[1]グラ
【レイトン教授と二重人格の町】
こんにちはヾ(=^▽^=)ノ
お久しぶりですと言う方もおられますし、初めましてと言う方もおられますよね[d:0198]
前の小説は、馬鹿なことをして途中で終わってしまったので…今回は、最後まで行こうと思います[d:0206]
更新は、遅いですがお気軽にコメなどをして下さいね(*´∇`)
2010/08/06 19:15
[238]town◆jtHtMr3tGQ
お願いかぁ.....七夕に書こう!←違う!
小学生.....懐かしいね~!
テ○トファイト! 『自分は』って? ....終わりました....いろんな意味で!←
アム 「なるほど.....○夜叉は現代っ子なのか!」
イム 「?......『あの方』の部屋はいつ見てもすごいですよね。アムに引きも劣らず.....」
アム 「どういう意味?! ああ....いいにおいがするということか!」
イム 「前向き過ぎじゃない? 危機感持とうよ...(汗)」
2011/05/19 18:13
[239]のなりい
え?
ああ、気にしないで~
そもそも、気づいてなかった(苦笑)
お願いか~・・・正月に願掛けでm(殴
いったい何だろ?
霊か~・・・私は見たら、まず絶叫(笑)
2011/05/20 10:51
[240]江戸川 アラン
やほ~!
来たよ!来たよ!きたy((((
めっちゃおもろい!&続き気になる!
グラちゃんかわいい!なんかうちみたい!←おい
お互い頑張ろうね!
2011/05/27 20:38
[241]グラ
town
?「七夕って何ですか?」
グラ「えっと…お殿様とお姫様が1年に1回会う日のことを七夕…だと思う…」
?「じゃあ、グラじゃなくて七夕にお願いしよう!」
グラ「えっ!ちょっと!!」
テス○終わって、次は…試合前だよ(^O^)/←
作「食べ物のだけ現代っこだよ」
ルーク「僕1人では、片付かないよ…」
作「Help me!Help me!あm」
ルーク「ミスフラを歌わなくていい!」
グラ「そうだよ!前向きに考えるのが一番(^.^)b」
ルイ「アムさんのは、前向き過ぎだと思うけど…」
のなりい
本間にごめんな…(泣)
今、ちゃんと書いてるから!←
?「正月…そんな行事ありました?」
グラ「日本の風習や…」
?「成る程ね!ちょっと、日本って面白いかも」
グラ「別になんともないけど…」←おいっ!
?「じゃあ、私が怖いですか?」
グラ「いや…あなたは、怖くないと思う」
?「分からないわよ!私がさd」
グラ「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!わぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」←
クラウス「グラは、怖い話が嫌いなので、ご了承ください…」
ルーク「現実グラもです!」
作・グラ「…」
江戸川アラン
やっふー[d:0088]
来てくれてマジありがとう!
面白いって言ってくれてありがとう!ますます頑張ります( ̄^ ̄)
お互い頑張ろうね[d:0139]
ちょっと、とあるところで
先生を描きました[d:0140]
2011/05/31 23:52
[242]グラタン
更新ガンバ!!^^
グラ(小説)、寝たり霊に会ったり色々忙しいな(笑)。
あなたに~溺れそう~~~♪
2011/05/31 23:58
[243]グラ
グラタン
確かに忙しいかも(笑)
まぁ、色々やってた方がいいやん!←
更新!!
―――――――――――――――
?「ここでは嫌だし、教室へ行きましょう」
グラ「教室!?いらん!」
と彼女の手を振り払った。ほんまは、こんなことしたない。でも…
?「教室には、誰もいないわ。ただの夢だから…」
彼女は、私の行いを気にせずそっと手を握り、教室へ向かった。
そこには、本当に誰もいなかった。
グラ「ごめん…さっきは」
?「いいのよ。あの時の辛い経験は、一生忘れられないからね」
グラ「…で、お願いって何?」
すぐ話を変えた。彼女は、ふふ、と笑った後言った。
ニーナ「最初に自己紹介でしょ?私は、ニーナ。実年齢、生きていればあなたと同じよ」
グラ「そうなんだ…。私は、グラ。今は、同じ目線ということは…小学生姿やけど一応、19歳で刑事」
またニーナは、ふふと笑って「知ってる」と言った。
自己紹介の意味なし!!
