[1]コプチェフ(元なな)
【レイトン教授と光と闇の物語】
はじめましてコプチェフです。初めての小説になりますが、応援よろしくお願いします。
2010/07/30 10:50
[104]すかぁれっと
やっとこれた・・・(はぁはぁ・・)
ちょっと今不安定みたいだね。
でも!めげずにがんばって!!!
2010/09/13 16:32
[105]☆シャイン☆
やっほ~!
続きまだですか?
2010/09/13 17:03
[106]コプチェフ
☆シャイン☆さん
確かに不安定になってきました
☆すかぁれっとさん☆
来てくれてありがとう、ウチ頑張る
私名前変えます、名前は『サンホラ』にします
2010/09/17 12:02
[107]サンホラ(元コプチェフ)
続き
~レミ目線~
目の前に黒い狐が現れた、尾は九本ある
「オマエガコクビカ・・・」
ミ「いかにも・・・で何か御用?」
「フッ、キサマヲコロシニ・・・」
ブシュッ ポタポタッ
ア「きゃあああああ!!」
レミ・ル「うっ!!」
ジェ・レ「・・・ッ!!」
ミーシャは化け物の頭を食いちぎった、周りには血で赤く染まっていた
ミ「残念だったねェ・・・」
ミーシャはそう言うと化け物を食べ始めた、その時のミーシャはまるで・・・『血に飢えた獣』に見えた
「あまり食べすぎないほうがいいわよ、ミーシャ」
ミーシャは元の姿に戻った、目の前には黒い髪、黒い瞳の女性が居た
ミ「・・・お母さん?」
「うん・・・」
ミ「お帰り。」
エ「ただいま。」
どうやらエリンさんらしい
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
続く
2010/09/19 00:54
[108]サンホラ(元コプチェフ)
誰でもいいので来てください
2010/09/21 22:12
[109]☆シャイン☆
キャーーーーー!
ミーシャ、首を食べ・・・・
更新がんばってください!
2010/09/22 07:51
[110]すかぁれっと
ども!!
ミ、ミーシャァ・・!!!何やっちゃってんのぉぉ!!
2010/09/22 16:04
[111]サンホラ(元コプチェフ)
もう・・・二三人来てもらいたいです
2010/09/23 07:43
[112]サンホラ
☆シャイン☆さん
あばばばばばッお、お、落ち着いてください!
ミ「あんたが最初に落ち着けッ!!」
はい、頑張ります
☆すかぁれっとさん☆
ル「本当だよ、何やってるの!」
ミ「大丈夫、大丈夫食べてる時お経唱えていたから」
レ「いや、そういう問題では・・・」
続き
ミ「お母さん・・・・・あいつの身元わかった?」
エ「えぇなんとか」
グ「ちょっと待て、なんだその反応は普通なら『お母さん・・・会いたかった・・・!』とか言うだろう!」
ル「確かにそうですね、何かついさっき会いましたって感じですね」
レ「今、思ったのだがミーシャ、君のお祖母さんの名前は狐神天子と言う人じゃないかい?」
ミ「うん、そうだよ」
レ・ジェ「「やっぱり・・・」」
ア「どうかしました?」
レ「いや・・・そ、それは・・・」
ジェ「僕たちが大学の時の教授だったんだ・・・」
ア「へぇ~えっ?でも何でわかったんですか?」
レ「あの時、ミーシャは狐の姿になったね」
レミ「あ、もしかしたらミーシャは狐神家の子供・・・でもそうだとしても頬に紋章があるはず」
デ「それは・・・」
すると、突然20代ぐらいの若い男が走ってきた、そして、ミーシャの頭をつかみ地面に叩きつけた。
男「フッ口ほどにもない・・・」
ミ「それは、どうかな・・・!」
ル「えっ?」
ミーシャは男を蹴飛ばした
男「っ・・・!!」
ミ「子供だからってなめんじゃねぇ!」
デ「ミーシャ、本気でいってもいいが程々にな」
ミ「わかってるよそんなもん、でもな・・・あたしの中にいる狐が血を求めていんだよ・・・」
そして、男とミーシャは狐の姿になった男のほうもミーシャ同様黒色の狐だったしかし、そこに20代ぐらいの女性が向かってきたすると、男をけった
女「孫に何してんだ!!」
男「ぐはっ!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして、この後大変な自体が!
つづく
2010/09/26 17:57
[113]サンホラ
誰でもいいので来て下さい!!!!1
2010/09/27 14:40