[1]コプチェフ(元なな)
【レイトン教授と光と闇の物語】
はじめましてコプチェフです。初めての小説になりますが、応援よろしくお願いします。
2010/07/30 10:50
[154]すかぁれっと
あ、ちょ、・・・レイトンさぁぁぁん!!!うわぁ!!!なんと悲しいこと!!!!!
あと、つづくに!がついてたのが笑った(おい!)
2010/10/25 16:52
[155]サンホラ
ライラックさん
お、お、落ち着いてください!!ライラックさん!
ミ「お前が落ち着け」
来てくれてありがとう、この後の展開を見れば驚きますよ~(笑)
すかぁれっとさん
ミ「人は悲しみを抱いて生きていくものよ、あたしも・・・そうだった・・・」
今のは無視してかまいません(おい!)
続き
~ルーク目線~
ル「あっ!先生!!」
レミ「教授!」
レミさんは先生を助けようと駆け付けた、しかし先生は・・・・
レ「ッ!来るなレミ危険だ!!」
レミ「え?・・・・・・」
ジェシは刀を持ってレミさんに襲いかかろうとした、しかし、間一髪のところで先生が助けてくれていたからレミさんは無事だった
レ「ここでやるより、外でやったほうがいいんじゃないかい?」
ジェシ「ふーん・・・別にいいよ、そうじゃないと面白くないから」
ミ「戦うのは良いんだけど・・・こいつ逃げようとしてるけど・・・」
ジェシ「逃がすかッ!」
バリンッ!
瓶の割れる音、ジェシは瓶で男を殴った
男「ぐあっ!」
男はそのまま気を失った、すると天子さんが男を外に運ぼうとした
天「レイお前も手伝え、ジェレミーお前もだ」
レ「まさか・・・あれをするわけないですよね?」
ジェ「まさかな、そいつらにあれをするために僕らを試し物にするわけ・・・・・・」
天「フッフッフッフッフッ・・・(キラーン)」
レ・ジェ「・・・ッ!あるよな・・・」
~数分後~
男1「う・・・うぅ、あれ・・俺何で逆さに吊られてんだ?俺確か助けられて、そのあと黒夜叉に瓶で殴られて・・・あれ?そのあとなにがあったんだっけ?」
2「ア、アニキ!横!横見てみろ!!」
1「は?横?っ!?お、お前らどうしたんだよそのざまは!?なに?お前ら黒夜叉の淳一に逆らったからそんな姿になってんのかよ、こりゃ傑作だな」
天「お・ま・た・せ」
レ・ジェ「き、来たあぁぁぁ!!」
天「ごめん、ごめん炭酸強いやつがなかったから買いに行ったら、遅くなったから」
レ「炭酸弱いやつで良いだろ!」
ジェ「出来れば降ろせぇぇ!」
天「という訳で、これ鼻で飲んどいて」
天子さんが持っていたコーラを先生とジェレミーさんの鼻にかけた
レ「いだだだだっ!!!ちょ、ちょま、ちょっと待ってぇぇぇぇ!」
ジェ「これッ、これ強すぎ!」
全「・・・・・・・な~む」
2010/10/25 19:46
[156]にし
来ているのにコメントが残せないのはみんなの小説を読むために時間を使うから…です。
パソコンができるのは、1日30~60分なので……ごめんなさい;
天子さん怖いっ!
というか、レイトン先生の過去が……(涙)
2010/10/25 22:22
[157]☆シャイン☆
レイトン先生悲惨・・・・
っておい!クレア!レイトン先生がこんな目にあってるのに冷静にな~むって言ってる場合じゃないでしょ!!
助けてあげなさい!
あんたら、恋人同士でしょ!
ルークも自分の師匠がピンチなんだから黙ってないで天子にやめるように言いなさい!
