[1]グラ
【レイトン教授と二重人格の町】
こんにちはヾ(=^▽^=)ノ
お久しぶりですと言う方もおられますし、初めましてと言う方もおられますよね[d:0198]
前の小説は、馬鹿なことをして途中で終わってしまったので…今回は、最後まで行こうと思います[d:0206]
更新は、遅いですがお気軽にコメなどをして下さいね(*´∇`)
2010/08/06 19:15
[188]グラ
town
実は、うちも全クリした[d:0204]
ランド―――――!!!
と叫んでしまった…←
グラの英語は、日本語だと思ってて(・・;)
な…何!?二重人格になる前兆だとΣ( ̄□ ̄;)
大変だぁ←棒読み
のなりい
そう!蛇と蛙が出てくるところb(・∇・ )
あの女性の泣き声怖すぎ…
多分…何かが起こるでしょう!←多分!?
キャキャ
グラ「ほらぁ…好きって仰ってるじゃないですか」
ルイ「お付き合いとか…したら?」
クラウス「ルイ君…」
ルーク「お似合いですよ!クラウスさん!」
クラウス「…」
2011/03/16 21:42
[189]グラ
私が部活終わりに顧問の先生が話して下さったことを物語にしました。
今、何かを支援したいけど…どうすればいいか分からないと言う方に読んで頂きたいです...
――――――――――――
【私達が出来ること】
今、日本という国は大変な事が起きている。
ミヤギケンという町で震度7くらいの地震が来て津波で家や家族などが失われている。
今だに余震が続いているという。
ロンドンでも、とても話題になっており新聞で大きく取り上げている。
ルーク「先生…今日の新聞見ましたか?」
レイトン「あぁ。日本で起きている大地震だろう?」
ルーク「はい。現場の写真を見るとただの荒れ地状態になっていますね」
すると、外から物凄い足音が先生の研究室に近付いて来た。
大体の見当は、つくが…
グラ「先生!今日の新聞見ましたか!?」
凄く息を切らして研究室に入って来たのは、グラだった。挨拶もなしで言いたいことを先に言った。
だが、先生は焦っているグラに対して冷静に答えた。
レイトン「あぁ。君の生まれ育った国で大地震が起きたことだろう?」
グラ「はい。どうしましょう…私、日本に帰ってボランティアとかしたいのですが…そういうお金がなくて…」
ルーク「支援物資とか募金とかは?」
グラ「そんなん…どこでやってるか知らんし」
ルーク「でも、その方法しかないよ」
グラ「えーっ!どうしよう」
頭が混乱してしまったのか、髪をぐしゃぐしゃにし始めた。
レイトン「落ち着きなさい、グラ」
グラ「正直、無理ですよ!日本人なのに何も出来ないなんて…」
レイトン「たった1つだけあるよ」
グラ「本当ですか!?それって何ですか?」
レイトン「一生懸命生きることだ」
グラ「一生懸命…生きること?」
レイトン「あぁ。地震が来る前に学校が終わり、明日のことを色々思い浮かべていただろう。だが、震災に遭いその人の人生の時計は、止まってしまった。今のシーズンでは、卒業式があるだろう。次の一歩へ進み自分自身の道へ向かおうとしていた。だが、時が止まってしまってその夢は、叶わなくなってしまった。だから、その人達の為にも一生懸命生きるんだ。他人であろうとも人は、人だらね」
グラ「そうですね…。その人達の為に一生懸命生きます」
ルーク「そう考えると…僕達が食べることもこうやって勉強が出来ることも何もかも感謝をしないといけないですね」
レイトン「そうだね。その集思い出すのではなく。毎日、そう思っていかないといけないね」
2011/03/16 21:43
[190]のなりい
え?泣き声なんかしたっけ?←
私、聞いてない・・・(汗)ボリューム下げすぎたかな~・・・。
一生懸命に生きる・・・か。
こうやって、PCをしたり、普通に暮らせるのって、もの凄く幸せなんことなんだよね。
とりあえずは・・・生きていくなかで自分にできることを探していけばいいのかな。
グラの顧問の先生、いいこと言うね~・・・。←
2011/03/16 23:48
[191]グラタン
いい顧問の先生ですね。
これからも、一生懸命生きていこう。うん。
同掲示板で小説を書いてます。
はじめまして、と言うべきでしょうか?
2011/03/16 23:55
[192]town◆jtHtMr3tGQ
う~ん...自分の学校も募金するよ!←
...ちなみに自分のところは自由活動がメインの部だから...顧問の先生と最近会ってない。(おい!)
