[1]グラ
【レイトン教授と二重人格の町】
こんにちはヾ(=^▽^=)ノ
お久しぶりですと言う方もおられますし、初めましてと言う方もおられますよね[d:0198]
前の小説は、馬鹿なことをして途中で終わってしまったので…今回は、最後まで行こうと思います[d:0206]
更新は、遅いですがお気軽にコメなどをして下さいね(*´∇`)
2010/08/06 19:15
[278]グラ
のなりい
そうなん(笑)ややこしくてすいませんm(__)m←とか言いつつ変えない
かっこいい?勿論先生は、かっこいいもん!
ちょっとクール過ぎるかな?って思ったり
雫
作「結構、先生もてますね…」
レイトン「そうかな?」
ルーク「コメントを見れば分かるじゃないですか…」
グラ「正直嬉しくn」
レイトン「起きるのは、もう少し待ってくれないかい?」←
全「いやです!早く起きて下さい」
グラ「世界中のレイトンファンが言っていますよ」←←
town
先生は、もてるよ~
だから、アロマが嫉妬をするのです←
グラ「じゃあ、デスコールをメンバーに入ったってことで…」←
ルーク「次は、誰を巻き込むの?」←
グラ「次は…ディミトリーってのは?」
ルーク「また犠牲者が…」←←
2011/08/14 14:11
[279]グラ
体、重たぁ
部活やってる時、死ぬかと思いました…
今、思ったけど…逆転○判とのコラボは、どうなったんでしょ?早くやりたいのになぁ
独り言でした(-ω-)
―――――――――――――――
私の目の前にいるクレアは、少し安心したように微笑んだが
もう一人のクレアは、納得していないようだ。
クレア1「どうして!どうして、どちらにも行かないの?ここにずっといる気なの?」
レイトン「いや…」
クレア1「じゃあ、何故?」
レイトン「私が本当に戻らなければならない所は、ルーク達の所だ。すまない…まだクレアと一緒には行けない。私は、君の分も生きようと思っている。だから、私が行くまで待っていてくれないかい?」
心の中の本心をクレアに言った。すると、納得してくれたようで静かに頷いた。私は、もう一人のクレアに向き直した。
レイトン「ありがとう。君のお陰で答えにたどり着けたよ」
私が礼を言った後、彼女は微笑んだ。
クレア2「いいえ。…じゃあ、もう一つナゾをあげるわ」
レイトン「なんだい?」
クレア2「実は、私も本物のクレアではないの」
レイトン「えっ?」
クレア2「あそこにいる私は偽者って分かったと思うわ。でも、私も違うの。あの彼女は、悪霊が作り出した偽りのクレアさん。そして私は、あなたが戻って来て欲しいと言う想いで出来たクレアさん」
その想いは、多分ルーク達だろう。では、本物のクレアは今何処にいるのだろうか?
クレア2「そして、本物のクレアさんは…現実世界にいるわ」
レイトン「なんだって!?クレアは、生きているのかい?」
クレア2「いいえ。体を借りて何処かにいるわ。何処にいるか分からないけどあなたなら見つけることが出来るわ」
体を借りているのか。誰の体になっているか分からないが必ず解明してみせよう。あの時、分からなかったが次は見つけてみせる。
クレアに礼を言い元に戻る方法を教えてもらった。教えてもらった方法で夢の中を出た。
?「……せ……先生!」
私を呼ぶ声がし、ゆっくり目を開ける。そこには、グラとキルがいた。
2011/08/14 14:16
[280]のなりい
いえいえ、名前は変えなくても大丈夫だよ~
それはそれで楽しいから(笑)←
クレアさんも戻ってきてるのか・・・。
まさかグラn((((
それにしても、流石教授!!
やっぱりかっこいいです!!!
・・・かっこいいと言えば、時折アンパン○ンもかっこよくみえr((((
ルーク「先生と一緒にするなっ!!」
のなりい「一緒にはしてない。けど目は近いものがあr(殴」
2011/08/17 02:47
[281]レグルス
クレアさんんんん((((
クレアさんは誰かの体を借りて…誰だろう??わからぬ;←
はっっ!!起きた!教授起きた!←
よかた~…というかクラは大丈夫なんですかい←←え
グラの小説の教授はカッコいいと思ってきたこの頃です←←
2011/08/17 23:49
[282]雫
クレアも、誰かの体を……。
まさか、キルちゃん?
