[1]Louis
【ルーク少年と春の恋桜】
どうも♥+.Louis.+♥です!!
今回もまた小説を書きたいと思いますv
今回は5作目?ですかね?
今まで書いた小説は
1作目 ルークの風邪予報
2作目 レイトン教授とルークの謎の探偵
3作目 レイトン教授と闇のカーにバル
4作目Ⅰレイトン教授と神秘のオルゴール
Ⅱレイトン教授と天国の花園
Ⅲレイトン教授と5人の天使
そして、今回のルーク少年と春の恋桜です。
更新は遅くなりますが見たいって言う方は、よろしくお願いします(●∀●♡
2010/08/14 11:52
[98]梓音
やほ~Louisさすがだねぇ~ってかお久~
2010/11/18 18:40
[99]Louis
こんばんわ(*^∀゜b
今日はテンションが上がっている私ですw
なんでって…もうすぐ100レスだからですよ!!
って言っても他にもありますけどね^^笑
でもそれが1番♪
♥+.のなりいへ.+♥
そんなにドキドキになってくれるなら嬉しい
\(*´ω`*)人(*^∀^*)人(*゜ω゜*)/
運動会の時に無茶して倒れるなんて…汗;
もともと病弱なのに…泣。。
無理しないでおくれよぉ~泣。。。
↑自分が書いてるのにねwww
♥+.ライラックへ.+♥
こっちでは久しぶり~♪
親が心配していた事はこれだったんだ…。
夢の中に出てきた桜まであと6カ月…。
あぁ~笑
♥+.梓音へ.+♥
おひさ~♥
さすがじゃないよ汗;
梓音久々に来たね~^^
うちも頑張って更新するよ~汗;笑
今日は更新できるかわかりません汗;
たぶんできないかな…汗;
2010/11/18 19:55
[100]Louis
今日こそ更新!!
「セイのとこに行こ…!!」
すると先生が僕の手を握った。
「だめ。ルークとソランちゃんは運動会を終わらせてからだよ?」
「いやだぁっ!セイ君の所行きたい!!」
ソランちゃんが必死に先生に訴えている。
だけど先生は首を横に振る。
「大丈夫。少し無理をしただけだから、終わったら病院にお見舞いに行ったらどうかな?」
「うっうん…。そうしよ?ソランちゃん。」
「うっうん…。」
パンッッッ!!!!!!!
「わぁぁぁぁぁぁッッッ!!」
6年生のリレーが終わった。
「1位!黄組!!!」
「やったぁ~!!逆転だ!!!」
見事黄組が1位になった。
「やった!!」
先生が言った。
「運動会が終わったら、そのお話をセイ君にしてあげたらどうかな?セイ君、運動会に出たくて無理してたみたいだよ?」
「よし!!いっぱいお話しできるように頑張るぞっっ!!」
「はい!今から1時間お弁当タイムです!!お弁当をいっぱい食べておうちの人と休憩してくださいね~!!」
「あっご飯の時間だ!!」
ソランちゃんが言った。
「お母さんたちどこに居るんだろうね?」
「あっほんとだね…。」
すると向こうから母さんが走ってきた。
「ルーーーク!!」
「あっお母さん!どこでご飯食べてるの?」
「こっちよ!桜の木の下に居るから来なさいよ。」
「はぁ~い!!」
ダダダダダダッッ…。
「わぁ~美味しそう!!」
そこにはいっぱいのおにぎりと、おかずが並んでいた。
「ルークとソランちゃん!!いっぱい食べてね!!あっお隣のルークの大好きなお姉さんと一緒に食べるよ!!」
「えっ!?」
そこに居るのはケインさんだった。
「あっルーク君のお母さんだったんだね。料理うまいね!お母さん。」
「えっそっそうかな…。」
僕は照れながら頭をかいた。
「ルーク!!顔が赤いぞ!!」
「ちがうよっ!!日焼けしたんだもん!!」
「あははははははっっ!!」
とっても楽しいお弁当タイムだった。
するとアナウンスが流れた。
「はい!!終了10分前です!!次は全校生徒の色別対抗大玉ころがしです!!準備してください!!」
「よし!!」
ケインさんが立って言った。
「頑張るよ!!ルーク君!!」
「…はいっっ!!」
僕は笑顔で走っていった。
2010/11/19 20:26
[101]ミルク♪
100レス目もらい!!(多分。)
ルークって以外に・・・!
