[1]グラ
【レイトン教授と二重人格の町】
こんにちはヾ(=^▽^=)ノ
お久しぶりですと言う方もおられますし、初めましてと言う方もおられますよね[d:0198]
前の小説は、馬鹿なことをして途中で終わってしまったので…今回は、最後まで行こうと思います[d:0206]
更新は、遅いですがお気軽にコメなどをして下さいね(*´∇`)
2010/08/06 19:15
[258]グラ
town
ラブラブやで(≧▽≦)
先生とクレアさんのコンビは、大好きやわぁ
あんな恋人同士になりたい…
グラ「『部屋がある意味綺麗な同盟』は?」
ルイ「長いね…」
グラ「うーん…じゃあ、『ある意味同盟』は?」
ルーク「どうでもいいから!」
グラ「どうでもよくない!これから、歴史的な素晴らしい同盟が出来んねんや!」←
雫さん
はじめまして…だと思います←うる覚え
駄目駄目作品へようこそいらっしゃいませ(・∀・)ノ
面白いとおっしゃって頂きありがとうございます(泣)私のエネルギーになります!
2人の赤目は…なるでしょうか?
私もため&呼び捨てOKです
グラタン
クレアさんは、泣ける←意味不明
はぁ~
先生は、いいなぁ(*^_^*)
目から紅茶…(笑)
目からナゾでもいいかも(笑)
うーん…それは(;^_^A
2011/07/18 07:16
[259]グラ
今日は、練習試合…
1日…足首は、保つだろうか…[d:0156]
―――――――――――――――
幸せな2人を見て、私は自然に笑みがこぼれた。
その後、どうすればいいか分からず、夢だから私の姿は、見えないと思い2人の後を追った。
クレアの家に着き、2人は少し話しをしてから過去の私が帰って行った。
クレア「あら?そこの紳士さん?」
私の方を見て首を傾げていた。
私が見えるのか?
夢だから私が見えないと思っていたが考えが違ったようだ。
クレア「私の家に何かご用?」
急に話し掛けられ戸惑ったが冷静になって彼女に嘘を言った。
嘘を言ってはいけないが
「嘘も方便」
仕方ない…
レイトン「いえ、君達の幸せな姿を見入ってしまったのです」
クレア「ふふ。可笑しな紳士さんね」
そして、その場を立ち去ろうとした時、彼女が私を引き止めた。
クレア「お茶でも飲みませんか?」
レイトン「…いいのですか?彼が嫉妬されますよ」
ちょっと意地悪で言ってみると彼女は、自信満々に言った。
クレア「大丈夫です!そんな単純な彼ではありません」
少し驚いたが、こんなに信用してくれていると思えば安心した。
レイトン「そうですか。では、遠慮なく」
クレアの家に入ると懐かしい匂いがした。
クレア「どうぞ、そこで座っていて下さい」
ソファーに座り、辺りを見渡した。懐かしいクレアの物が沢山あった。そこに一度見たことのある箱が…。
クレア「また興味深い物がありましたか?」
お盆の上にティーカップとスコーンを乗せて戻って来た。
紅茶の薫りがリビングに広がる。これは、クレア特製のブレンド紅茶か。
2011/07/18 07:19
[260]雫
それでは、タメで☆
いやいや、駄作=うちの小説です!
クレア~(泣)
部屋に見たことがある箱があるってことは、まだ先生は学生なのかな?
これが普通の夢ならいいのに…。
2011/07/18 21:30
[261]のなりい
いやいや、コメ返しも更新も、時間のあるときで大丈夫だよ^^
楽しみにまってるから
クレアさん・・・。
夢に自分の愛した人・・・懐かしいもの・・・嬉しいようで切ないな・・・。
2011/07/20 02:29
[262]グラ
雫
じゃあ、うちもため&呼び捨てで[d:0146]どっかの地方の言葉やけど気にしやんといてや(・∀・)ノ
そうやなぁ(*^_^*)先生が学生時代の時やね(^∇^)
これが夢だった…ね~フフフ←
のなりい
ありがとう(泣)
楽しみにしてくれているなんて嬉しいわ(´;ω;`)
先生は、凄く嬉しいやろなo(^-^)o
でも、自分の未来を知らんから悲しいやろな
今は…
レイトン「さり気なくネタバレしてるね…」
2011/07/22 17:59
[263]グラ
只今…部活帰り(^^)
今日、思ったことは…
人って変わる者だなぁ(・・;)と思いました
あー恐ろしい…←
―――――――――――――――
レイトン「いえ。凄く整理整頓されているなと思いまして」
クレア「ふふ。彼が綺麗好きな者で…」
えっ?綺麗好きでは…ないが。
クレア「な~んて。私がただの綺麗好きなだけです。彼は、真逆です」
レイトン「そ…そうですか」
クレアのちょっとした意地悪か。一瞬、驚いてしまった。
私が紅茶を口にした途端、クレアが質問をした。
クレア「単刀直入に聞きますね。…貴方は、未来のエルシャール?」
レイトン「!!げっほ、げっほ」
思わぬ質問に紅茶を喉に詰まらせてしまった。クレアは、その姿を見て、すかさず私に謝った。
クレア「ご…ごめんなさい!そんなに驚かれると思わなかったので…大丈夫ですか?」
レイトン「はい…大丈夫です」
咳払いをしてからクレアに質問を問った。
レイトン「何故、未来の彼だと?」
ん~と少し唸り、微笑んで答えた。
クレア「雰囲気かしら?」
レイトン「雰囲気?」
クレア「彼のことは、良く知っているからお見通しなのよ」
お見通しか。君は、本当に私のことをこんなに想っていたことが分かるよ。こんな一時がいつまででも続けばいいのに…。
だが、私が思っていたことがすぐに覆すことになる。
2011/07/22 18:06
[264]town◆jtHtMr3tGQ
レイトン! 目を覚ましてーー!!
じゃないと話が進まない←おい!
アム 「そうまさに人類にとっては大きな一歩!」
イム 「.....禁断の一歩じゃない?」
アム 「それでは同盟を締結~!!」←
2011/07/23 18:53
[265]雫
先生、目を覚まして!
そこにずっと居続けたらダメだってば~(泣)
クレア~、先生を解放して~(泣)
2011/07/23 22:19
[266]のなりい
・・・この後、クレアさんが辛辣な言葉を放つ気がして怖いです
教授~~~目を覚ましてくれぃっ!!
いや・・・このままのほうが面白いかも?←
2011/08/03 03:24
[267]グラ
town
レイトン「話しは、進むよ」
作「ラブラブな話しg(殴
レイトン「違うね。君が書いてるのは?」
作「先生とクレアさんのラブラブs(蹴
レイトン「真剣に答えてくれないかい?」
作「…ひぃぃぃぃぃ」←
グラ「うちは、入るぞ!!」←
レイトン「…」
グラ「先生が入らないと意味がないんですよ!入ってくださいね」
レイトン「いや…私は…」
グラ「入りますよね?」
レイトン「えっと…」
グラ「入るやんな?」
レイトン「…」
グラ「えぇ加減にせぇよ…」
レイトン「…入ります」←
ルーク「強制だぁぁぁぁぁぁ」
雫
もう少しお待ち下さいませ(^^)v
先生は、只今幸せ満喫中←
クレア「解放?そんなことさせないわよ」←←
グラ「怖い怖い…クレアさんじゃない」
のなりい
うん…クレアさんじゃないからね(^^;)
先生の気を上げさせといてのドーン←←
ふふふ…まぁ、頑張れ先生←人事
2011/08/06 06:54