[1]グラ
【レイトン教授と二重人格の町】
こんにちはヾ(=^▽^=)ノ
お久しぶりですと言う方もおられますし、初めましてと言う方もおられますよね[d:0198]
前の小説は、馬鹿なことをして途中で終わってしまったので…今回は、最後まで行こうと思います[d:0206]
更新は、遅いですがお気軽にコメなどをして下さいね(*´∇`)
2010/08/06 19:15
[228]town◆jtHtMr3tGQ
なるほどリキュールかぁ....
自分もダメだよアルコールのにおいがね~....
おつまみが好きだがねぇ!←
ちゃんと後始末しないと行けないよ! クラウス!!←
2011/04/30 08:58
[229]のなりい
リキュールか~・・・。
こないだ、祖父ちゃんにリキュールを飲まされかけました。
いや、祖父ちゃんがふざけて出してきたんだけどね(苦笑)
けど、いかの燻製とかは好きだ!←
クラウス・・・・ちゃんと消していけよ・・・^^;
英国紳士は黒幕d(殴
ルーク「どういう思考回路を持っていればそんな結論に・・・。」
のなりい「いい例がいるじゃないか(クラウス)」
クラウス「・・・・。」
ルーク「・・・馬鹿」
2011/05/01 01:43
[230]グラ
グラタン
そうなん?
うちは、おじいちゃんがよく焼酎を飲んでいて
その匂いは、好きだった(^-^)
グラ「だってクラウスさんが知りたいって言うので…外でやりました」
クラウス「それ僕の責任になってないかい?」
グラ「何故かお酒だけ感知しないんです…最悪な弱点ですよ」
ルーク「なのにクラウスさんが処理をせず」
クラウス「完全に僕が悪いの!?」
town
おじいちゃんが飲んでくるお酒の匂いは、好き!
それがおじいちゃんの匂いだって思ってたから(*^□^*)
グラ「後始末は、しっかりしましょうね」
クラウス「気付かない君たちも悪いんじゃないのかい?」
レイトン「クラウス。後始末は、しっかりしょう」
クラウス「先生!?」
うちもおつまみ大好き!
あのジャーキーみたいな奴は、意外とおいしいよ(^.^)
ルーク「完全な犬だ」
作「犬○叉じゃあるまいし…」
のなりい
うちのおじいちゃんも飲むよ!
一時は、飲まない時があったけど
クラウス「僕ばっかり攻められてません?」
全「いや、攻められることをする方が悪い!」
クラウス「…はぁ」
グラ「エルさん、怪しまれてますよ」
エル「そんな…僕は、そんな人殺しみたいなことはしません。子供達の為に一生を尽くしてます」
グラ(は~…紳士だねぇ)←とても感激中
画像は、エルさんです(^.^)b
かっこいいかどうかは…
判断して下さい
2011/05/06 11:59
[231]グラ
お疲れカツカレー←
グラ「何言ってんの?」
ルーク「頭がおかしくなった…」
てな訳で更新!←きり悪っ!
―――――――――――――――
第六章【夢?】
子供達と遊び過ぎてルイの家で事件のことをまとめようと思ってたのに夜遅くなってしまった。先生がもう遅いからと言ってルイの家へ帰って行った。
うち?うちは、キルと話をしたかったからキルの家で泊まるねん。
キル「ここよ」
キルの家は、黄色い屋根が特徴の小さな家だった。
グラ「めっちゃ、かわいい…」
キル「ふふ。ありがとう」
家の中へ入るとキルの匂いが充満していた。まぁ…当たり前か。
家の中は、とても整理整頓されていた。
…あの方と比べたらアカン!あの方は、面倒くさいだけや。
私は、キルと一緒に夕食を作った。キルは、とても包丁捌きが大人顔負けだった。夕食以外は、殆どキルがやってくれた。1人でよくここまで動けるなと思う。これだけ動いてくれると何もしていない私は、キルに悪い。
キルに紅茶の葉が置いてある所を教えて貰い紅茶を淹れて待っていた。
キル「お待たせ!ベッドもちゃんと敷いておいたわ」
グラ「ありがとう。紅茶、淹れといたで」
キル「わぁ、ありがとう。グラお姉の紅茶は、美味しいだろうな」
と言って口へと運ぶ。「美味しい!」と笑顔で言ってくれて私も自然と笑顔になった。
キル「レイトンさんの帽子、あれ自分で買ったの?」
突然の質問に驚いたけど何もなかったように質問に答えた。
グラ「あの帽子は、彼女からの教授になったお祝いに貰ってん。まぁ、その彼女は、事故で亡くなってしまったけど」
キル「そうなんだ…。それでずっと被っているの?」
グラ「うん!絶対人前では外さへん」
まぁ、一度だけ外した時はあるけど…
キル「どんな髪型なのかしら?」
グラ「さぁ~?髪切りに行く時どうすんねんやろ?」
キル「ほんとね!」
その後、何時間もキルと話し、11時頃かな?布団の中に入り込むがまだ話は終わらなかった。
話が少しずつ少なくなってきた時、私がキルに質問をした。
グラ「なぁ…先生のことどう思う?」
キル「どうしてそんなことを聞くの?」
グラ「まぁ、何となく」
キル「…別に何もないかな?ただ頼もしい英国紳士さんっことかな?」
グラ「そっか。確かに頼もしい英国紳士でかっこええよな~」
キル「ふふ。レイトンさんのこと好きなのね」
グラ「勿論!大好きやで!じゃあ、おやすみ」
キル「おやすみなさい」
2011/05/06 12:03
[232]town◆jtHtMr3tGQ
エルさんかっこいいね!
