[1]コプチェフ(元なな)
【レイトン教授と光と闇の物語】
はじめましてコプチェフです。初めての小説になりますが、応援よろしくお願いします。
2010/07/30 10:50
[114]サンホラ
これまでのあらすじタイム
これまでのあらすじ
ルークはレイトンの居るグレッセンヘラーカレッジに向かう途中何者かに人質にされたが、謎の少女ミーシャに助けられたがしかし、その少女はレイトンの宿敵デスコールの娘だったそして、レイトンに依頼として母を助けてほしいと依頼を申し込んだ、しかし、レイトン達が連れてこられたのは謎の教会『暴力教会』だったそこでアルと名乗る少年とデスコールの息子と言うジェシという名の少年と出会ったそして、これから始まるのは、光の物語か、其れとも・・・・・・闇の物語か、物語を語るのは一体誰なのだろうか・・・語り手を変えたとしても其の物語は永遠に終わらない・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ル「ちょっと、まってよ!」
サ「何?」
レミ「これは、ちょっと・・・予告みたいだけど・・・」
サ「別にいいじゃん♪」
これで、五人ぐらいは・・・・・・・・・
2010/09/28 18:17
[115]ライラック
・・・・・・・・・・・・・・(恐)
ミ、ミーシャァァ・・・・・
怖いよぉぉ・・・・・
って、若い男?ミーシャに何してんだ?オィ!(ー言ー)
ル「・・・・・・(汗)」
ラ「何?」
ル「い、いや別に・・・」
ごめんね^^;いつも^^;;
面白いから、頑張ってね!!
2010/09/28 19:09
[116]サンホラ
誰か・・・・・・・・・・・・・・
2010/09/29 20:25
[117]サンホラ
☆ライラックさん☆
実のこと言うと私も怖かったです。
それと、女が『孫に何してんだ!!』と言いましたねどういうことか、あなたには解りますか?
2010/10/02 06:58
[118]サンホラ(元コプチェフ)
続き
ミーシャは目をつぶり倒れた。まるで・・・死んだかのように・・・・・
レ「ミーシャ!」
ア「ミーシャちゃん!!」
ジェ「大丈夫かい?」
ミーシャは全く動く事がなかった・・・グロスキー警部がミーシャの腕をつか脈を測った、突然グロスキー警部の顔が青ざめていった・・・
ル「グロスキー・・・警部?どうしたんですか・・・!ミーシャはどうなったんですか!」
グ「し・・・死んでる・・・・・・」
レミ「えっ・・・」
ミーシャは引き取った・・・がしかし、ミーシャの指がピクリッと動いた、さっきまで頭から出ていた血がミーシャの傷口へと戻って行ったやがて傷口がきれいに消えた
ミ「まったく、強くやるなよ痛いじゃん・・・!」
グ「ミ、ミーシャ・・・・・・?」
ミ「ん?どうかした?」
ル「ミーシャ、君はさっき・・・!」
ミ「確かに死んだよ、だけど、まだ寿命来てないもん」
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続く
2010/10/02 22:42
[119]ライラック
孫・・・孫!?
ル「なんですか?その2回の反応は・・」
ラ「いや・・・」
って・・・・・・・
ル「思考が停止してますね」
ラ「いや、だって、えええええええええええ!!!!!!???????」
ク「あ、動いた。」
し、死んだって!?
どういうこと!?
不死身か!?
ル「いや、寿命がまだって言ってますし不死身ではないでしょう?」
ラ「そうか・・・じゃあ、なんで!?」
ル「っるさいですね・・・。黙ってサンホラさんの更新待っててください!!!!」
2010/10/03 06:31
[120]サンホラ(元コプチェフ)
オリキャラ紹介
ミーシャ・デスコール
十歳の少女、デスコールの娘であり双子の妹、昔は(2年前)戦場を駆け巡った事がある
ジェシ・デスコール
ミーシャ同様デスコールの息子、今までは日本に居た特技は刀を操ること、髪が腰まであるせいで女と間違えられる
エル・ローラン
特技はナイフを操ること、白銀に輝く髪は背中まで伸びている、本名はエリス
アル・ローラン
本名はアリスのためよく女と間違えられる
特技は剣を使うこと
2010/10/03 14:08
[121]サンホラ(元コプチェフ)
ライラックさん>
考え方が若干ネタばれになっているゥゥゥゥゥ!?
