[1]コプチェフ(元なな)
【レイトン教授と光と闇の物語】
はじめましてコプチェフです。初めての小説になりますが、応援よろしくお願いします。
2010/07/30 10:50
[14]コプチェフ
☆ライラック☆
さぁどうでしょう、もしかしたらプロの掃除屋かもしれませんよぉ。(ヒイヒヒヒヒヒヒ)
ル「怖」
~登場人物2~
ジェシ・???
ヨランダ・コール
クランプ・グロスキー
以上
2010/07/31 13:03
[15]コプチェフ
続き
グ「答えは後だ、で名前と年齢を教えてもらおう。」
少女「はぁ~、はいはいわかりましたよ、あたしの名前はミーシャ、歳は十歳、ちなみにあたしの父親はデスコールよ。」
全「・・・え?、、、えぇぇぇ~!?」
ミ「そんなにおどろくことかぁ」
グ「お、驚くにきまっているだろ!!」
ミ「とにかく連れてこい」
グ「、、、わかった、、、少し待っていろ」
ガチャ
グ「レイトン来てくれ。」
レ「わかりました、、、すぐもどる。」
レミ・ル「、、、はい」
レミさんは不満そうに返事をした。
無理もない僕は見てしまったのだから、、、彼女が人を撃っている時笑っていたのを、、、先生必ず帰ってきてください
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つづく
2010/07/31 17:58
[16]ライラック
げほ、げほ!!!
えええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!?????
ル「五月蠅いですよ!」
ラ「だ、だってえ・・・
え?じゃあミーシャちゃんは、ミーシャ・デスコール?」
ル「じゃないですか?」
てか、デスコールって結婚済みだったんだ(笑)
それにしても・・・この子は・・・
2010/07/31 18:31
[17]コプチェフ
☆ライラック☆
そのリアクションを待っていました。
2010/07/31 20:38
[18]杏♪
こっちでは、はじめまして!杏♪です!
初めての小説がんばってくださいね☆
っていうか、もう驚きすぎて、叫び声もでませんよ!
デスコって子どもいたの!?ってか結婚してたの~!?
ル「叫んでなくても充分うるさいですよ!」
杏「だって、超ビッグニュースでしょ!?」
とても驚いている杏♪でしたぁ!!
更新がんばってくださいね☆
2010/07/31 20:58
[19]のなりい
デスコォォォォォォォォ!?
ルーク「五月蝿いです。」
のなりい「だって・・・。」
結婚していたなんて・・・。あばばばばば。
わ、笑っていた・・・。こ、怖いですね。
ルーク「のなりいだってそんなものですよ?」
のなりい「否定できないのがなんとも・・・。」
2010/08/01 01:01
[20]コプチェフ
皆さん落ち着いてください、これフィクションなので。
2010/08/01 07:41
[21]コプチェフ
続き
グロスキー警部も一緒にいるけどとても心配だ。
レ「何か依頼をしに来たみたいだね。」
ミ「うん、そうだよ依頼内容はね、あたしのお母さんを探してほしいの。」
レ「君のお母さんをかい?」
ミ「えぇ、そうよ、あたしの母は十年前ある事件に巻き込まれていたわ。」
~十年前~
あたしたちは、ある研究者に追われていたわ、母の名はエリン、、、
エ「ハァ、、、ハァ、、、もう大丈夫だよミーシャ。」
ミ「(スースー)」
エ「寝ちゃった、すこしあの教会で休もうか。」
ドンドン
は~い
エダ「どちらさんですか、こんな夜遅くに」
エ「あの、、、夜遅くすいません、この子を預かってください。」
研究者1「おいっ、居たぞこっちだ!!」
エ「あっ、これを読めばわかります!」
ミ「それ以来会っていないわ、、、でもね生きてる事は確かなの、そして、わかったの私が教会に預けられた理由が、、、」
そして、ミーシャはハンチング帽とサングラスを取ったそこには隠された真実があった、、、、、、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そこにあったものとは一体!?
つづく
2010/08/01 10:22
[22]コプチェフ
☆杏♪さん☆
確かにビックニュースですね。
☆のなりいさん☆
正直私も怖かったです。
2010/08/01 11:02
[23]town
久しぶりに来ました!!
タメ&呼び捨てOKですよ!!
2010/08/02 12:14