[1]コプチェフ(元なな)
【レイトン教授と光と闇の物語】
はじめましてコプチェフです。初めての小説になりますが、応援よろしくお願いします。
2010/07/30 10:50
[94]☆シャイン☆
コプチェフさん、お久しぶり!
すいません、最近暇がなくて・・・
応援してますから頑張ってくださいね!
2010/09/03 15:49
[95]コプチェフ
少しこれないと思います・・・
2010/09/03 19:05
[96]コプチェフ
来ました~次の作品予告をします!
ル「早ッ!」
コ「いいじゃん」
作品名『レイトン教授と黒の預言書』です♪
2010/09/04 19:26
[97]サン☆
来ました☆
おほっ!黒の預言書!
なかなか……面白そうな…タイトルで…(興奮)
またちょくちょく来ます(笑)
2010/09/05 11:18
[98]コプチェフ
☆ライラックさん☆
確かにイメージ変わるよね
デ「・・・」
☆のなりいさん☆
確かに不思議だね(笑)
エル「確かにね」
☆シャイン☆さん
応援ありがとうございます
サン☆さん
よーし頑張るぞ~
続き
~ルーク目線~
僕たちはスコットランドヤード前に集合したエダさんはエルを見て驚きを隠せず叫んだ
エダ「エル!?お前生きてたんだな!?」
エル「当たり前でしょ、私はそう簡単に死ぬようなヤボじゃない、それより早く行こ」
バスに乗るとグロスキー警部が乗っていた、警部は不思議そうに問いかけた
グ「レイトン、その子供は、、、」
レ「彼女は、エルですアルの双子の妹です」
グ「そうか、じゃあ行くか」
エル「貴方が、仕切らないでください!」
バスが動いた、するとエルはマントを脱いだ、服装はミーシャと似ていた、白いハンチング、黒いシャツ、白い短パン、そして、膝が隠れるほどの白いコート、ほぼミーシャと似ている、教会に着いた、僕たちはバスから降りた、教会の中に入るとミーシャ達が居た、でも・・・其処には驚くべきものがあった
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つづく
2010/09/05 12:29
[99]コプチェフ
あの~・・・
2010/09/06 07:19
[100]コプチェフ
続き
~ルーク目線~
其れは、ミーシャの髪と目が黒色に、ジェシの髪が腰まで伸びている、アルは背中まで神が伸びている
ミ「エル!久しぶり!!」
エル「久しぶり!ミーシャ、ジェシ、お兄ちゃん!!」
四人は再会を喜んでいる、よく見るとエルとアルは似ているけど目の色が違う、エルは真紅、アルは蒼色
エル「あ、そうだ話をします、ロレインさん達は無事です、でも、、、」
ジェ「何か問題があるのかい?」
エル「いえ其れが、、、もうすぐ来ると思います・・・」
そう言った瞬間外で何か聞こえた、車が走るような音
エル「来た!!」
レ「え?」
ミ「妖も居る!二匹居る、一匹は車ノ助、もう一匹は、、、っ!!バンバン!!」
アルは扉を開けた、其処には見たこともない車が走っている後ろには黒い物体が追いかけている
グ「何だありゃ!!」
ジェシ「車ノ助、こっちだ!!」
ジェシは別の方向へ連れ出した、
ジェシ「ミーシャ!いまだ!」
ミ「オッシャ!変化、九尾狐!」
ミーシャはそう言うと黒い狐に姿を変えた、そして、黒い物体に襲いかかった、黒い物体は姿を現した、それは、トカゲのような姿をしていた
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続きはまた今度
2010/09/08 18:18
[101]コプチェフ
誰か来てくれないと進みません・・・
2010/09/09 16:49
[102]☆シャイン☆
コプチェフさん!
こんにちは!
いつも読んでいますが・・・
このごろ小説の流れが不安定になっているようですね。
もしよっかったら、気晴らしに私の小説に来てください。
待ってます!
2010/09/10 08:13
[103]コプチェフ
誰か~来てくれ~
2010/09/12 14:32