。
複雑の絡みはちょっと大変(汗;
「僕なんで泣いてたんだろう…。」
「それはいいからねぇルーク!!明日だね!!」
とってもワクワクしているようだ。
「え?何が?」
「えぇっ!?忘れたの!?もぉルークったら…。明日3人で遊園地に行くんじゃない!」
するとセイ君が言った。
「ルーク忘れちゃったの?親たちが計画立ててたじゃないか。」
僕はすっかり忘れてた。
「あっそうだった!!忘れてたよォ~。」
ソランちゃんが言った。
「ルーク明日行かないのかと思った…。まぁ別にいいけど!」
「ソランルークと行くの楽しみにしてたじゃないか…。」
「ちょっ!そんな事はないんだからねっ!!ルーク君違うからねっっ!!」
「あはははっっ!ソランちゃんっ!!」
僕は結構楽しみにしながら明日を待った。
2010/10/30 18:29
[66]Louis
そして翌日。
「ルーク~!行くわよ~!!」
お母さんが僕を呼ぶ。
「はーい!ちょっと待って…。」
「早く~ソランちゃんとセイ君が待ってるわよ~。」
「ルーク!早くーー!!」
ソランちゃんが呼んでいる。
「ソランが待ちくたびれてるよー。」
「うるさいっ!!くたびれてなんかないんだから!!」
「あはははっ今行くよぉー!」
タッタッタッタッタッ…。
バタンッッ。
「ルーク、早く乗りなよ。」
「はいよっ。」
バタンッッガチャッッ。
ブゥゥゥゥゥゥゥゥンッッッン…。
「ルークはまず何に乗りたい?私はコーヒーカップ…。」
「ルーク僕らはこの迫力満点のジェットコースターに乗りたいよね。」
セイ君が口を挟んだ。
「んっ……。」
「うん!そうだね!!ジェットコースターがいいなぁ僕。」
「そっそうね!!ジェットコースターに乗ろう!!!」
こんな会話が続いて1時間…。
ブゥゥゥゥゥッンゥゥゥゥツッン…。
やっと遊園地に着いた!!
2010/10/30 18:54
[67]のなりい
ふふ・・・・・。
ソランちゃん、可愛いなぁ♪
ツンデレかな?
・・・・・もしかして、ジェットコースター苦手だったり。
ルーク「のなりいだって乗った事ないくせに。」
のなりい「うん。速くてスリルのあるのは好きなんだけど、私が乗った時にレールから外れて事故に遭うんじゃないか、って考えると、どうしてもね・・・・・。」
ルーク「超ネガティブ思考ですね・・・・・。」
ちなみにコーヒーカップはおもいっきし回す派だす(関係ない^^;)
2010/10/31 00:44