物凄くあてずっぽうだけど(汗)
って、先生~~~~!!
よかった。目が覚めた(涙)
あとは、クラウスーーーーーーーーーー!!(((
起きろーーーーー!!((
はぁはぁ、これだけ叫んだら起きるかn((殴
ルーク「耳元でうるさいです!!」
2011/08/18 23:40
[283]グラ
のなりい
それは、それで楽しいならいいや←
戻って来てます…
グラ「私にですか?」
ルーク「グラ、何かいる感じはしない?」
グラ「うーん…と…」
ニーナ『言ったら、駄目よ…』
グラ「い…いません!」
ルーク「余計に怪しいんだけど…」
先生がかっこいいのは、当たり前(^.^)b←
成る程!あの目は、似てr「似てない!」←ルーク
レグルス
さぁ?誰でしょう?
グラ「体っていろいろありますよね?」
ルーク「例えば?」
グラ「動物とか」
ルーク「なんで動物が出てくるの」
クラウスさんは…分かりません←
ルーク「ちょっと!ほったらかしは、ないだろう!」
作「そんなんするはずないやろ!飛ばす可能は、あるが」
ルーク「一緒だぁぁぁぁぁぁ!」←
先生は、かっこいいんです!
グラ「だから、うちは嫉妬をする」←
雫
キルがクレアさん…
キル「私がですか?私は、只の人間ですよ」
グラ「凄く礼儀正しい子だよね~」
ルーク「意外とそういう人は、よく怪しまれるよ」
クラウスさんは…
グラ「まだ夢の中です」
ルーク「ちょっと!呑気に紅茶飲まないでこっち手伝ってよ!」
2011/08/22 10:16
[284]グラ
今日、OFF。明日、練習。明後日、OFF。
なんていうスケジュールなんだ!!
…頑張るしかないのか(;-_-+
独り言でした(-ω-)
―――――――――――――――
(クラウス目線)
「クラウス!」
誰かが僕を呼んでいる。この声、レイトン先生でもないしルーク君達でもない。誰だか分からない、けど呼んでいるので目を開けた。そこには…
クラウス「母さん?」
「何をしてるの?学校、遅刻するわよ」
学校?僕はもう大人なのに、と僕の服装を見ると見覚えのあるパジャマ。それにやけに手足が小さい。まさかと思い洗面所へ向かう。鏡に映っていたのは、過去の僕だった。僕は、夢を見ているんだ。只の夢であってほしい…僕は、そう願った。
母さんの言われるがままに学校へと向かった。昔の友達にも出会えて凄く懐かしかった。なんだか、久々にはしゃいだような気がする。
学校が終わり、そのまま家へと帰って来た。玄関の扉を開け、母さんにハキハキと言った。
クラウス「ただいま、母さん」
「お帰り。今日は、早かったのね」
クラウス「うん」
と言ってリビングにあるソファーに座った。それと同時に父さんが帰って来た。
「お帰りなさい」
クラウス「お帰り、父さん」
「ただいま。クラウス、学校は楽しかったか?」
クラウス「うん。父さん、今日は珍しく早く帰って来たね」
「あぁ。今日は、早く仕事が済んだからな」
「お疲れ様でした。クラウス。ご飯だから来なさい」
僕は、返事をして机に向かった。
家族と一緒に食べて雑談をするのは、何年ぶりだろうか?
楽しい。
これがずっと続けばいいのに…
でも…何故こんな嫌な予感がするのか、分からなかった。
2011/08/22 10:20
[285]town◆jtHtMr3tGQ
う~ん....クラウスの身も危ないって事?!!
それにしてもクレアが3人....レイトン、やっぱり!←
アム 「そうですね。彼ぐらいが適任でしょう!」
イム 「変な輪が広がっていく....」
アム 「それじゃあ早速勧誘に行きましょう!」
イム 「はぁ....今度の被害者は一体...」
2011/08/26 06:50
[286]雫
うわ~(汗)クラウスーーーーー!!((殴
完璧にヤバイよね…。だってこの後…あの事故g((殴
2011/08/26 20:26
[287]のなりい
げっ、クラウス!?
クラウス「・・・“げっ”て・・・。」
のなりい「いや、ビックリしちゃって(汗)」
・・・この場合、後から両親に責められるのかな・・・。
クレアさん(偽物)に責められた教授のように。
2011/08/27 03:14