自分もジャーキー好きさ!← 犬夜○って好きだったのか~!!←おい!
キル君とグラさんは馬が合うみたいだね~!
『あの方』のお部屋の掃除は大変そうだよなぁ......←
2011/05/06 17:18
[233]のなりい
うん、クラウスはともかく(え?)エルさんはいい人だ!←
エルさん、かっこいいねっ(笑)
あの方・・・教zy(殴
ルーク「それに触れちゃだめです。」
のなりい「え?だよね?エルs「わぁぁぁっっっ!!」←ルーク
2011/05/08 02:52
[234]グラタン
エルさん、・・・グラに似てる様な?
夢ぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?
いよいよ闇の計画が始まるのかぁ!?
グラ・・・生きて帰って来い!!(←?)
2011/05/08 22:02
[235]グラ
town
エル「ありがとうございます」
ルイ「格好いい秘訣を教えてもらいましょう!」
レイトン「ん?なぜ私を見るんだい?」
ルイ「何でもないよ![d:0162]」←
犬○叉は、カップラーメンが好物なのだ!←そんな情報いらん!
でも、ジャーキーは美味しいよな~
作「気が合うにはr」
キル「ただのお友達だからです!」
グラ「た…ただの!?」
クラウス・ルーク「あの方の部屋の掃除は、苦労します…片付きません」
グラ「いいやん!あの部屋汚いけどうちは、好きやで」
クラウス・ルーク「えっ!?なんで?」
グラ「先生の匂いが一杯あるからぁ」
クラウス・ルーク(そっち!?)
まぁ、実際に先生の(あっ出してしまった)部屋は、好きやで!
うちの部屋が先生の研究室みたいな状態やから
グラタン
あれ?似させるつもり無かったんやけど…
アハハ
まぁ、もうすぐ始まりますね(^-^)
グラ「私ですか?うーん…どうだろう?」
ルーク「遣られる可能性は?」
グラ「100%」
全「ふーん…えぇぇぇぇぇぇぇ!」←
2011/05/18 23:08
[236]グラ
今、テ○ト期間中です(笑)
ルイ「勉強は?」
只今、やっております
レイトン「では、それに集中しようか」
更新![d:0216][d:0216][d:0216]
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パッと目を開けるとトイレの中の扉に凭れていた。直ぐに夢と分かってエルさんが言っていたことを思い出す。
やっぱり…うちに来たか。だって、うちは…
?「ねぇ!」
誰かが私を呼んだ。でも、私は出たくない。大体想像が付く。あの時のように私は、遣られるんだ。
?「出ると遣られると思っているんでしょう?私はしない。夢の中でもそんな思いをさせたくない」
グラ「えっ?」
私の考えが覆した。なんで分かったんやろ?それになんでそんな事を知ってんねんやろ?本間に夢なんかな?
すると彼女は、出て来ない私に怒鳴った。
?「いいから出て来て!」
渋々出て来ると小学生くらいの子が目の前に立っていた。小学生やのに目線一緒や…
と言うことは、うちも小学生?
?「私が小学生なのに同じ目線だと思ったでしょう?」
グラ「!…勝手に心を読むなよ!」
?「仕方ないじゃない。私は、霊なのだから」
グラ「えっ?どう言うこと?」
?「それは、また後程…。今は、あなたにお願いを聞いて欲しいの」
お願い?何やろ?
2011/05/18 23:09
[237]グラ
あわわわΣ( ̄□ ̄;)
のなりいのコメ返しが書いてない!
書いたはずやのに
のなりい
まずは…コメ返しが書いてなくてすいません(泣
以後気をつけます…
クラウスさんは、ともかく(笑)
クラウス「どういうことなんだい?」
ルイ「元々、格好いいからだよ」
クラウス「…」
エルさん、結構苦労した絵[d:0162]
でも、結果的に格好いいって言ってくれたから良かった[d:0198]
自分のオリキャラを描くのって結構、難しいと実感する←
あの方…e(殴蹴)
作「まだ何も言ってない!!」
ルーク「言わせないよ」
作「言わせろぉぉぉぉぉ!」
2011/05/18 23:19