[1]NAZOボーダー
【レイトン教授と漆黒のピストル】
ども、NAZOボーダーでございます。
今回勝手ながら小説を書かせていただきます。
この物語に出てくるオリジナルキャラクターを紹介・・・・。
①クリス・ソルニエ(女)25才
性格:男らしいが静かな優しさを見せるアネ ゴハダ。拳銃の名手で元はスコットラ ンドヤード所属の捜査官だった。
②ジャック・モラーヌ(男)20才
性格:正義感が強く若くしてスコットランド ヤードの刑事になったのだが女性の様 な容姿で華奢なためなかなか活躍がで きないのが悩み。
では、「レイトン教授と漆黒のピストル」
お楽しみください。
(なるべく毎日更新させていただきますが諸事情によりそれができない日がございます。なにとぞご容赦ください。)
2010/07/21 15:29
[117]riddle
ク、クリスさん!?どうしたんですか!?
うう…な、何か嫌な予感が!←
こんにちは!
予告(?)通りひょっこり現れましたriddleです(笑)
チャットでいつもお世話になってます♪
続き、めっさ気になります。更新頑張ってください!!
2010/12/04 17:42
[118]すかぁれっと
ここでは初めまして!だよね~・・
見てたけどコメントを残していかなかった無礼者、すかぁれっとだよ♡
まさかのポールかしら・・・
ル「かしらって、気持ち悪い」
むか・・・
しかし、なんか否定できないのであえて黙認。
あと、lemonとかライラックとかがなにげに出てきて最初ビビったよ♪
2010/12/04 20:18
[119]NAZOボーダー
コメがえしをして寝よう!
→のなりい
うん、蛇をイメージしながら書いてた!!
・・・。ストーカーだから?←
そこまで意識して書いてなかったよ!←最低
→riddle
嫌な予感!?当たって・・・ますん!
ルーク「どっちですか!?」
だって、言ったら面白くないしっ
めっさ気にしてくれて本当にありがたいです!
→ひろ
無礼者て・・・見てくれてるだけで良いんだよ!嬉しいよ!
ルーク、女性には優しくするものだよ。英国紳士としてはね!
ルーク「英国紳士でもないくせに、言わないでくださいっ!」
lemonは募集して手を挙げてくれたので。←
リラはテスト終了記念に。←
皆様、ポール予想が多いですね!←
よし、続きはまた!!←えええ
だって眠いし・・・こんな時間だしー・・・
2010/12/04 22:06
[120]ライラック
脱皮・・・ちょっと吹いたわ(笑)
本物のチェンバレンか~・・・
って、クリスさん!?どうしました!!??
大丈夫ですか?!
一体何が???
ル「五月蠅いです!一つずつ質問してください!」
2010/12/05 08:19
[121]NAZOボーダー
コメ返しーぃ^^
→リラ
だろ?俺も書きながら笑ったし←
ルーク、いいんだよ。答えないから!←
だってー答えたら面白くn(以下略)
2010/12/05 11:02
[122]NAZOボーダー
更新↓↓
「な、なんじゃ!なんなんじゃっ!!」
「どっ、どこですか!?ソルニエ様っ!?貴女が隠したんですか!?そうでしょ!?さっさと解放してくださいよぉっ!」
涙目のモラーヌさんが、チェンバレンさんの両肩をガシっと掴んだ。
「離してよっ!気持ち悪いっ!!」
「女性ならもっと大人しくしたらどうですか!?早くソルニエ様を出してくださいっ
!」
「知らないわよっ!!第一あの小娘は病院に運ばれたのよ!!」
『ジャックさぁ・・・それ俺に言ってる?』
「病院!?僕のソルニエ様に何をしたんですかっ!この女朗っ!!」
「なんですってぇ!?このオカマっ!!」
『ジャック・・・!チェンバレン・・・!』
「二人とも、やめたまえ!」
「オカマ!?いい加減にしてくださいっ!」
「おいジャック、落ちつけって・・・」
「オカマはオカマでしょう!?それが嫌なら、アンタなんてストーカーよ!!」
「二人とも、落ちついてくださいっ!!」
「ストーカー!?だから僕は違うんですって!!盗聴器とか、監視カメラとか・・・(つけたけど)使ってませんし!!」
先生が、言い争う二人の耳元に『何か』を近付けた。
『うるっさぁぁぁぁぁぁいっ!!!』
きぃぃぃぃぃん・・・
二人の耳に響いたのは、クリスさんの怒声と・・・きぃぃん、という機械音。
そして、先生が持っているのは・・・『スピーカー』だった。
「クリスも・・・やるようになったなぁ♪」
2010/12/05 11:50
[123]すかぁれっと
醜い言い争いg(殴
ル「あなたほどではありません」
そーですね~・・・
やるようになったなぁ♪って・・・
最後♪って・・・・
最後♪・・・
ル「ネチっこいですよ」
最後♪って・・・
2010/12/05 13:29
[124]NAZOボーダー
調子乗って連続更新ー↓↓
「わぁっ!?」
「な、何よ!?」
『ありがとうございます、教授!』
「い、いや・・・。二人とも耳は大丈夫かい?」
「あ、ハイ・・・大丈夫です。すいません・・・」
「で、先生!クリスさんの声が『それ』から聞こえたということは・・・」
「そうだね、ルーク。恐らく病院から通信をしているのだろう。」
『ぅ、うわぁ!?ちょ、音量っ!』
「な、何じゃ!?どうした!?」
「あ、やっぱコレかぁ!盗聴器!」
「と、盗聴器!?」
ロビンズさんは、小型マイクの様なものを指でイジっていた。
『ちょ、ジャンっ!耳痛いから!耳!』
小型マイクを元あった場所に置くと、これまた小さいカメラを指差した。
「で、たぶんアレがカメラ・・・かな?」
「このストーカーなら別として、よくアンタが『そういうの』わかったわね?」
「観察には自身があるんでね!・・・まぁ、クリスもクリスだ。当事者のくせに高みの見物とはね・・・。」
『あぁ?何か言ったか、ジャン。』
「別に、何も?」
「これで一応、"演者"は揃ったわけだ。後は・・・幕を閉じないとなぁ・・・。」
・・・続く。
さて、ここで推理ターイム!!←いきなり
『ジャン・M・ロビンズさん。あなたの事も調べました!ソルニエ様のお友達ですよね?』
教授の推測を予想してくださいっ!
どんなのでもOKです!
(俺の中で一応決まってますが)素晴らしい意見は採用しちゃうk(((殴
クリス「サボるなぁぁっ!」
では、また!!←
2010/12/05 14:01
[125]NAZOボーダー
すれ違いっ!!
→ひろ
うん、とても醜いよね!!←
ジャンにはミステリーな部分を持たせたがるボーダー←
ネチっこいって、ルーク・・・よくそんな言葉知ってたねっ!!←←
2010/12/05 14:04
[126]ライラック
・・・・・(笑笑)
何か、笑っていいのかはわからないけどチェンバレンとジャックの言い争いに吹いた・・・(笑)
クリスさん・・・無事・・・だったのかな?
まあ、元気(?)そうでよかった・・・?
ル「何でそう疑問形が多いんですか・・・」
ラ「いや、病院にいる時点で無事&元気ではないかな?と思いつつも怒鳴ってたから元気なのかな?って・・・」
ル「・・・・何故でしょう?あなたになんとなく、イラッと来ます。」
ラ「え!?」
2010/12/05 17:28