ニーナ「さて…私のお願い聞いてくれる?」
グラ「うちが出来るなら…」
ニーナ「大丈夫!余裕で出来るわ」
グラ「それ決め付けていいの?」
ニーナ「まぁ、いいじゃない!私のお願いは…今の事件の黒幕を止めて欲しいの」
グラ「勿論、止める気やけど…でも、ニーナって黒幕の仲間やろ?」
ニーナ「…そうよ」
グラ「止めたいと言ってても協力してる。逆らう事が出来ひんの?」
ニーナは、一度ため息を吐くと私の質問に答えた。
ニーナ「前までは、逆らう事が出来た。彼とは、元恋人同士だったから。でも、今は無理になってしまった…」
グラ「なんで?」
ニーナ「…私が死んだ理由は、何だと思う?」
グラ「…いじめ?」
ニーナ「そう。彼とは、虐められる前に友達に紹介してくれて何日間か会って行く内に恋人になったの。学校は違うけど…毎日会ったわ。そしたら、私達の行動が気に要らなくなって虐めが始まった。そのことは、彼も知っていて心を癒すために変わらず毎日会った。毎日会う度に虐めが酷くなって、精神的に追い込まれて彼と会わなくなって…」
話しの途中で泣き崩れてしまった。この話を聞いて話が途中でも大体分かる。だからって自分の命を捨てるのは、アカンと思う。気持ち分かるけど…
グラ「ほんで…その人がニーナの為に復讐をしてるってことやな?でも、ニーナはそんな事求めてない。と言っても止める事は出来ない。だから、うちに止めて貰おうとした。合ってる?」
私の推測が当たっていたらしく、静かに頷いた。
2011/06/01 06:22
[244]town◆jtHtMr3tGQ
イジメかぁ...最近はいろんな意味で陰湿になっているよね.....
試合頑張れ~!
アム 「七夕.....いい話だね....。」←
イム 「そうかな? ........それより、部屋を片付けてくれる?」
アム 「ああ~! 1年に1度の出会い、織姫~彦星~!!」
イム 「....はぁ....」
2011/06/01 18:35
[245]レグルス
こんにちは!!レグルスです^^*
こちらのほうでははじめましてかな?
来てみちゃいました(笑)
小説、凄く面白いです!!
キャラにも個性があって・・・・
凄いなあ・・・・♪
これからも頑張ってね^^
2011/06/04 11:56
[246]のなりい
ニーナさん・・・そんなことが・・・。
イジメか・・・最近は恐ろしい←←
私も怖い話は苦手だよ~
・・・好んでよく見るけど←馬鹿
2011/06/05 05:36
[247]グラ
town
虐めね~
何が楽しいんやろな( -_-)
ニーナ「七夕かぁ…いいなぁそんな風習があって」
グラ「また、体験させてあげるわ。アム…大丈夫よ!もう1人片付いてない奴がいるから」
ルーク「誰?」
グラ「ここの作者や」
作「いいやん…周りにあったら落ち着くねん!ねっ!先生」
レイトン「まぁ…ね」←同感なの?
レグルス
わぁぁぁぁぁぁぁぁ!!←
来てくれてありがとう!
いやいや、そんなこんなを言われたら照れるではないか←←
ルイ「作者さんを褒めると調子に乗りますよ」
作「ルイ君。いつからそんな生意気になったのかな?」
ルイ「…(・・;)」
キャラねぇ
個性がありすぎて、困ることも…(汗)
更新頑張って、次回作をやりたいと思います!←
のなりい
全く…虐めて、自分に何の特があるのやら(-_-メ)
うちは、絶対に見たくない!好んでも見ない!
ルーク「わっ!」
グラ「わぁぁぁぁぁぁぁぁ!嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
ルーク「そっちの方が怖いよ!」
2011/06/14 07:29