[1]コプチェフ(元なな)
【レイトン教授と光と闇の物語】
はじめましてコプチェフです。初めての小説になりますが、応援よろしくお願いします。
2010/07/30 10:50
[124]ライラック
半妖・・・・凄いな・・・
そしてこの夫婦も(笑)
自分の夫をけったり踏んだりって(笑笑)
平気平気♪ミスなんて気にしないの~
ル「確かにその通りですけど、ライラックはもう少し気にしたほうがいいですよ?
過去に何回おかしなミスをしたことか・・・」
ラ「貴方は気にしすぎよ!」
ル「ライラックが気にしなさすぎなんです。」
おお!感動の再会♪
あえてよかったわ~(笑)
そして、またなんか気になる展開へと・・・
アルヴァレス将軍=テル?
ん??
ル「あ、頭がショートした。」
ク「仕方ないよ、ライラックの脳みそじゃ。」
ラ「・・・っち。」
ル・ク「!?」
2010/10/06 06:20
[125]☆シャイン☆
サンホラさん
きましたよ!
なんかすごい事になってますね!
更新がんばってください!
2010/10/06 16:53
[126]サンホラ(元コプチェフ)
オリキャラ紹介
レイン・デスコール
弓矢の名手、ミーシャの妹髪型はショートボブにしている
フラーテル・ローラン
ライフル・カトラス・マシンガンなどを使いこなす、ミーシャとは昔何かあったらしい
2010/10/08 21:27
[127]サンホラ(元コプチェフ)
☆ライラックさん☆
いつも来てくれてうれしいです!
私これから頑張ります!!
☆シャイン☆さん
お久しぶりかな?来てくれてうれしいです!これからも来てくださいね。
続き
?「・・・」
ミ「テル・・・あいつらはもう死んだ、復讐はもう終わったんだ!」
?「いや、まだ終わってない・・・」
ミ「えっ?」
?「ビル・ホークだよミーシャ・・・あいつだけは許すことは出来ない・・・!」
ミ「テル・・・お願いもうやめて!」
?「だったら、奴が俺たちに何をしたか忘れたとは言わせぬぞ!!」
ミ「覚えておるぞ!フラーテル!奴は我らを裏切った・・・信じていたあいつらに・・・」
2年前
ギィィィ
ミ「呼びましたかな、ホーク殿」
ビ「君達に頼んでもらいたい事があってね・・・」
テル「ほう、ホーク殿が我らに頼みごとを・・・で、何をすればよいのだ?」
ビ「金庫室から金を取ってくるだけのことだ」
ミーシャとフラーテルは金庫室へと向かったそして、約束どうり金を持っていこうとした・・・その時!サイレンがなった・・・
ミ「何っ!!」
テル「まさか、あいつ!!」
そして、天井から筒状のものが出てきたそれは、麻酔銃だった・・・そして、撃たれた・・・ミーシャ達は気を失った
ミーシャ目線
ミ「・・・う・・・うぅここは?どこだ・・・」
いつの間にか私はいすに縛られていた・・・
(そうだ・・・テルは?)
私は、ふっと後ろを見た、後ろにはテルがまだ気を失っていた・・・私は持っていたナイフで縄を切り解いた
ミ「テル・・・テル・・・・!!」
テル「・・・・ミーシャ?」
ミ「起きた?今縄を切るからじっとしてて」
コツ・・・コツ・・・
足音が近づいてくる、急がなければ!
切れた!
ミ「テル逃げるよ!!」
バンッ
ミ・テル「っ!!」
ビ「ふんっ、バカめ騙されたと知らずに・・・!」
ミ「ビル・ホークよ我らはお前を許さん・・・いつかこの恨み晴らしてくれようぞ!」
ミ「我ら、アルヴァレス≪ベルガの死神≫の名のもとに」
テル「我ら、ゲーフェンバウアーの名のもとに」
私は両手を広げ朱雀の姿になった
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ミ「だが、クラウスが我らの仇を取ったのだ」
テル「ふっ、面白いしかし、これだけは覚えてもらおう、貴様を殺すのはこの俺・・・!ゲーフェンバウアー≪ベルガの死神の死神≫だ!忘れるな!!」
そう言ってどこかえと消え去った・・・
デ「ミーシャ・・・」
ミ「さてと、行くか・・・レインの居る店に」
エル「あ、そうだ、グロスキー警部さん、レイシーさん頼みごとがあるんだけど良い?」
レイ「なに?」
エル「これを調べてくれる」
レイ「わかった、グロスキー警部いったんスコットランドヤードに戻るわよ」
グ「あ、あぁ・・・」
二人は何かを渡されスコットランドヤードにもどって行った
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いったんきります
2010/10/09 13:55
[128]サンホラ(元コプチェフ)
また間違えました
☓テル「我らゲーフェンバウアーの名のもとに」
〇テル「我らゲーフェンバウアー≪ベルガの死神≫の名のもとに」
本当にごめんなさい!!
