[1]コプチェフ(元なな)
【レイトン教授と光と闇の物語】
はじめましてコプチェフです。初めての小説になりますが、応援よろしくお願いします。
2010/07/30 10:50
[24]コプチェフ
続き
ル「えぇ~!?」
レミ「あっ、あれって!?」
グ「な、何!?」
レ「これは、、、一体どういうことなんだ?」
そこには、腰のあたりまで長い緑色の髪、そして、髪を彩るエメラルド色の瞳。
ミ「これが、あたしの素顔どう?驚いた?」
レ「驚いたも何も、まさか君がアーリョだとはね。」
しばらくすると、何かが突っ込んできた
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短いけどきります。
2010/08/02 22:48
[25]のなりい
・・・アーリョというのは「○の奏○」のあれですか?
何が突っ込んできたんでしょうね?
更新頑張ってください☆
2010/08/03 01:26
[26]コプチェフ
☆towu☆
来てくれてありがと!!
☆のなりいさん☆
てへっ、ばれちゃった。
2010/08/03 07:48
[27]サン☆
招待してもらって有難うございます!
いや、なんか・・・驚きの連発なんですけど・・・(笑)
デスコに子供!?
続き、早くお願いします!!(興奮)
2010/08/03 07:57
[28]コプチェフ
サン☆さん
来てくれてうれしいぜよ。
続き
レミ「何なの?」
突っ込んできたものそれは、バスだった。
女1「ミーシャ無事か?」
女2「てめぇら、死ぬ覚悟はできているんだろうな!!。」
ミ「エダ、レヴィ、落ち着いてあたしは平気だから。」
1「それは、良いとして、、、で何で。」
1・2「ハンチングとサングラスとってんだよ!!」
ミ「話は後、とにかく乗るぞ。」
バスの中はとても広く20人ぐらいは乗れそうだ、最後にグロスキー警部が乗ろうとすると、、、
2「おっと、待ちな警部さんよう、あんたが来ると面倒だからなぁ。」
そう言うとグロスキー警部をけった。
グ「うぁっ。」
レ「警部!!」
レイトン先生が立ち上がろうとすると、ミーシャが先生の頭に銃を向けている。
ミ「悪いけど動くな、いくら十歳の子供とはいえ人を殺せる。」
レ「レミ、ルークここは言うとうりにするしかない。」
レミ・ル「、、、はい。」
バスはどんどん進んでいく、一体どこへ行くのか。
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レイトンたちの運命やいかに
2010/08/03 11:14
[29]のなりい
教授たちは何処へ!?
警部がいるとまずいことでもあるのでしょうか?
2010/08/03 12:10
[30]コプチェフ
☆のなりい☆
今にわかりますよ。
2010/08/03 16:13
[31]コプチェフ
皆さん、これから新しいキャラクターが出てきます。
~登場人物3~
シェンホア
ロットン・ザ・ウィザード
ソーヤー
アル
2010/08/03 18:19
[32]コプチェフ
続き
まだバスは、動いているミーシャはまだ先生に銃を向けている、しばらくすると教会が見えてきた。
2「ついたぞ。」
1「やっとついたか、、、ふあぁ~」
ミ「降りてもいいよ。」
ミーシャは先生の頭から銃を離した、バスから降りると心地よい風がふいてきた。
ミーシャは、喜んだ顔でこう言った。
ミ「良かったね、エルが歓迎している。」
レミ「エルって、、、誰?」
1「ミーシャの友達だよ。」
2「それより、シスターが待ってるぞ。」
ギィィィ
教会の中に入るとデスコールがいた。
デ「久しぶりだなエルシャール。」
レ「デスコール、、、」
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つづく
2010/08/04 10:33
[33]のなりい
デスコ父でたぁぁぁ!!!
何故教会?
エルって誰?
あう~続きが楽しみです!!
2010/08/04 12:44