[1]グラ
【レイトン教授と二重人格の町】
こんにちはヾ(=^▽^=)ノ
お久しぶりですと言う方もおられますし、初めましてと言う方もおられますよね[d:0198]
前の小説は、馬鹿なことをして途中で終わってしまったので…今回は、最後まで行こうと思います[d:0206]
更新は、遅いですがお気軽にコメなどをして下さいね(*´∇`)
2010/08/06 19:15
[28]チーズ探偵
そうだよ、チーズだよぉぉぉぉぉっ!!
ナゾ…分かんないや(汗)
2010/08/10 15:27
[29]サン☆
グラさん、お久しぶりです!
僕もホラー系、苦手なんですけど
けどやっぱ読みたくなって・・・!(興奮)
ナゾの答え、全く分かりません(涙)
僕も小説書いてるんで、暇な時にでも、読んでみて下さい
更新、楽しみにしてます!頑張って下さい!
2010/08/10 15:48
[30]town
う~ん....
悩んでいる女性が食べるとか?(適当だな~...)
2010/08/11 12:27
[31]グラ
いっぱいコメありがとうございます(*ymy*)
嬉しいです(泣)
☆にし
来てくれたん?嬉しいわぁ[d:0150]
勉強かぁ…うちは、宿題一個もしてない(笑)はよせな[d:0162]
☆のなりい
OK?良かった[d:0164]よろしくね[d:0206]
馬鹿は、お互い様ってことで←
友達に冗談でコートネームを馬鹿にしようとしたから[d:0140][d:0152]
☆ルークの妹弟子さん
初めまして[d:0198]面白い考え方[d:0150]手をつないで行けるかな?
ルーク「いや…普通に考えて無理でしょ。ホントに馬鹿なんだから…」
あ?なんか言ったか[d:0152]
ルーク「な…何でもない」
(馬鹿と言われるとめっちゃムカつくグラです)
☆lemon
よし[d:0158]うちも飴の破損の手伝いw(殴)
ルークいいよなぁ( ̄^ ̄)先生に考古学教えてもらってさ[d:0141]
ルーク「いいなって言われても[d:0163]」
☆ライラック
うちも中に!
ルーク「入れば?」
簡単に言うな!
足りないやつを買うか…
うちは、めんどくさいから買いに行かないかも←
☆Louis
覚えてる[d:0160]久しぶり[d:0088]元気やった?
また小説始めたで[d:0204]気軽に来てな[d:0207]
☆サン☆さん
久しぶり?前に会ったことありましたか?前の名前を聞いたら分かります[d:0158]多分…
暇な時に小説行きますね[d:0204]
☆チーズ探偵
やっぱり[d:0159]ヤバイ[d:0162]感動の再会[d:0150]
チーズにまた会えるとか(泣)
2010/08/11 15:15
[32]グラ
ナゾの答えは
母親が残りの2つを食べるでした!
なので…にし、town
ナゾ解明[d:0158]
溶かすとかありましたが…溶かすと子供が形が違う!ってなってしまうと終わりですよね?
納得出来ない方、すいません[d:0156]今のナゾは、そういうふうに作りました。
フグ太郎さん、ごめんなさい。深く考えさせてしまって
2010/08/11 15:36
[33]グラ
やっとDVDが来た(´ω`)
だが…登校日までに仕上げなければならない夏休みの宿題を終わらせなければ[d:0156]
――――――――――――?「ほぉ。なかなか頭いいじゃない。いいよ!部屋を案内するから」
ルーク「あの~、大家さん」
サエ「サエでいいよ。ほら!早く来なさい」
大家さん、いや…サヤさんは、スタスタとアパートへ歩いて行った。気の早い人だ。ついていけないや。
サエ「ここだよ」
これから住む、僕の部屋に着いた。部屋番号は…201号室か。早速入って見ると想像しているより広く、何だか居心地が良かった。不思議なことに…。
サエ「そういや~。あんた、私に何か聞きたがっていたけど…何かあるのかい?」
僕は、ハッ!と思い出した。そうだ…質問しようと思っていたのに、すっかり忘れてた。
ルーク「さっき、僕にナゾを出しましたよね?何故ですか?新しく来た人全員にやっているのですか?」
僕の質問にサエさんは、笑いだした。何故?すると、首を横に振り質問に答えてくれた。
サエ「いや。あんただけだよ。電話であんたの声を聞いた時、頭が偉いんじゃないかなと思ってね。試しに出してみたんだよ」
ルーク「そうだったんですか…」
これで答えられなかったらどうする気だったんだろう?
サエ「荷物は、明日くるんだね。そして、あんたの名前聞く前にナゾを出してしまったからね。今頃だけど自己紹介してくれないかな?」
気付いてたんだ…。
ルーク「あっ!はい!僕は、ルーク・トライトンと言います。もうすぐ大学生になります」
サエ「そうかい。頑張りなさいよ」
ルーク「はい。ありがとうございます」
とその時だった。
?「わぁ!?ち…遅刻だ!」
隣から女性の慌ただしい声が聞こえた。だ…大丈夫かな?
サエ「あの子は、もう!」
と怒りながら部屋へ出ていった。僕も部屋を出よう。一応、その人に挨拶をしなくちゃね。
部屋を出ると慌てて鍵をかけている女性がいた。
ルーク「おはようございます」
?「おはよう!ごめんなさい。私、急ぐのでまた今度!」
と塀を乗り換えて行こうとした。…したじゃない!ここは、2階だ!止めないと!って思ったけど遅かった。
2010/08/11 15:38
[34]lemon
だよね、破棄したらもったいないよね(なら初めから別の答えを)
私もルークの隣の部屋に住m(黙
よしグラ、一緒に大学に乗り込もう!←
2010/08/11 17:26
[35]town
やった!! ナゾ解明だ!!
もしかしてその女の子はグラ?!
2010/08/11 18:52
[36]のなりい
ルークの部屋の隣は私がかくh(殴
その女の子とは?
・・・二階か。危ないね~(反応ゆるっ!!)
2010/08/12 01:41
[37]Louis
こんにちわっ♥*+
憶えててもらって嬉しいですっっ!!
さすがグラだよね…。こんな小説書けん;;
電話で頭いいとかわかるとかすごいよねww
その女の子って…?グ…?
更新待ってます.+♥
うちも今から新しいスレ作ってくるw
2010/08/14 11:42