[1]グラ
【レイトン教授と二重人格の町】
こんにちはヾ(=^▽^=)ノ
お久しぶりですと言う方もおられますし、初めましてと言う方もおられますよね[d:0198]
前の小説は、馬鹿なことをして途中で終わってしまったので…今回は、最後まで行こうと思います[d:0206]
更新は、遅いですがお気軽にコメなどをして下さいね(*´∇`)
2010/08/06 19:15
[248]グラ
私、初めて友達の絵を描きました!
プリで撮ったやつを見て描き、友達に見せたら似てると言われてテンション上がりました[d:0145]
次目指すは…漫画を描きたいと思います←一度も描いたことがない(/_\;)
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ニーナは、辛い経験をしている。そして自ら命を絶った。ニーナも自分の命を捨てることは、良くない。でも、元彼のその行動は
私は、その為にこの町に来たんやから絶対止める!
グラ「分かった。その人を止める!絶対!!」
ニーナ「ありがとう…」
ニーナは、目に涙を浮かべていた。涙を袖で拭いた後、ハッ!と思い出したかの様に少し慌てだした。
ニーナ「早く!グラ起きて!」
グラ「急になんや?」
ニーナ「レイトン先生達が危ないの!」
グラ「えっ!?まさか…夢で追い込まれそうなん?」
ニーナ「えぇ。早くしないと!」
グラ「まぁ、落ち着け!どうやったら、現実に戻ることが出来る?」
ニーナ「目を閉じて」
言われた通りに目を閉じた。
ニーナ「そして、心の中で戻りたいと強く念じて」
私は、戻りたいと強く念じた。すると、頭がぼーとなり
その後のことは、覚えてない。
2011/06/14 07:30
[249]のなりい
じゃあ二重人格事件(勝手に名づけました)はその人が原因?←何を今更
今日イジメについての授業をやりました。
校長先生じきじきの(苦笑)正直嫌です←
こないだ世にも○妙な物語?は観たよ^^
グラさん急げ!!
2011/06/15 02:22
[250]town◆jtHtMr3tGQ
レイトンが危ない?! よく分かるねぇ.....←
アム 「やっぱり自分の性格はどうにもならないね!」
イム 「断言してもらっても....(汗)」
アム 「仲間がいるっていいよね~!」
イム 「...勝手に同盟組んでいるし...」
2011/06/15 18:29
[251]レグルス
本当に小説上手だよグラは~*^^
グラみたいに上手になりたいです←
ニーナさん、可哀想・・・・って、教授たちがピンチ!?∑∑
グラっち早く起きてーーっ!!←呼び方
2011/06/17 15:02
[252]グラタン
教授が赤目になる!?・・・・・うちの妹が見てた「人●ア●ス」のレイトン教授版を思い出した。(怖かった、ホント怖かった)
走れグラ!
グラは激怒した。
必ずかの邪知暴虐な黒幕を・・・・
追伸:最近コメ出来なくてゴメン!!
2011/06/17 15:09
[253]グラ
申し訳ないです…
今、テスト期間中でして(/_\;)
更新出来ない状態です
コメ返しは、したいと思います
のなりい
この頃来れへんくってごめん…
うちの命がかかってて←←
あっ!どうぞどうぞ!勝手に名付け下さいな(^.^)b
イジメの話は、吐くほど聞きました!←
でも、本当にいけないことです
その方の人生を変えるかもしれませんからね…
世にも○妙な物○見るの忘れてたぁぁぁぁぁぁぁぁ!!←
見たかったのに…
後、最終回じ○も見るの忘れてたんだよな…
めっちゃ、後悔(´;ω;`)
town
この頃来れへんくってごめん…
ニーナ「あっ!それは、霊達同士で伝達などを取り合っているんです」
グラ「念力で」←
ニーナ「違う」
ルーク「何を聞いていたんだい?…念力だよ」←←
ニーナ「違うって!」
グラ「どういう同盟にしようかな?」
ルーク「そんなのしなくていいよ!」
グラ「いや…必要や!ねっ!先生」
レイトン「…ノーコメントでお願いするよ…」
レグルス
この頃来れへんくってごめん…
そんなに誉められると照れますやん←
ルーク「やめておいた方が安全のためですよ」
作「どういう意味や…」
ルーク「本当に駄目ですよ!何のためにそんなことをするのか理解出来ません!大体、自分のためにどんな得があるのか」
グラ「…久々に語ったね」
ルーク「語りたくなるよ!本当に腹が立つよ!」
グラ「…さ…流石、英国紳士…」←さり気なく流す
先生達は、大丈夫!←
助けてくれる人がいるから
グラタン
全然来れてないのは、うちや…ごめん…
大丈夫!赤目には、ならない
だって、先生…目が赤くなったらh(殴
ルーク「とても失礼!」
グラ「そんなん、アロマちゃんは「先生のこのつぶらな瞳に嘘なんてつきません!」曖昧やけど…こんな事言ってたやん!」
ルーク「関係ないだろう!?」
時間があれば更新します…
本当に申し訳ないです
2011/06/28 22:39
[254]グラ
やっとテ○ト終わったぁぁぁぁぁぁぁぁ!←
で返却されて…只今…Two red…アハハハハ
自分、マジやば…
あ~
てな感じで更新します…(どんな更新やねん)
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目を開けるとキルのベッドの上にいた。
あれは…夢ぽいけどそのわりには、ハッキリし過ぎている。
ニーナを信じよう
私は、急いでハンガーに掛かっていた上着を着て、家を出ようとした。
キル「グラお姉、どうしたの?」
キルを起こしてしまった。
ここに残そうと考えたが1人より2人の方がいいと思い、キルには走りながら説明すると言ってキルと2人でルイの家へ…
ルイの家へ行く途中で遠くの方からルークの匂いがした。すると、頭の中でニーナの声が響いた。
ニーナ『あのルークっていう青年は、嫌な思い出がなかったようね』
グラ『嫌な思い出がなかったら何もならへんの?』
ニーナ『えぇ。後は、レイトンさんと?』
グラ『クラウスさんやで。覚えといてな』
ニーナが返事をした後、ニーナの声は次第に消えた。
ルークと出会い、ニーナの言う通り先生とクラウスさんは、夢でうなされているらしい。これは、一刻も早くルイの家へ行かな!
