[1]コプチェフ(元なな)
【レイトン教授と光と闇の物語】
はじめましてコプチェフです。初めての小説になりますが、応援よろしくお願いします。
2010/07/30 10:50
[166]のなりい
・・・二人に続いて・・・・・
ドンマイ!
ルーク「うわ~~・・・・・。もう、何につっこめばいいのか・・・。」
のなりい「じゃあ、何も言わないで☆」
2010/11/04 23:44
[167]サンホラ(元コプチェフ)
出来れば小説の方につっこみ入れてください
2010/11/05 06:41
[168]すかぁれっと
ロリコンって(笑)
いや、ロリコンて!(突っ込みが甘い)
てかめでたくないやろ~(汗
(甘い)
ごめんなさい(笑)
2010/11/05 18:49
[169]サンホラ(コプチェフ)
☆シャイン☆さん
ドンマイですか(笑)
アル「何笑ってんだよ!」
ライラックさん
次回も楽しみにしていてくださいね
のなりいさん
二人に続いてですか・・・・
2010/11/05 18:57
[170]サンホラ(元コプチェフ)
すかぁれっとさん
ゴメン抜かしてた!
甘くなんかありませんよ、来てくれるだけでうれしいです
2010/11/05 19:26
[171]サンホラ(コプチェフ)
続き
~レイトン目線~
私はバスん乗ろうとした
レ「ん?」
ル「先生どうしたんですか?」
レ「いや、ちょっとね」
さっきから誰かにつけられている気がしたのだが・・・気のせい?不思議に思いながらバスに乗った
ル「そう言えば武器はどうしたんですか?」
エ「武器なら持ってるから大丈夫、皆ッ」
エリンがそう言うと皆武器を出した、エリンはスタンガン、イリスもスタンガン、エルはナイフ、アルは剣、ジェシは刀、レインは銀色の弓矢、チックはハサミ、デスコールは・・・四年前私と戦った時に使った剣だった
ロ「みんな武器を持っているのね」
ジェ「そう言えばミーシャは武器持ってんの?」
デ「ミーシャはいつも武器を持っているから心配するな」
エ「確か、カトラスとナイフを持って行ったけど」
レ・レミ・ル・ア・ジェ・ロ「・・・・・・」
ル「そう言えば、あの時ジェシのこと淳一って呼ばれていたけどどういう意味ですか?」
ジェシ「淳一は俺の本名、ジェシは仮名」
ル「そうなんだ・・・・・」
一方その頃
バーでさかさまにつるされたまま残された二人組
1「あいつら・・・俺らのこと忘れていねえか?」
2「忘れているというか・・・俺らの存在薄くなってる・・・」
ガサッ バッ
1「なっ、何だお前!」
其処には、マントを深くかぶった謎の少女が立っていた
?「あなた達に手伝ってほしいことがある・・・」
ブチっ シュル
少女は男達の縄を切った
2「うわっ、いててて・・・」
1「お前・・・俺達を助けてくれたのか?」
?「あなた達、警察関係の人でしょ」
1・2「な、何でそのことを!?」
?「そのことは後で話します、其れより早く、この中へ」
其処には謎の光の輪があった
ドンッ
そして、二人の男と謎のマントをかぶった少女はその光の中へと消えていった・・・
その頃レイトン一行は現場に居た
~ルーク目線~
ル「先生着きましたね」
レ「あぁ」
現場にはミーシャやグロスキー警部やチェルミー警部が居た
ル「グロスキー警部ッ、チェルミー警部ッ」
グ「おう、ルークにレイトン」
チェ「すまんがこれを見てくれ」
チェルミー警部はポケットから何かを取りだしたそれは、人の形をした紙だった
レ「これは・・・・」
ミ「なになに?あ、これ式神じゃん犯人これを使ったんじゃないの?」
天・誠・ジェ・レ「ッ!!」
レ「ミ、ミーシャ今何て言ったんだい?」
ミ「え?だから、この式神を使って誰かが殺人をしたんじゃないかって言ったの!」
レ「なるほど・・・警部どうやら犯人はこの中にいるようです。」
ル「え!?先生どういうことですか!」
グ「レイトンッ、それは一体誰なんだ!!」
レ「もしこの中に犯人がいるとすれば・・・それはあなただ!!」
ル「ええ!!!」
エ「そ、そんな・・・・」
レミ「こんなことって・・・」
先生の指の先には・・・え・・・・・・ミーシャ?ミーシャはうろたえることなく、不気味な微笑を浮かぶていた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つづく
次回予告
次回レイトン教授が・・・死ぬ!?
2010/11/06 12:27
[172]あ
匿名さんの注意、ぁなたちゃんと読んだんですか???
完全にサウンドホライズンとヘタリアのパクリじゃないですかッッ
2010/11/06 16:03
[173]サンホラ
あさんへ
確かによくみたのですが・・・私にはどうすればいいのかよくわかりませんでした、さっき管理人さんに聞いてみたのでその結果で決めますそれと、この小説を読んでくれていた皆さま今までありがとうございました・・・・この小説は消す可能性があります
ミ「そ、そんな・・・もうすぐクライマックスじゃんッ、ここであきらめたらこの小説はどうなるの!」
ル「そうですよ、僕達今まで頑張ったじゃないですか!」
サ「ミーシャ、ルーク・・・君達が言ってる事はあたしが書いてるから意味ないの」
?「その前に私まだ出てないから、このまま終わらせたら私は一体誰だというの?」
レミ「そうだよ、ロレインさんやジェレミーさんの出番少ないし」
ロ・ジェ「そこっ!?」
天「それに、これからデスコールの正体わかる所なんだからさ、このままあきらめたら今までの苦労が台無しだよ!」
サ「でも、皆が言っていることはすべてあたしが書いていることであって自分で言ってるわけじゃないから・・・それにルール違反だとわからなかったから平気で書いていた、何が『レイトン教授がコラボしたから平気』だよ・・・なにが『今度から気をつけます』だよ全然守ってねえじゃないか・・・!」
ミ「だからってすぐあきらめんなよ・・・あたし達があんたのマリオネットなら自分を慰めることができてるじゃん」
サ「あ、そうか、あたしがこの台詞を書いているってことは自分を・・・」
ミ「また頑張ろうよ」
エル「頑張ろう」
アル「頑張ろう」
レイン「頑張ろッ」
淳「頑張ろ」
サ「皆・・・私決めた!最後までこの小説を完成させるッ!!」
あさん皆さん、誰が何と言おうとこの小説を完成させてください、お願いします!!!
2010/11/06 18:20
[174]のなりい
私は・・・管理人さんの返答次第かなと思います。
でも、サンホラさんだって、ここまで書いてきたわけですし、私も最後まで読みたいなって・・・。
なんか偉そうな書き方になっちゃいましたね・・・。
すみませんでした。
2010/11/06 22:47
[175]サンホラ
皆さん、管理人さんから返事がきました・・・
ミ「結果は・・・どうだった?」
サ「なんとか大丈夫でした、その代りちびキツネ♡を削除しました」
皆さんこれからもよろしくお願いします
2010/11/07 07:13