あ。ルーク故障しちゃった☆
どぉしヨォ☆
2010/11/19 20:31
[102]のなりい
あっ、100レスとられちゃった・・・^^
100レスおめでとう!!
ソランちゃん、可愛いな~~♪
私も・・・・こんなんだったっけ?(覚えていない)
ルーク&ケインさん!
ルーク、転ぶなよ~~(笑)
2010/11/19 23:42
[103]琥珀
やほ~さすがだよぉ~更新頑張れ~
2010/11/20 13:49
[104]梓音
↑ゴメン名前間違えたぁぁドリアんとこで使ってたもんで・・・
2010/11/20 14:03
[105]グラ
100レスおめでとう[d:0150]
これからも頑張って[d:0087]
2010/11/20 14:08
[106]Louis
こんばんわ!!
あっ!100レス超えてる(○Д○!!)
皆さんありがとうございます(--〆)!
皆さんのお陰で無事100レス超えられました!!ありがとうございます!!
この小説はもう少し続きますがよろしくお願いします(--〆)
でわテンションあがってる私はコメ返しに入ります←笑 ̄∀ ̄
♥+.ミルクへ.+♥
こんな小説の100レス目もらってくれてありがとう(*´ω`*)
って言うかコメありがとう(*^^)v
ルーク故障www
「プスッッ…ガシャンッッ…。」
マジ故障?←笑
♥+.のなりいへ.+♥
とられたなんて!!もうコメントくれただけで嬉しいよ!!泣…。。。
ありがとう♥こんな小説を読んでくれて!!
きっとのなりいもこんな可愛さだよっ♪
のなりい「べっ別に照れてなんかいないんだからねっっ!!」
Louis「照れてるよ…?」
こんな感じ?←笑 ̄∀ ̄
ルークこけますwww
嘘w
♥+.梓音へ.+♥
名前間違えたのねw
梓音むっちゃ名前変わってるからややこしいもんね汗;
さすがじゃないよ~汗;
お互い頑張ろうね~♪
♥+.グラへ.+♥
グラっ!?へっ!グラ様がコメントを!?
あっありがとうございます!!
こんな小説にコメントを…泣。。。
これからも頑張って更新します!!
よろしくお願いします(*^∀゜b
2010/11/21 19:47
[107]Louis
皆さんから応援のコメをもらったので更新します!!←関係ない気も…w
「今から全校生徒、色別対抗大玉ころがしを始めます!!みなさん用意してください!」
アナウンスが流れた。
「よし!!黄組これで勝てば優勝だ!!頑張るぞーーーーーー!!!!!!」
『おぉぉぉぉっっっっ!!』
みんな闘志に燃えてる。
僕はそれよりもセイの事が心配だ。
大丈夫かな…。
するとケインさんが肩を叩いて言った。
「頑張ろうね!!練習ではよく出来てたから…。最後の運動会だから、思い出残したいなぁと思って。」
はっっ!!!!
そうだった!!ケインさんは今年で最後なんだ…!!!!!
頑張るぞォッ!!
「はい!!頑張ります!!」
僕は張り切って答えた。
するとアナウンスが流れた。
「では始めます…よぉーい…ドンッッ!!!」
ワァァァァァァァッッっ!!!!!
「それでは閉会式を始めます。まずは結果発表です。」
ザワワワワッ…。
「1位!赤組!!!」
『ワァァァァァァァッッ!!!』
「2位!黄組!!3位!緑組!4位青組です。」
ケインさんが悲しそうに空を見上げる。
あぁ…やってしまった…。
僕があんな所でこけちゃったから…。
僕は閉会式が終わった後、僕がケインさんの所に走っていった。
「ケインさん…!ごっごめんなさい…。最後の運動会を僕のせいで…。僕がこけちゃったから…。」
するとケインさんが言った。
「そんな事…。全然いいんだよ?ルーク君と一緒に大玉ころがしができてよかったから。来年、頑張ってね?」
「……うん…。」
「お疲れ様でした!!みんなよく頑張ったね!!今日はおうちでゆっくり休んでね。」
僕は急いで外へ出た。
するとお母さんがいた。
「ルーク!!帰ろうか…!?どうしたの!?」
「急いでるの!!セイの所へ行かせて!!」
僕は必死で目を見つめた。
「わかった!早く乗って!!」
ガチャンッッッ バタンッッ…。
ブゥゥゥゥぅゥゥンンンンンッッ…。
僕は急いで病院にへ向かった。
2010/11/22 19:59