2010/10/09 14:03
[129]サンホラ(元コプチェフ)
続き
~ルーク目線~
レ「エル、君はさっき何を渡したんだい?」
エル「いえ、何でもありません☆」
エルは無邪気な笑顔でそう言った・・・
ミ「あたし、先に行くね、あ・・・そうだ、アルこの剣返す!あとお母さんの武器、爆弾にしておいたから」
エ「本当!ありがとう!!」
ル「ばっ、爆弾!」
ミ「じゃあ、あたし行くね、車ノ助行くよ!ハッ!!」
天「さてと、シスターあんたら三人ここに残ったほうがいいかも知んないよ」
ミラ「わかってるよ、エダ、レヴィわかったね」
レヴィ・エダ「おうよ!!」
天「久しぶりだな、レイ、ジェレミー」
レ「いい加減、その呼び方をやめてほしいのですが・・・」
天「良いではないか、さてと、レイお前が運転しろ」
レ「無理です!」
レミ「私が、運転しましょうか?」
天「でも、翌々考えると、場所が分からんと元も子もないな、という訳で、あたしが運転するから」
そして、全員バスに乗った相変わらず広いバスが動き出した
ア「そう言えばさっき、先生の事をレイって言ってましたけど・・・・・・」
天「まぁ、教え子だからいいのよ、ねぇレイ☆」
レ「・・・」
天「しかとかよ!」
~数分後~
エル「とうチャーく!」
ロ「ここって・・・」
ジェ「完全に・・・・・・」
レ・レミ・ル・ア・ロ・ジェ「バーだ!!」
ミ「もう!遅いよ、待ちくたびれた」
デ「レインは?」
ミ「レインなら、今着替え中だから、入らないでだって」
ガチャ
レイン「入って・・・いいよ・・・・」
中から少女が出てきた、その少女は黒い髪、髪型はショートボブ、銀色の瞳、白いワンピースに青いリボン、おとなしそうな少女だった・・・・・
?「エル!」
エル「うわっ!」
?「エル、ごめんね!助けに行かなくて!」
エル「ママ・・・・・・この店がなぜ、ビンだらけなのは何故だろうね・・・」
?「うえーん」
アル「うえーんじゃないよ、まったく・・・」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つづく
2010/10/10 10:29
[130]サンホラ(元コプチェフ)
・・・・・・・・
2010/10/10 22:37
[131]サンホラ
誰もこないので、1曲歌います☆
サウンドホライズンで、スターダスト
ミ「させるか!!」
サ「ぐはっ!何をするミーシャ!DV・・・DVか!?これはDVなのか!?」
ミ「黙って、人が来るのをまっとれや」
ル「誰でもいいので来て下さいね・・・・・」
2010/10/11 19:03
[132]サンホラ(元コプチェフ)
続き
~ルーク目線~
デ「久しぶりだな、イリス」
?「あれ?お兄さん帰っていたんだ・・・・」
レ「デスコール、彼女は・・・」
デ「彼女はイリス、エリンの双子の妹だ」
ミ「それと、白いワンピースをきているのが妹のレイン」
レイン「よろしくお願いします・・・」
ル「そう言えば、なんでイリスさんの目は両方とも色が違うんですか?」
イ「あぁ、なんか生まれつきこうだったけど」
白銀の髪は膝のあたりまで長く、右目は真紅左目は蒼色とても神秘的な目の色
イ「立ち話もなんだから、中に入りな」
中は確かにビンだらけだった・・・しかし、ミーシャが指を鳴らすとビンは消えた
イ「いつもありがとう☆」
ミ「はぁ・・・いい加減出来るようになってよ・・・!」
イ「ごめん、ごめん!・・・で、何か用事でもあるの?」
ミ「うん・・・・ちょっとテルの事で・・・」
イ「そう・・・・やっぱりあいつ、本物のタナトスに・・・・・・」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
微妙なところで切ります
2010/10/12 18:09
[133]サンホラ
誰もこない・・・どうしよう・・・・・
レミ「だっ、大丈夫だから見てるけどコメントしていないだけだから・・・・」
ミ「人間って汚いね、唯見てるだけなんて」
ル「ミーシャの口から十歳とは思えない言葉が出てきた!!」
サ「うるせぇ!てめぇは黙ってろ!!」
ミ「来てネ」
2010/10/12 21:10