[1]フグ太郎
【レイトン教授と黄金の右手】
レイトン教授と同じ考古学者のドームが、黄金の右手についての論文を書いている最中に、何者かに殺害され、書きかけの論文も盗まれるという事件が起きた!
レイトン教授は、ドームが黄金の右手について、何か世間に知られたくない情報を書いたため、殺されたと推理する・・・
そこで、レイトン教授とルーク、レミとドームの助手をしていたカロンとともに、黄金の右手の伝説のある町、『トルトムス』へ向かう・・・
黄金の右手の伝説とは、その昔、海に近いトルトムスはとても災害に悩まされていた。そのとき、一人の男が右手を上げ、「この私が、とぎの災害が起こるそのときに、奇跡を見せましょう」と言い、街に滞在する。そして、大雨のせいで洪水になり始めたときその男が右手を上げると、たちまち水は干上がり、雨も止んだという・・・それからというもの、洪水や、落雷による火事も無くなったという・・・
何故、ドームは殺されたのか、一体論文には何が書かれてあったのか全ての謎の答えはトルトムスになる・・・!
2010/08/08 21:20
[44]フグ太郎
殺人の謎『解明!』
2人の会話に出てくる人物は、同一人物だった。が、その人物の名を言わなかった為、2人とも、別人だと思い込んでしまったのだ。
2010/09/24 21:43
[45]ゆうん
ここでは久しぶりになります!
こちらも大分進行していますね*
なるほど,実は別人だったんですね(・0・)
納得です★
2010/09/25 13:53
[46]ゆうん
連レスすみません,間違えました((汗
「実は同一人物だったんですね」
って言いたかったんです…。
すみませんでしたorz
2010/09/25 13:55
[47]フグ太郎
=ゆうん=
お久し振りです!
気にしないでくださいよ。ちなみに、第3章の『尾行者の真実』というのは、この件ではない、別の物なんですよ!(この件というのは、黄金の右手のこと)
2010/09/25 16:14
[48]フグ太郎
そうですね…ここで、残りの深まる謎の題名だけ教えましょう!
ウォルソの謎
デスコールの謎
はい!デスコールも登場しますよ!
2010/10/02 17:51
[49]フグ太郎
レミ「先生、彼も一応、被害者の子供です!同行させましょうよ!」
セルデン「一応って・・・」
レイトン「・・・そうだね、我々の後をついて来ているということは、何か情報を持ってきているのかもしれない。それに、ルークと同じで、まだ子供だ。子供らしい着眼点は、大人顔負けの発見があるかもしれないしね。」
ルーク「僕は子供じゃありませんーっ!」
レイトン「とりあえず、セルデン君、君は、ドームが研究していた、黄金の右手について、何か知っているかい?」
セルデン「うーん・・・確か・・・20歳ぐらいの人だった気がする・・・」
レイトン「なるほど・・・」
ジェリック「黄金の右手なら、ウォルソって人が知っているかもだぜ!」
レイトン「そうですか!有り難うございます」
ジェリック「じゃ、頑張れよ!」
我々は、『ウォルソ邸』へ向かうことになった。
2010/10/18 19:37
[50]フグ太郎
深まる謎
1.ドームの死の謎
一体、彼は黄金の手のどんな秘密を知ってしまったのだろうか?
2.突然の無災害の謎
今まで災害の多かった町が、何故突然無災害になったのだろうか?
3.カロンの謎『解明!』
カロンは、持ち前の我慢強さで、トイレを我慢していただけであった。調査の邪魔をさせたくない一身で、挙動不審な行動を取っていたのだ。
4.黄金の右手の謎
何故、黄金の『右手』なのだろうか?
5.工具の謎
黄金の右手の人物の所持物には、何故か工具があった。一体、何の目的の為なのだろうか?
6.黄金の右手の人物の謎
黄金の右手を持つ人物は実在したのだろうか?
7.殺人の謎『解明!』
2人の会話に出てくる人物は、同一人物だった。が、その人物の名を言わなかった為、2人とも、別人だと思い込んでしまったのだ。
8.セルデンの謎
セルデンは、黄金の右手を持つ人物は、20代といっていた。果たして本当なのだろうか?彼の言動からして、嘘の様な気がするが・・・
さぁ!セルデンの謎、一緒に考えよう!
2010/10/18 19:41
[51]フグ太郎
≠ウォルソ邸≠
レイトン達は、ウォルソという人物の家をノックした。すると、1人の老人が出てきた。
ウォルソ「君たちは・・・誰だい?」
レイトン「この町の伝説である、『黄金の右手』に纏わる調査で、私の友人を一人亡くしまして・・・情報提供の結果、あなたの家に辿り着いたわけなんですが・・・・」
ウォルソ「・・・!・・・そうか、家に上がりなさい。お茶でもだそう。紅茶でいいかな?」
レイトン「ありがとうございます」
≠ウォルソ邸・中≠
中は埃ひとつない、きれいな部屋があった。すると・・・
ウォルソ「さぁ、紅茶が出来ました・・・そうそう、私が『ウォルソ』です。よろしく」
レイトン「コチラこそ」
ルーク「あれ?ウォルソさん、右手がないですよ!?」
ウォルソ「ああ・・・昔自己で大怪我をしてね・・・手術して撤去してもらったんだよ・・・何しろ、骨が粉々になってしまったんだからね・・・」
カロン「うわぁ・・・い、痛そうですね・・・」
すると、外で悲鳴がした
ケーフ夫人「ど、泥棒!!」
レイトン「泥棒!?いこう!ルーク!レミ!カロン!」
ルーク「ああ、はい!」
カロン「ちょ、ちょっと待ってくださいー!!」
レミ「先生!」
泥棒が現れた・・・?!
2010/11/17 19:50
[52]ゆうん
おひさしぶりです。
最近来れなくて本当にすみません!
でも,これないときでもいつも応援していますから!笑
泥棒!?
…なんか怪しいですね(・~・)
2010/11/28 15:55
[53]入鹿
はじめまして~^^
2011/01/06 09:21