[1]グラ
【レイトン教授と二重人格の町】
こんにちはヾ(=^▽^=)ノ
お久しぶりですと言う方もおられますし、初めましてと言う方もおられますよね[d:0198]
前の小説は、馬鹿なことをして途中で終わってしまったので…今回は、最後まで行こうと思います[d:0206]
更新は、遅いですがお気軽にコメなどをして下さいね(*´∇`)
2010/08/06 19:15
[48]グラ
☆レフィアさん
コメありがとうございます[d:0206]これから更新しますので[d:0087]
☆のなりい
サエ「ん…いいよ!特別に1万5千円で」
サエさん…いいんですか?
サエ「いいのよ!あんたの友達だからね」
わぁぁぁぁぁぁ[d:0160]サエさん大好きです[d:0158]←
あぁ、この人どんどん出てくるよ[d:0204]
☆チーズ探偵
大丈夫や[d:0158]後半そんなんやから[d:0160]
ルーク「何ネタバレさせてるんだよ!」
あっ!言っちゃった(笑)
ルーク「気付くの遅っ!」
☆town
なるほど…そういう設定もありだな[d:0209]
ルーク「やらなくていいから」
双子ちゃん可愛い[d:0139]4階で軽症で済んだのか[d:0160]凄いなそいつ…ルーク!行けるで[d:0204]
ルーク「なぜ僕なんだ!」
☆すかぁれっとさん
はじめまして[d:0198]コメありがとうございます[d:0198]
レミさん出したいけど…不思議な町からレミさんどうなってるのか分からないから
出しようにも出せないんです[d:0163]
では、更新しますので[d:0087]
2010/08/23 09:23
[49]グラ
1日練習だった時の疲れがまだ取れてません(泣)
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第二章[みんなとの再会]
大学に着いた。もうすぐだ…何だか緊張してきた。先生に何も言ってないから驚くだろうか?グラも驚くだろうな。また3人で冒険して謎を解いていく人生が始まるのか…今から興奮してきた。
そうこうしているうちにレイトン先生の研究室前に立っていた。いろいろ考えていたため着いていたすら分からなかった。
一旦、深呼吸をしてからノックをした。
コンコン
レイトン「どうぞ」
懐かしい声が返ってきた。僕は、ゆっくり扉を開け覗き込むように入った。
最初に目にしたのは、先生の後ろ姿だった。いつ見ても先生の後ろ姿は、何だか魅力がある。緊張していたため言葉が出なかった。なんだろう?入試より緊張する。とりあえず…
ルーク「レイトン先生…」
なにやっているだ…僕は…
レイトン「?君は?」
僕が分からないんだ。そりゃそうか…顔立ちが変わってるし…
ルーク「ルークです。ルーク・トライトンです!」
レイトン「ルーク!君かい?久しぶりだね!元気だったかい?」
ルーク「はい!おかげさまで」
レイトン「見ないうちに見違えているよ!ハハハ。これは、驚いたね」
先生は、とても嬉しそうに笑っていた。
ルーク「もっと、驚くことがありますよ」
レイトン「もっと驚くこと?なんだい?」
コンコン
タイミングよく誰かが来たようだ。まぁ、想像がつくが…
レイトン「どうぞ」
グラ「おはようございます!先生」
2010/08/23 09:25
[50]グラ
そういえば…グラの特徴話してなかったですよね[d:0163]
グラの特徴は…
犬並の嗅覚を持っていて男性ぽい女性です。
男性ぽい女性って思った方…続き見ればわかります[d:0163]
2010/08/23 10:35
[51]town
お!
ついにグラが....!!
自分も男っぽいと言われる....(幼稚園児にお兄ちゃんと言われたこと多数....)
アム 「ハイ、ジャンプ!」
ルーク 「わー! 落ちる~~!!」
イム 「正確に言うと落ちているよ...もうすでに。」
ドスン!
