[1]NAZOボーダー
【レイトン教授と漆黒のピストル】
ども、NAZOボーダーでございます。
今回勝手ながら小説を書かせていただきます。
この物語に出てくるオリジナルキャラクターを紹介・・・・。
①クリス・ソルニエ(女)25才
性格:男らしいが静かな優しさを見せるアネ ゴハダ。拳銃の名手で元はスコットラ ンドヤード所属の捜査官だった。
②ジャック・モラーヌ(男)20才
性格:正義感が強く若くしてスコットランド ヤードの刑事になったのだが女性の様 な容姿で華奢なためなかなか活躍がで きないのが悩み。
では、「レイトン教授と漆黒のピストル」
お楽しみください。
(なるべく毎日更新させていただきますが諸事情によりそれができない日がございます。なにとぞご容赦ください。)
2010/07/21 15:29
[127]のなりい
一昨日から、“誰リオ”と“ゴリラオ”が頭から離れない・・・(笑)
ジャックさんとチェンバレンさんって、なんだかいい雰囲気(?)←
いや、ほらさ、喧嘩するほど仲が良いって言うし・・・^^
ジャンさん、面白いな~・・・。
なんだか子供みたいなのにかっこいいんだよね(笑)
2010/12/06 14:28
[128]NAZOボーダー
久しぶりに来た・・・
すいません、放置してて
コメがえしっ
→リラ
あぁ、大いに笑っておくれ!ウケを狙った!←
推理はしてくれないねー・・・
クリス「だから、サボるなっ!!」
殴るなよぅっ!!
クリス「(殴)」
痛っ!結構痛い!
クリス「・・・ライラックさん、心配ありがとう^^」
スルーか、オイっ←
ジャン「いいじゃん、NAZOは俺と遊ぼう?」
ちょ、右手にもった怪しい鉄パイプ・・・
微笑みが怖い怖いっ!!
→のなりい
腹筋崩壊(爆笑)
うん、お気に入りのコンビ♪
ジャック「な、何を言い出すんですか!?」
マヤ「そうよ!!こんなのとコンビですって!?」
ジャック「それはこっちの台詞ですっ!」
マヤ「なんですって!?このクネクネオカマっ!」
ジャック「な、なんですかソレ!?」
うわ、エンドレス(汗)
ジャン「え?カッコいい??いやぁ・・・有難いね♪
実はさ、子供の頃クリスがさ、『ジャンはカッコいいから、俺のダンナさんね!』って言ってきてな?もう可愛かったんだよなー♪
え、ダンナになる気は・・・///まぁ、いいじゃんか!」
クリス「ジャン?なんかブツブツ言ってねぇか?ん?」
ジャン「おっと・・・」
皆様!
ありがとうございました&小芝居失礼!
2010/12/19 22:08
[129]NAZOボーダー
むぅ、『皆様から事件の結末募集』失敗!←
サボろうとはしてない、思いつかない←←←
なので、100レス記念サイドストーリー(遅)
お楽しみください^^←
ジャン・M・ロビンズ
これが、君の新しい名前だよ
・・・どうしたんだい、行くよ
どこへ、って・・・新しい家へ
あ、待て!君こそ、どこへ行くんだ!
まったく、次の予定が詰まっているのに・・・
ふざけるな
新しい名前に
新しい家、だと?
俺の名前は、ジャン・レンフィールド
俺の家は、この孤児院だ
それ以外にあるもんか
第一、ロビンズって言ったら警察庁のトップじゃないか!
そんなお偉いところ、自由なんてありはしない
ふざけるな
ここから離れるなんて絶対に嫌だ
院長と皆で仲良く暮らすんだ
大きくなったら皆を守るんだ
皆で一緒にいつまでも暮らすんだ
そう、この孤児院で
この廊下を初めて走った日を
この広場で初めて遊んだ日を
ここで家族になった
ここで絆を結んだ 育んだ
俺は・・・
そうだ、院長は?
院長が、こんなの許すはずはない
俺を違う家にやるなんて
あぁ
この窓も、割っては怒られ・・・割っては怒られ・・・
あ?
入り口あたりにいるの、院長だよな?
・・・・・・
そうか
俺は、院長にも縋れないって事か
それにしても・・・あんなにペコペコ、頭下げなくてもいいのにな
いいや、リビングに行こう
誰だ、あれは
見たことのない黒髪だ
新入りか?
「泣いてるの?」
「ぇ・・・?」
消えそうな声だった
やっぱり泣いていた
「どうしたの?何か悲しい事でもあったの?」
落ちつかせた方がいいか?
