[1]マリー (元 みるく☆)
【『レイトン教授の恋の行方』】
新しい小説を書きます☆
主人公
エルシャール・レイトン (レイトン教授)
登場人物
弟子
ルーク・トライトン
レミ・アルタワ
アロマ (正確な名前が分かりません)
など・・・
コメントが一人でも来れば書きたいと思います。
ぜひ見てください♪
2010/07/26 16:34
[2]マリー (元 みるく☆)
上に書いたのは変更があると思うのでご注意を。
2010/07/26 16:36
[3]アオ
こんにちは、アオといいます♪
恋の行方・・・、楽しみにしてますね☆
2010/07/26 16:43
[4]マリー (元 みるく☆)
注意:この物語はフィクションです。(アロマなどのことはあまり知らないので。)
アオさん
コメントありがとうございます☆
これからもよろしくお願いします。
(タメ&呼び捨てOKです!)
~プロローグ~
エルシャール・レイトンはいつもと同じようにいろいろな現場にいき謎を解いていた。
ル)せんせ~謎です謎です。
早く来てくださ~い!!
レ)なんだって??ちょちょっと待ってくれ!
レイトンがいる現場はユラの家だ。
ルークはユラの家の窓の下から急ぐように僕に何かを話してきた。
早くその現場に行きたいところだがまだ謎を解くことができていないのでココを離れることはできない。
―――サッ
レ)誰だ!!
レイトンは後ろを向く ―――
すると・・・
ル)ばぁ!!せんせ~驚いた??
レ)びっくりするに決まってるではないか。
で、何があったんだ??
ル)そ、それが・・・ ―――
挑戦状です!!
レ)誰からのだ!?
ル)それが誰かが分からないのです!!
レ)挑戦状を見せてみてくれ。
~挑戦状~
エルシャール・レイトン。
今度こそは勝ってやる。
明日の午後2時。
レ)な、なんだこれは。
ル)まだ次があります。呼んでみてください。
明日の午後2時。
アロマとレミ・アルタワを殺す。
レ)こ、これは・・・
どういうことなんだ。
ル)それは・・・
ピ~ンポ~ン
レ)はい。(配達者に向けて)
ルーク。ちょっと待っていてくれ。
ル)は、はい。
タッタッタッ
ガチャ
レ)はい。
配達員)お届けものです。
レ)ありがとうございました~
ガチャ
ル)なんですか??それ。
ピリッピリッ
レイトンが封筒の口を切った。
長々とすみません。
レ)はレイトンです。
ル)はルークです。
では。。。
2010/07/26 17:14
[5]ライラック
きましたよ~^^
アロマは『アロマ・ラインフォード』ですよ~
まあ、それは置いておいて、
えええええええええええ!!!!?????
アロマとレミちゃんが!!!?????
ル「行き成り変わりすぎですよ!」
翠(私の小説のオリキャラです)「本当よ!」
ラ「だってえ・・・」
レミのことだから逆に・・・(笑)
更新頑張ってください!
2010/07/26 17:56
[6]杏♪
久しぶり~! 新しいの始めたんだね!
…って、えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!
アロマとレミさんがぁぁぁぁぁ!!!!!
ル「うるさいですよ!」
杏「……ごめんなさい。」
更新がんばって☆
2010/07/26 23:02
[7]のなりい
こっちでははじめまして!!
・・・あうっ。アロマとレミさんがぁぁ。
教授、何が何でも止めろぉぉ。
無理ならば、ルークの帽子を燃やしてやる!!
ルーク「ええっ!!なんで僕を巻き込むんですか!?」
のなりい「知るか!!恨むなら教授を恨め。」
レイトン「無茶苦茶だ・・・。」
更新がんばってくださいね☆
2010/07/27 00:42
[8]マリー ルーク
=続き=
~挑戦状~
明日の午後2時あの公園だ。
レ)あの公園…
ル)あの公園ってどこなんですか??
レ)昔に弟とよく遊んでいた公園だ。
ル)先生って弟いたんですね!!
レ)『あの公園』と呼ぶのは私と弟だけなんだが…
ル)じゃあそれは先生の弟なんですか??
レ)そうかもしれない。
~そして次の日の午後2時~
ル)本当に行くんですか??
レ)当たり前だろう。ルーク。
そしてレイトンとルークは『あの公園』へと向かった。
すると―――
レ)はっ!!
ル)レミさん!! アロマさん!!
そこにはつかまったレミとアロマと仮面をかぶった謎の男がいた・・・
プロローグはこれでおしまいです。
(長くてすみません。)
次からは物語に入ります。。。
2010/07/27 16:59