[1]サン☆
【レイトン教授と遊爆死】
正式に長編小説を書くのは2回目となる
サン☆です。よろしくお願いします。
ちなみに、遊爆死(ゆうばくし)です。
変なタイトルwww
2010/07/17 09:25
[339]NAZOボーダー
え、エマさん!?
そのケンカ腰シーンは俺へのサービs((控えろ
1400!未熟児?
ルーク「そこですか?」
だって健康に産まれてほしいし~・・・
赤子様、おめでとうです。←
2010/10/16 20:24
[340]むぎチョコ
やったね~☆
ってことは私の孫かn(蹴蹴
娘の分まで生きて欲しいものd(殴殴
ル「なんで話すの止めないんですか!!」
むぎ「もう、うれしさと憎しみ(愚裏酢)の
夢のコラボ&ハーモニーで・・・。」
ル「ああ、そうですか。(←突っ込む気もない)」
2010/10/16 22:06
[341]ライラック
ハッピバースデーディア赤ちゃん~^^
おめでたいね~~♪♪
暗い事は考えな~い(笑)
ル「今更何言ってるんですか・・・」
無事に生まれたんだね♪よかった、よかった♪
エリンさんの分までう~~~~んと幸せになってください♪
心のそこから祝っております♪
G(グ)の存在はもう気にしな~い♪
赤ちゃんの教育に悪いわ(笑)
ル「本音は?」
ラ「あのGがつく馬鹿野郎・・・絶対に許さん。孫の代まで呪ってやるわ、あの糞野郎・・・」
2010/10/16 22:11
[342]まい
赤ちゃん生まれたんだ!おめでとう!!エリンさんの分まで幸せになってくださいね♪
ま「おめでただね♪さあ赤ちゃんのために歌を歌おう~♪」
ル「げっ!(滝汗)サン☆さん!耳をふさいでください!まいの歌力はものすんごい音痴ですから!!(滝汗)」
ま「しっつれいな!!」
後グリスの野郎の存在は気にしない~^^
2010/10/17 09:51
[343]チーズ探偵
何ぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?
生まれたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?
…驚きすぎてついつい叫びすぎちゃったよ(汗)
2010/10/18 19:58
[344]せいらっぴ
おひさしぶりです!って、あれ? いつのまにか子供が生まれてる!? おめでとぅ~!! あぁどうしよ~女の子?あっ、違う!?男の子?(パニック状態)
2010/10/23 22:47
[345]のなりい
おお!!
新たな命の誕生だね!!
感動的・・・だけど、グリス・・・・・。
この子から母親を奪った罪は重いぞ・・・ふふふ。
ルーク「っ!! ・・・何故笑って?」
のなりい「ふふっ・・・。何故でしょう?」
2010/10/24 00:21
[346]サン☆
すかぁれっと
魂の抜けた声がエンドレス……(笑)
エリンが生き返るのと
子供が生まれたのではエマはどっちの方が嬉しかったかな?
茜星
生まれて良かった……☆
グリスにはもっと制裁を喰らわせたい…
☆シャイン☆
子供が無事で、エマも書いてる私自信も一安心☆
エマの過去は意外と面白く書けたなぁ…
サンホラ
へぇ、初めて知ったなぁ……。
ん…何か聞いた覚えがあるんだけど…。
忘れちゃった(笑)
私は何故か、アルキメデスの「エウレカ」が印象的なんだけど…(笑)
NAZOボーダー
いや、控える必要はないよ。
だって本当にボーダーへのサービスだから☆
ルーク「軽く嘘付かないで下さいよ」
本当だって…(泣)
そう言えば未熟児だって説明するの忘れてた!
まぁ……分かるかな。
むぎチョコ
夢のコラボ&ハーモニー&愚裏巣……
なんか凄く笑っちゃったけれども!
私だけかなぁ…いやそんなことない!(笑)
ライラック
エリンの分まで幸せにします。
こんな幼い子供にまで辛い思いをさせたくない。
勉強なんて出来なくたっていい。ただ強く優しく、元気に育って欲しい。
子供に込める想いは人それぞれ。
ただ前向きに、自由に生きて欲しいです。
まい
耳を塞ぐだなんてとんでもない!
まいが赤ちゃんの為に歌ってくれる歌……。
真剣に聴かせてもらいます!
ルーク「え、サン☆、じゃあなんで耳栓を……」
チーズ探偵
凄い叫んでるなぁ……(笑)
じゃあ私もたまには…
きゃば……(噛んだ)
せいらっぴ
元気な男の子ですよ~(笑)
そして久しぶり!
来てくれて嬉しいよ!
のなりい
母親のいない未熟児……。
でも、母の顔を覚えて後、エリンが死んでしまうよりは良かったのかな…。
いや…グリスが現れなければよかったんだ…………。
2010/10/25 16:44
[347]サン☆
第5章 生命の重み
そして、エマは自分の過去を語り終えた。
ルークはエマに問うた。
「そして、そのグリスとかいう奴、一体その後どうなってしまったんですか?」
エマは平然と答えた。
「あぁ、一切何の罪にも問われていない」
ルークは驚きを隠せず再びエマに問うた。
「えぇ……なぜ…命を奪っておきながら…………」
「だから言っただろ。グリスは、いわば障害者なんだ。しかもかなり度が過ぎている。要するにグリスには、『自分は悪い事をした』という認識が一切無いんだ。だから、無実」
「え、でもエリンさんを殺害してしまった時、グリスは顔が青ざめ、恐怖に震えたと、エマさんは言っていたじゃないですか!」
「あいつは嘘をついたんだよ。警察に問われた時、『僕は一体何をしたのか分かりません』ってな。」
「なんで!!」
「決まってるだろ。誰でも刑務所になんか入りたいとは思わないだろう。しかも、それが無差別殺人ときた。一方的な殺人。まぁ懲役十年ってところか。グリスはそれを恐れ、また、あえて自分が障害者であるという現実を巧みに利用し、難を逃れたってワケだ」
ルークは怒りに震え、エマに言葉を返す事ができなかった。
「ま、そんな奴に殺されちまっちゃ死にきれねえってこった。ちなみに、俺の子供なら、今も元気に育ってるよ。丁度ルークと同じ年くらいか。」
「そう………ですか…」
ルークは素直に喜べなかった。
「おっ、見えてきたぞ」
自転車移動の目的地、2キロ先と告げられたゴールが見えてきた。
2010/10/25 17:02
[348]すかぁれっと
・・・・く、くっそーーーーーー!!!!!!
障害者ということを利用しやがって!
うそつきやがって!何様だコノヤロ~(笑)
ル「なぜ(笑)??」
↑ノリで。
・・・ここまで何もなかった・・・・
なんだ?2キロ先に何があるんだ?
ていうか今更だけどビルとかあのルックスでロンドンの帝王を名乗ってるんじゃない。
マジで。
2010/10/26 15:24