続き
っと行きたいのですが・・・
ル「どうしたんですか?」
サ「最近一人しか来ない事だ!これから続きを書くから最低でも五人は来てもらいたい!」
続き
ル「ジュミョウ?」
ジェシ「はい、俺達は狐ですから」
ア「狐・・・」
エル「まあ、狐と言っても本物の狐じゃないけど」
アル「半妖ですよ」
グ「半妖?」
ミ「半妖とは、人間と妖怪の間に生まれた子供のことです・・・私の母は妖怪なので・・・でも、私は死を恐れています・・・・・・」
レミ「でも、ミーシャは不死身なんじゃ・・・」
レ「そのことは、あの二人に聞いてみたらどうだい?」
ル・レミ・ア・グ「あの二人?」
ジェ「ほら、あそこで・・・思いっきり喧嘩している夫婦が・・・」
その夫婦とは、さっき現れた二人の男女だった・・・
女「てめぇ!自分の孫に何したかわかってんだろうな!!」
女は自分の夫を踏んだり、蹴ったりしている
女「さて、話の本題に行くとするか。」
男「まったく、程々にしてほしいものだ」
女「あたしは、狐神天子・・・ミーシャ達のお祖母ちゃんでーす!あとこっちの馬鹿は夫の狐神誠二・・・」
誠「おいっ、なんで私だけ馬鹿が付いている!!」
天「あたし達狐神家は不老不死何だけど、エリンは人間のジャンと結婚して子供を三人産んだ・・・だけど・・・・・」
誠「人間と妖怪の間に生まれたせいで、自分を忘れて仲間を殺していく!」
エ「さっきから、黙って聞いてりゃぁ・・・!!」
ドカッ
全「あっ!!」
エリンは自分の父親誠二を殴った
エ「てめぇ!いい加減にしろよ!さっきから家の子が化けもんみたいな事言いやがって!」
ル「え?ちょっと待ってください。」
天「ん?どうかした?」
レミ「確かさっき、エリンさん三人の子供を産んだって・・・・」
エ「あぁ、居ますよ三人目、今はイリスの店に居ると思いますけど・・・」
ア「イリス・・・・って?」
エ「私の双子の妹です」
アル「・・・っでそれが、僕の母親です」
エル「とにかく、行こうよママのいるお店まで」
ジェ「ああああぁぁ~~!!」
レ「いきなりどうした?」
ジェ「ロレインは!?」
謎の車のほうをみると、車は白い馬の姿になっていた・・・背中にはロレインさんが居た
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ここで切ります
2010/10/03 22:48
[122]サンホラ
続き
ロ「ジェレミ―!!」
ジェ「ロレイン!!」
二人は抱き合って再会を喜んでいた
レ「この馬は・・・
ミ「この子が車ノ助、どう?かっこいいでしょ、あたしが、戦場に行くときに乗る馬なんだ~」
グ「せっ、戦場!?」
ミ「うん、その時は兵士達に・・・アルヴァレス将軍って呼ばれてた。」
全「アルヴァレス将軍!?」
ジェシ「へぇ~俺がいない間そう呼ばれたんだ・・・」
エル「・・・っ!!」
エルは何かを感じたかのように後ろを向いた、後ろには黒い馬に乗った少年が向かってきた、その少年は紫の瞳、白銀の髪をしていた、突然腰のあたりから剣を抜き取った、そして、ミーシャに襲い掛かろうとした、ミーシャは間一髪かわした
ミ「エル!剣を貸して!!」
エル「オッケー!」
ミーシャは白馬にまたがり反撃した
?「さすがだな、アルヴァレス将軍・・・!」
ミ「久しぶりねゲウテンヴァウワー将軍・・・それとも・・・テルとでも言った方がいいかな」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
続く
2010/10/05 21:43
[123]サンホラ(元コプチェフ)
間違えました!!
〇ゲーフェンバウアー
☓ゲウテンヴァウワー
本当にごめんなさい!!!
2010/10/05 22:01