「なにも。」
結構なツンデレだな、こりゃ・・・
「そう?なら、いいんだ。」
「・・・何しに来たの?」
「何って。君と話に来たの。」
きょとん、とした顔で、無邪気に・・・
こうしとけば、警戒心はないかな
「違うよ。あなたが親と笑っているところ、見てたんだよ。ここは孤児院でしょ。どうしてココにいるの?」
俺は笑ってないんだが・・・
だが・・・
「俺は、お別れにきたの。あの親たちに引き取られるからね。新しい父さんは警察署で働いているんだって。」
「・・・。そうだったんだ。」
忘れてた
ココは孤児院だ
「君の名前は?」
「え・・・。」
「だから、名前は?」
「クリス・ソルニエ・・・。」
「クリス!よろしく!俺はジャン・M・ロビンズだ!」
そうだ、ココは孤児院だ
俺は孤児か?
いや、違う
俺には父さんがいるじゃないか
「ジャン・・・。よろしく。」
ここでチャンスを逃せば、跡取を担う事はないな
5歳でこんな事考えるとは思ってもいないだろうな
滑稽だなぁ・・・俺は
俺はいつもクリスにこう言っていた
「いつか、俺は警察になってクリスを守れるようになってやるからな!」
クリスの答えはいつもこうだった
「俺も・・・!ジャンよりも強くなってみせるからな!」
そうだ、強くなれ
俺の罠にかからないように気をつけろよ・・・
以上!では失礼!
2010/12/24 00:41
[130]のなりい
いや~~~~・・・・ジャンさんかっけぇな(笑)
最後の言葉が気になる・・・・・。
更新頑張れ☆
2010/12/25 23:13
[131]NAZOボーダー
コメがえしー♪
→のなりい
あぁ、かっけぇだろ(笑)←
だが、繋がりを作らきゃいけないんだぜ!←
更新頑張るぜっ^^
2010/12/27 12:06
[132]雫
こちらのスレでは初めましてでしたよね☆
雫といいます♪
とても楽しく読ませていただいてます。
更新頑張って下さい!
私のことはタメ&呼び捨てで構いませんm(_ _)m
2010/12/30 15:33
[133]NAZOボーダー
コメ返し再び~♪
→雫さん
はい、初めまして^^
読んでいただいて感謝です!&コメ感謝です!
更新頑張ります♪
次回から呼び捨てタメでいきますねー^^
俺も大丈夫です!!
えー皆様、あけましておめでとうございます。
駄作もグダグダと続いてきましたが、そろそろ終わりかと思われます。たぶん←
今年もよろしくお願いします!!
2011/01/06 22:33
[134]NAZOボーダー
ではでは、久しぶりに更新← ↓↓
~第九章~ジャック・モラーヌ
ソルニエ様たちが何やら話している間、僕はレイトン教授と話していた。
「モラーヌさん、先ほどまでの会話は聞いていましたか?」
「先ほどー・・・というと・・・あの女が偽物で前科持ちだとか、その辺からですか?」
「あぁ、そこまで聞いていれば十分です。そこで、あの言葉・・・
『ジャン・M・ロビンズさん。あなたの事も調べました!ソルニエ様のお友達ですよね?』
・・・この言葉は、貴方なら言うはずがない。そうですね?」
「当たり前じゃないですか!・・・やはり分かっていらっしゃる、というか当然ですかね。アレ渡しましたし。」
「そうですね・・・。とにかく、確認はとれました。ありがとうございます。」
「結構真剣な雰囲気ですね。さすが、と言うべきでしょうか?」
「・・・。」
凄い集中力だ、もう聞こえていないんだろう。
「よし・・・。」
お、始まるか・・・!!
「では、ナゾ解きを始めましょう。この複雑に絡まったナゾをね・・・。」
あぁ、楽しみだなぁ。
刑事の仕事で一番楽しいのが、この・・・
ナゾが解れる、このワクワク感!!
できれば自分で解きたいんだけど、
やっぱ当事者なら、解かれる感じもたまらないんだよ。
やはり刑事になった道は間違っていなかった様だね。
以上!うわ、ジャック変態←
2011/01/06 23:34
[135]ミルク♪
いきなり参上!(殴。
えぇ~?何でいきなり?
ル『いや、いいから挨拶とかしなよ。』
・・・あ!おはようございます!
ここでは、ハジメマシテ!(かな?)
いきなり途中から登場した、無礼者のミルク♪でございまs(殴。
ナゾトキが始まる・・・(ワクワk(殴。
ル『ミルク♪は黙ってみていればいいんですっ!』
なんだよぉ・・・・いつも傍にいて、偉そうに・・・・
ま、いっか。(←どこが?!
更新楽しみにしてまァs(殴。
頑張れッッッ!(←・・・。
2011/01/07 10:07
[136]雫
こちらのスレでは初めまして☆
別のスレで小説読ませていただいていると書いておきながら、コメントを書いていませんでした(汗)
これからもよろしくです。
私のことはタメ&呼び捨てで構いません☆
続き頑張ってください♪
2011/01/07 20:36