ルイの家に着き、勢い良く扉を開けた。これで…起きるわけないな…。
2階へ行くと1つの部屋からルイが先生を呼ぶ声が聞こえた。また、そこでも扉を勢い良く開けた。
さっきまで暗い道を走っていた為、電気の光が眩しく目を細めた。一瞬、どういう状態なのか分からなかった。
そして、光に慣れた時…胸が痛くなった。
先生とクラウスさんが凄い汗を掻きながらうなっていた。
アカン…
早よ助けな2人ともアカンようになる。
ルーク「グラ!どうするの!?」
グラ「とにかく起こすんや!それしかない!」
と先生の方へ行こうとした時、頭の中で声が響く。
ニーナ『先生の所へ行くなら、キルちゃんと一緒に起こして!』
私は、返事をすると3人に向けて指示をした。
グラ「ルークとルイは、クラウスさんお願い!キルは、先生を…」
ルーク・ルイ・キル「分かった!」
指示をした後、先生に駆け寄った。
凄い汗…。どんな夢を見せられてんねんやろ?とにかく、体を揺さ振るしかない!
先生の体を強く揺らし、呼び続けた。キルも横で呼び続け、少し半泣き状態だ。
それでも起きない。
グラ「先生!起きてや!起きなアカンって!!」
キル「レイトンさん!起きて!起きてよ!!」
(レイトン目線)
レイトン「ここは?」
寒さに目が覚めた私は、周りが真っ白な場所に立っていた。
確か私は、ルイの家で寝ていたはずなのだが…
?「エルシャール!」
後ろから誰か私を呼ぶ声が聞こえた。後ろを振り返ると一瞬にして景色が変わり2人の男女が現れた。お互い向き合い、凄く幸せそうな雰囲気だった。
その2人の男女は、良く知っている。そして、この場所も…。
?「遅れてごめんね。大分待ったんじゃない?」
?「いや、僕も今来たところだから」
あれは、若き頃の私とクレアだ。
私は、彼らの帰りの夢を見ているのか。珍しく、こんな夢を見るとは…。私は、疲れているのか、それとも…。
エルシャール「今日、時間はあるのかい?」
クレア「ごめんなさい。今日は、早めに提出をしなければならないレポートがあるの」
エルシャール「そうか。じゃあ、今日は家まで送るよ」
クレア「ふふ。ありがとう、エルシャール」
2011/07/08 18:49
[255]town◆jtHtMr3tGQ
....ラブラブだなぁ.....
レイトンの悪夢は彼の七夕の願いが叶ったんだよ!← クレアと一緒だからね!
念力かぁ.....超能力だねぇ←
アム 「『部屋が素敵な同盟』というのはどう?」
イム 「.......『ずぼら同盟』じゃないのかな?」
アム 「それは言い過ぎ!! 『部屋が...同盟』とか?」
イム 「....何だか怖そうだね....(冷や汗)」
2011/07/10 18:38
[256]雫
初めまして!…ですよね?←記憶力無し
こちらで駄文小説を書いている、雫です!
小説凄い面白いです!
これからの展開が楽しみで仕方ありません!
先生とクラウスが赤眼になりませんように。
タメ呼びokです!
これからもよろしくお願いします!
2011/07/10 18:51
[257]グラタン
あぁ・・・クレアネタは多いけど、どれもこれも(勿論これも)泣けるなぁ。
目から紅茶が~^^;
うなされる内容じゃない、と思うのは私だけ?
2011/07/10 18:55