[1]Louis
【ルーク少年と春の恋桜】
どうも♥+.Louis.+♥です!!
今回もまた小説を書きたいと思いますv
今回は5作目?ですかね?
今まで書いた小説は
1作目 ルークの風邪予報
2作目 レイトン教授とルークの謎の探偵
3作目 レイトン教授と闇のカーにバル
4作目Ⅰレイトン教授と神秘のオルゴール
Ⅱレイトン教授と天国の花園
Ⅲレイトン教授と5人の天使
そして、今回のルーク少年と春の恋桜です。
更新は遅くなりますが見たいって言う方は、よろしくお願いします(●∀●♡
2010/08/14 11:52
[78]Louis
こんにちわ(*^∀゜b
今日もできれば更新したいと思います…。
その前にコメ返し…。
♥+.のなりいへ.+♥
ソランちゃんの気持ちが~あれぇ?
複雑~♪www
書いてる私も複雑~♪←笑 ̄∀ ̄
予知夢?それは最後の方のお楽しみで~←
それはどうかわかんないしね~笑
♥+.茜星へ.+♥
お久しぶり(*^∀゜b
コメントありがとうございます(--〆)
ジェットコースター大好きな人!!
Louis「はいっっ!!大好きです♡」
もうたまらん♪
♥+.townへ.+♥
別れのシーン…。
いい別れになればいいけど…。
まぁ私も結末は考えてないwww
2010/11/07 18:28
[79]Louis
今日から第3章に入りますv
第3章 ~衝撃の事実~
2010/11/08 19:37
[80]Louis
「はぁ~今日から運動会の練習かぁ~。」
もういつの間にか時期は9月。
晴れ間が広がる天気のいい毎日が続いている。
今日から運動会の練習が始まる。
僕は黄組。ソランは赤組。セイは緑組。
今日は全校競技の大玉ころがしの練習。
「ルーク!!行くよ!!早く早く!!」
ソランちゃんが呼んでいる。
「ルーク。もう練習始まるよ。」
「は~い!!今行くよぉ~。」
バタバタバタバタバタバタバタバタッ…。
「こらぁぁぁっ!!廊下は走りません!!」
先生が怒って追いかけてきた。
「はぁぁい…。ごめんなさい。」
「はぁーい!!赤組はここに並んでください!!」
「はい!青組!!早く並んでよ~!!」
「黄組さんー!!ここに1列に並んでね~」
「緑組さんも並んでー!!」
各色の団長さんが叫んでいる。
「じゃあ並びに行こうか。」
セイが言った。
「うん!じゃあいこっか!!じゃあ…ね!!」
「なんかソランちゃんいやそうだね…。」
「 !! そんな事ないもん!!セイ君と離れるのが嫌だとか思ってないし!!」
すっごくあわてている。わかりやすいなぁ~
と思いながら僕は笑った。
「じゃあね!!後でね!!」
「僕の班は…えっと…。12…。あれっ!?」
僕はビックリした。でも嬉しさが少し…。
「あっルーク君。同じ班だったんだね!」
そこに居たのはケインさんだった。
「んっっ!!」
僕は顔を真っ赤にしうつ向いた。
僕の心の中では小さいながら色々考えていた。
"同じ班ならたくさん一緒に入れる!!"
"あぁっ!!しかも運動会の練習で毎日…!!"
僕の考えはいつまでも続いていく…。
「じゃあ練習を始めます!!」
大玉ころがしは2人1組でやるものなんだけど、学年は6年と1年。5年と2年。4年と3年。って感じで組になっていく。
そして僕は…。
♥+.*∼*.+♥+.*∼*.+♥
もう皆さん誰かはわかると思うけど引っ張りますwww
今日の更新はこれだけ汗;
コメントお持ちしてます(@^^)/~~~
good-bye∼♪
2010/11/08 20:12
[81]のなりい
あらあらルーク~~~~。
いい感じじゃない?
でもそこに、レイ君が登場したりしt(殴
ルーク「余計なこと言わないでくださいっ!!」
のなりい「ふっ・・・。それが私さ♪」
2010/11/08 23:55
[82]town
いいねー!
早速いい感じだよねー!(テンションUP!)
2010/11/09 00:27
[83]Louis
こんばんわ(*^∀゜b
コメ返し…。
♥+.のなりいへ.+♥
レイ君www登場させよっかなぁ~←Σ゜Д゜
セイ君のお兄さん役とか?←笑
マジで考えてみようかなぁ…。
って事はセイ君の兄貴はのなりい!?笑
なんかいい感じに行き過ぎてうらやましい…汗;
♥+.townへ.+♥
いいよね~♥←爆ッッ
テンションアゲアゲ↗↗§^。^§♪
いつもこんなしょうもない小説にコメありがと(*^^)v
2010/11/09 20:08
[84]茜星
良い感じだね~☆
どうなっていくのか楽しみ~!
2010/11/10 06:55
[85]Louis
♥+.茜星へ.+♥
ありがとぉ~(*´ω`*)
茜星の小説もいい感じだしね~♪
頑張るね~orz
2010/11/10 19:56
[86]Louis
ケインさんと同じ組だった。
こんな事があるんだ!!ってぐらいビックリしたけど、准将に嬉しかった。
「あっルーク君頑張ろうね!!」
「あっうん。頑張ります!!」
僕はやっぱり照れてしまう。
ワァァァァァァァッッッッッッッ!!!!!
練習が始まった。
僕の出番は最後から3番目。
出番が回って来たとき2位だった。
「よし!行くよっ!!」
ケインさんが言った。
バタバタバタッッ…。
「頑張れー!!行けぇー!!」
走るのは疲れたけど楽しい。
だってケインさんと一緒に走ってるんだよ…。
特に何もなく次の人に回せた。
結果2位のままだった。
「今度は1位目指そうね!!」
「うん…。」
「はい!!今日は練習終わりです~各学年、先生の指示に従って下さい~。」
「『はぁ~~~~~~い!』」
「ルーク君!!お疲れさま~。」
ソランちゃんが走ってきた。
「あっソランちゃん。お疲れ様~。あれ?セイがいない…。」
「あっさっき保健室に行ったみたいだよ…。なんかあったのかな…。」
2010/11/10 20:22
[87]のなりい
セイ君、倒れたのか?!
保健室・・・・大丈夫かな?
前に親たちが言っていたのと関係があるんだよね、きっと・・・・。
2010/11/10 21:16