[1]Louis
【ルーク少年と春の恋桜】
どうも♥+.Louis.+♥です!!
今回もまた小説を書きたいと思いますv
今回は5作目?ですかね?
今まで書いた小説は
1作目 ルークの風邪予報
2作目 レイトン教授とルークの謎の探偵
3作目 レイトン教授と闇のカーにバル
4作目Ⅰレイトン教授と神秘のオルゴール
Ⅱレイトン教授と天国の花園
Ⅲレイトン教授と5人の天使
そして、今回のルーク少年と春の恋桜です。
更新は遅くなりますが見たいって言う方は、よろしくお願いします(●∀●♡
2010/08/14 11:52
[198]ボルチー二
セイくん、歩くのもつらいんだ(泣)
ルーク、セイくんのサポートがんばって!
今日1日楽しく過ごしてね!!
2011/01/12 19:28
[199]Louis
こんばんわ(*^∀゜)b
まだ雪が懲りずに残ってます;;
登校中に氷が張って、滑りますwww
コメントありがとうm(__)m
コメ返しします♪
♥+.ラしまへ.+♥
久しぶり^^*
来てくれてありがとう(*^∀゜)b
男ォッ!?(笑)まぁいいやwww
涙もろいのね(笑)私もそだよ(笑)
ぜひ行かせてもらいます**遅くなるかもしれないけど;;
♥+.麻友へ.+♥
ほんと?でもしっこりこないなぁ…と自分でも思ってるwwwなんか思いつかなかった笑
そんな事ないよ笑でも書いてるだけで幸せだしね♥
私こそありがとうm(__)m
頑張ります!!!
♥+.ボルチーニへ.+♥
歩くのもしんどいのか←←
今日私は腹痛で歩くのしんどかったwww
私は最後に死ぬ時はしたいことしまくります(笑
今日は更新できるかな…?
2011/01/12 20:06
[200]Louis
「じゃあいこっっ!時間がもったいないよ!!」
ソランちゃんが僕らを急かす。
どうなるかわからないのに……。
僕は本当はこの遊園地に行くのを止めたかった。
セイには、頑張って病気を治してもらってこれからを楽しく過ごしたかった。
だけど………
僕はそんな事を考えながら、車にのった。
ブゥゥゥゥゥゥゥゥンッッ……
すると、ソランちゃんが言った。
「まずさ!!何乗る?こないだはジェットコースター乗ったよね!!」
するとセイ君が言った。
「僕はなんでもいいよ。楽しみたいから!」
僕は言った。
「…っ!メリーゴーランドのらない?セイも無理はできないよ。」
「それもそうだね。それでいいかな?」
「うん!!もちろん!こないだのジェットコースターはセイにいっぱい助けてもらったから…。」
ソランちゃんは顔を林檎のように赤く染めて、恥ずかしそうに言った。
セイには素直になるんだから…。
僕はそんな話をしている中、セイの事も考えるけど、頭のどこかでケインさんの事を考えていた。
"ケインさんと一緒に遊園地に行けたら"――――――
そんな夢のような事を考えていた。
キィィィィィィッッッ……!!!!
「!?」
するとお母さんが後ろを向いた。
「さぁついたわよ…!」
ガチャッッっ……
2011/01/12 20:25
[201]lemon
やほ♪200レスおめでとう!
この前一気読みしたが、セイ君私の好みだわ(笑)←←
改めて200レスおめでとう!! これからも頑張ってね[s:0316]
2011/01/12 20:33
[202]ボルチー二
200レスおめでとう☆彡
すごいね~200レス!
まさかこの後、遊園地でケインさんと会うなんて事・・・はないか(笑)
2011/01/13 17:48
[203]Louis
こんばんわ(*^∀゜)b
祝♪200レス突破!!
皆さんのお陰です*ありがとうございますm(__)m
これからもよろしくお願いします*
♥+.lemonへ.+♥
前言った通りに200レスとってくれたね♪
ありがとう(*´∀`*)
一気読みしてくれたん!?ご苦労様です;
うちもセイ君は好きなキャラだよwww
冷たいけど暖かキャラなんだよね(笑)
♥+.ボルチーニへ.+♥
ボルチーニありがとう*
お陰で200レスまで行きました;
いつもこんなダメ作を読んでくれてありがとう!!嬉しいよ(泣。。
ケインさんに会う…それはみてくださいwww
さぁじゃあどうしよっかなぁ~←←
今日は更新できません;
2011/01/13 20:15
[204]Louis
じゃあ今日は更新します!
○UNKYMO○KEY○ABYSは最高ですね~♪
卒業制作でその方の曲を選びましたw
大好きな曲です←←
またラブソングが多いんですよね←
♥+.*∼*.+♥+.*∼*.+♥
「キャァァァァァァァァッッ!!!!」
ジェットコースターの悲鳴が聞こえる。
あぁ…遊園地だなぁ…。と僕は来るたび思う。
するとソランちゃんが言う。
「じゃっ行こっか!!」
僕達はメリーゴーランドの方へ歩いて行った。
そこから、僕達は気の休まない限り、遊園地を堪能した。
セイの元気の限り。
もう気がつくと夕方になっていた。
「もう…夕方だね…。」
ソランちゃんが夕日を見てつぶやく。
「ねぇ…。」
セイがいきなり言った。
それはありえなく、危険な行為だった。
「最後に、ジェットコースターに乗らない?」
僕達は驚いた。
「えっっ!?」
「そんなのダメだよ!セイ、わかってるんだったら自分の体を大事に…」
ソランちゃんが言った。
「そうだよ!セイ君…無理しないで!!」
だけどセイは首を振る。
2011/01/14 19:18
[205]ボルチー二
どうしたんだろ、セイくん?
まさか、最後の思い出になんてこと・・・
2011/01/14 20:23
[206]town
セイ君の思いって複雑なんだね....
めいいっぱい楽しみたいし、もっと生きたいし......
う~ん! 難しい!!
2011/01/15 17:30
[207]Louis
こんばんわ*
いつもコメントありがとうございますm(__)m
♥+.ボルチーニへ.+♥
私がルークだったら全力で止めに入る←
いや、手加減しなくとび蹴り…←
そんな事したら私が息の根とめた事になる←
♥+.townへ.+♥
複雑…←←
複雑になって、蔓が絡まっていくばっかだ;
私だったら死ぬとわかっていたら、めいいっぱい最後を楽しむなwww
2011/01/15 19:09