ルーク 「死ぬかと思った....。」
イム 「いや....ルークがうるさいから、2段ベットからにしたんだけど。」
アム 「勇気がない! 次回は3階からにしよう!」
ルーク 「ちょっ...ハードル高すぎ!」
2010/08/23 11:03
[52]ライラック
おお!!再会したか!!!(笑)
先生最初分からなかったのね(笑)
それほどかっこよくなったんだな~~~
ル「変体」
ラ「だってさ♪ねえ?」
ル「言ってる意味が分かりません」
そしてついに登場!!(笑)
楽しみになってきたな~~(元々楽しみだったけど 笑)
ル「五月蠅いですよ・・本当・・・」
ク「ルーク君。諦めも肝心だよ」
ル「そうですね・・・」
ラ「そうですよ♪」
2010/08/23 13:28
[53]グラ
☆town
グラ「登場しましたよ!」
いちいち、強調しなくていい[d:0158]
グラ「ルーク!2階なんて、屁やで屁。うちなんか…」
待て[d:0160]それ以上言ったらネタバレに[d:0162]
☆ライラック
再会したよ[d:0150]声のカッコいい先生にさ[d:0139]
そして、うちが登場[d:0158]
グラ「よろしくお願いします!」
うちの想像してるルーク描きました[d:0204]あとグラも
先にルークから[d:0198]
2010/08/23 22:20
[54]グラ
暇だ~( -_-)
――――――――――――
とても明るく元気な女性。グラだった。
レイトン「おはよう、グラ。今日は、早かったね」
グラ「いつも遅いって感じに言わないで下さいよ~」
グラは、頭をかきながらお得意の笑顔で笑った。ふと、僕を見て首をかしげて先生に質問をした。
グラ「先生、この方は?」
まだ気付いていないらしい。先生は、にこと笑ってグラの質問に答えた。
レイトン「君のよく知っている方さ」
グラは、はっ?という顔をすると僕をまじまじと見た。ちょっとしてグラがにこと笑った。
グラ「もしかして、ルークか?」
ルーク「正解!さすがグラの嗅覚は、何でもお見通しだね」
グラ「久しぶりやな!男前になって!いつ帰ってきたん?」
この独特な話し方は、全然変わらないな。
ルーク「ついさっきさ。グラは、変わらないね。服装は、だいぶ変わってるけど…」
グラ「あのね~。いつでもジャージ姿って思うなよ!」
ルーク「でもな~」
グラがスーツってなんか…見慣れない。
グラ「でもな~何やねん!」
ルーク「ううん!何でもない」
これを言えば多分、怒るだろうから心の中にしまっておこう。そういえば…アロマさんが見えないな。
ルーク「アロマさんは?」
グラ「アロマちゃん?料理の修業に出た。ここだけの話し、やっと自分が作ってる料理がアカンこと分かってんな」
レイトン「グラ!アロマに失礼だ」
グラ「はい…」
グラの気持ちは、分かるけど…それを口にしたら駄目じゃないか。何でも口にしては、怒られるんだから。
レイトン「ところでルーク、もっと驚くことを教えてくれないかい?」
ルーク「はい!」
忘れるところだった。
ルーク「僕、先生の教え子になります」
レイトン・グラ「えっ!」
グラ「マジで!?助手じゃなく?」
ルーク「助手は、大学を卒業してからさ!よろしくお願いしますね!先生」
レイトン「ハハハ。これもまた驚かされたね」
?「ホントに驚きました」
声のする扉を見ると男性が立っていた。この人、もしかして…
ルーク「クラウスさん!?」
クラウス「当たり。久しぶりだね」
――――――――――――
グラを描きました[d:0150]
下手ですが…許して下さい(泣)
2010/08/23 22:26
[55]のなりい
えっと、えっと・・・。
クラって何歳だっけ?
教授と再会かぁ・・・。
のなりい「あ、教授に白髪g(殴&蹴」
ルーク「どこにあるとでも?」
のなりい「・・・目の迷いでした。」
ルークもすっかり格好良くなっちゃって~。
2010/08/24 01:02
[56]ラビッツ
わぁっ!!
グラ美人っ!
ルークもかっこいいよ!
私もそんな絵が描けるようになりたいなァ・・
りんかくからダメなんです 私。
2010/08/26 19:16
[57]グラ
☆のなりい
クラウスは…28歳やったと思う[d:0162]
グラ「先生!?」
レイトン「なんだい?」
グラ「先生に…k」
ルーク「何でもありません!(グラ!そんなこと言ったら駄目じゃないか)」
グラ「(ごめん…)」
レイトン「?」
☆ラビッツ
グラ「私、美人ですか?やった!」
ルーク「ライラックさん。グラを褒めると調子に乗りますよ」
グラ「そんな情報いらんやろ!」
まぁ、グラは…偽りの私ですから[d:0163]うちは、あんな目でかないし…
可愛くないし…(笑)
2010/08/30 15:27