2010/10/26 07:53
[158]サンホラ
にしさん
来てくれるだけでうれしいですよにしさん、私は初めてだから小説が苦手なだけですよ
☆シャイン☆さん
大丈夫ですよ、この後作戦がありますから
続き
~ルーク目線~
レ・ジェ「・・・・・・」
天「?どうしたレイ、ジェレミー・・・すこしきつすぎたか?」
「「そんなわけねェよ」」
天「ッ!?」
ル「成功しましたよクレアさん!」
ク「えぇ!」
レミ「あんな作戦があるなんて・・・」
~作戦会議~
天「じゃあコーラ買ってくるから待ってて」
レ・ジェ「・・・よし」
レ「クレア来て大丈夫だ」
ク「わかったわ」
僕たちは縄をほどき先生達を自由にした
ア「作戦どうするんですか先生?」
レ「うん、まず私とジェレミーの身代わりを作るそして、その身代わりをさっきの状態に戻す私とジェレミーは木の陰に身を隠すあとは皆が合図を出す」
ル「合図は何を出すんですか?」
ク「合図は、しばらく様子を見てな~むというのそしたらエルシャール達が木から出てくる設定なの」
ミ「いい皆、これは一発勝負だから」
全「おう」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
天「そういうことか、だけどまだまだ修行が足りない」
レ「うるせェやってみなければわかんねぇだろ!弟子をなめるなよ!」
ミ「ストップ!!」
全「?」
ミーシャは男達に近づき話しかけた
ミ「おいてめぇら、このあたりでチック・ローランて男知ってるよな、知らないとは言わせねぇぞ・・・!」
1「げっあの変態の事話かよ!」
エル「そうよ、あの変態野郎がどこに居るのかを教えなさい!」
2「嫌だと言ったらどうする?」
レイン「そうねぇ・・・」
ミ・エル・レイン「あの二人みたいに鼻からコーラぶっかける!」
「そんなことしなくても、ここに居るよ」
イ「チック・・・」
アル「父さん・・・・」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つづく
2010/10/28 18:43
[160]のなりい
お久しぶりです。
いや、読んではいたんですけど、コメントをいれる時間がなくて・・・・・(基本、親が風呂に入っている間なので・・・内緒なんですよ、親に。)
ななななんか、すごいことにっ!?
教授が・・・(笑)
2010/10/31 01:06
[161]匿名
影響を受けるのはいいですが名前や歌詞の引用は如何かと思いますよ
2010/10/31 01:22
[162]サンホラ(コプチェフ)
のなりいさん
お久しぶりですね!のなりいさん、これからもっとすごいことになりますよ(笑)
匿名さん
そうでしたすいません!!今度から気をつけます。
続き
ル「えっ?」
アルは今男のことを『父さん』と言った、アルの父親はアビスのはず・・・・
イ「久しぶりねェ、元あたしの旦那」
男「ははは、元旦那って酷いなあ今でも夫婦でしょ」
レミ「え?元旦那ってどういうこと!?」
ミ「正確に言うと、アビスはエル、アル、エレフの名付け親だけど実の親じゃない」
ア「てことは・・・・エルちゃん達のお父さんはアビスさんじゃなくて、チックさんてこと?」
エル「そのとうりです」
ル「さっきから気になったんですけど、チックさんが持っているかばん、中に何が入ってるんですか?」
イ「ギクッ、ル、ルークそんなこと言ったら・・・」
チ「フッフッフッ、そんなに聞きたいかい?ならば教えてあげよう!」
すると、チックさんはかばんを開けたその中には・・・・
チ「じゃーん!僕のハサミセットこれ買うのに苦労したんだよ、これ見てよこの輝き、このつやとてもとても美しいじゃないか
ル「・・・」
イ「さっきから~!ふんっ!!(殴り)」
チ「うっ・・・」
ル・ジェ「じ、自分の夫を殴ったッ!」
イ「仕方ないでしょ、この人ハサミのこととか聞いたら三日間ハサミの事しかしゃべらないんだから!」
レミ「三日間って・・・」
レイン「いたっ!」
デ「どうしたレイン?」
エ「ミーシャ!どうしたのその肩のあざ!!」
ミ「え?」
ミーシャとレインは右肩を押さえていた、よく見るとミーシャの肩には金色に輝く獣、レインの肩には紅い鳥のあざがあった
ミ「あれ?何であたしの肩のあざ・・・麒麟に代わってんの?」
レイン「うわーん、私もうすぐ死ぬんだ、死ぬ前に・・・アル死ぬ前に結婚しましょっ!」
全「え!えええええぇぇぇぇ!?」
デ「レイン、結婚なんて十年早いぞ!!」
エ「そうよッ、結婚なんてお母さんもお父さんも反対よ!!」
天「あたしも反対よ!」
誠「私は、人間と結婚するよりはましだと思うが」
天「むっ!」
バキッ ドカッ
レ「レイン落ち着きなさい!まず最初にこの殺人事件の犯人を見つけるのが先だ」
ミ「現場に行けばわかるんじゃない?」
レミ「そうか、行ってみましょう、教授。」
レ「ああ」
ミ「あたし先行くね、行くよ車ノ助」
そう言い残してミーシャは車ノ助に乗って現場えと向かった
天「よしっ、じゃああたし達も行くか」
バスに乗って現場に向かった
そして、次回殺人事件の犯人が明らかに
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つづく
次回予告
レ「謎の殺人事件の犯人・・・それはあなただ!」
殺人事件の犯人は誰か・・・・・・
2010/11/03 17:21
[164]☆シャイン☆
アル・・・・
ドンマイ!←(それしか言えない・・・)
ル「ドンマイ!って!!かるっ!!」
2010/11/04 08:07
[165]ライラック
アル・・・
うん、☆シャイン☆同様、ドンマイ!
ル「・・・」
お・・・!ついに教授の名台詞が!!!!??
2010/11/04 19:27