関係ないけれど、外国は日本国民の地震の対応には評価しているみたいで、政府の対応には冷たいらしいよ!←
2011/03/17 18:14
[193]チーズ探偵
久しぶりにコメントきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(殴
エピソードよかったよ。
私は学校で思い切って1000円募金したんだ。
これからも更新頑張って!
2011/03/19 18:35
[194]キャキャ
う~ん...やめとくよ(笑)いろいろとね(苦笑)
今回の地震大変みたいだね...私の所はセーフだったよなんとかね...
更新がんばって!!
2011/03/19 19:44
[195]Apple☆
たしかに地震のせいで色々酷いですね。
あっ、初めまして。
その顧問の先生いいこと言いますね!
・・・そういえばレイトンたちのいる
時代って、今よりちょっと昔・・・
・・・ですよね?
2011/03/19 20:52
[196]グラ
のなりい
うん…多分←
まぁ、幽霊とか信じる人やったら音量0がおすすめやね←
せやな…
せっかく、新しい道へ進もうと思ったのに
あんなんに巻き込まれて最悪やろな…
グラタンさん
初めましてm(__)m
私の小説を読んで頂きありがとうございます(^O^)
いい事仰る時は、いいんですけど…
ムカつく時は、とことんムカつきます[d:0152]←
こんなところで良ければまた来て下さい(^-^)
town
まぁ、ノリで募金をしたりしてる[d:0204]←
顧問の先生と会ってない!?めっちゃいいやん←←
うちは、毎日の様に会ってるから吐きk(殴
ルーク「顧問の先生のことをそんなこと思っていたなんて…」
嘘に決まってるやろぉぉぉぉぉぉ!!!!←
あっ!それ知ってる[d:0088]
でも、評価されても普通にやったことやのにな←
チーズ探偵
チーズぅぅぅぅぅぅぅ(黙れ)
会いたかったよ~[d:0139]
エピソード良かった?
良かった(´∀`)←←
1000円!?流石に…
そこまで出さんな~
応援ありがとう[d:0203]
めっちゃ頑張るわ[d:0204]
キャキャ
ルイ「あっ!クラウスお兄ちゃん、振られちゃったね」
作「振られたと言った方が正しいのか?」
地震ヤバいな[d:0163]
でも、段々余震とかなくなってきたからちょっと安心かな?
キャキャ、ギリギリやってんや[d:0162]怪我とかなかった?
応援ありがとう[d:0207]
太陽に負けず頑張ります←?
Apple☆さん
初めましてm(__)m
こんな小説に来て頂きありがとうございます(^O^)
自慢出来る先生なんですが…
うーん( ̄~ ̄;)うん←
そうですね!
私の中では、だいぶ昔だと思っています(;^_^A
今、私の小説の中で
時代設定は…平成の最初らへんだと思っています(・・;)
と言うか…私の母とレイトン先生は、同い年なんです…(時間旅行の時点では…)
こんなところで良ければまた来て下さい(^^)v
2011/03/21 19:37
[197]グラ
奇跡の仮面を全クリしました[d:0150]
ランド―――――!!!と叫びました!心の中で←
――――――――――――
ルイ「おはよう!ルークお兄ちゃん」
ルイは、階段をかけ下り元気よく挨拶をしてくれた。
ルーク「おはよう、ルイ君」
ルイに続いて先生、クラウスさんが降りてきた。
ルーク「おはようございます。先生、クラウスさん」
レイトン「おはよう、ルーク」
クラウス「おはよう。これ、誰が作ったんだい?」
ルーク「グラが作りました」
グラ「紅茶は、ルークですけどね」
みんなに遅れてグラが降りてきた。上がって行った時と降りてきた時の服装が変わっていた。変わったと言うより服をきっちりと着こなしていると言った方が正しいかもしれない。
みんなより遅かったのは、着替えていたのか。
レイトン「珍しいね。グラが早起きとは…」
グラ「自分でも思います。いつもは、7時頃に起きるのですが今日は、何故か自然に目が開いて時間を見ると5時丁度だったんです」
クラウス「グラの早起きは、何かが起きるよね?大体…」
ルーク「そうなんですか?」
レイトン「あぁ。最近なり始めたんだ。グラが早く起きて研究室に来ると何か事件が発生するんだ。それもとても不吉な事件がね」
先生が説明した後、グラが「あ~!」と叫びながら頭を掻き毟った。
グラ「もう!そんなこと言ったら余計にそうなりそうですよ!この話はやめましょう!!楽しい楽しい朝食にしましょう!」
と言って一番最初に椅子に座った。それに続いてみんなが座り朝食を食べ始めた。
2011/03/21 19:42