[1]サン☆
【レイトン教授と遊爆死】
正式に長編小説を書くのは2回目となる
サン☆です。よろしくお願いします。
ちなみに、遊爆死(ゆうばくし)です。
変なタイトルwww
2010/07/17 09:25
[9]なな
レイト~ン!!お前が真の帝王だぞ~!!
2010/07/17 20:26
[10]のなりい
はじめまして!
おもしろいです、凄過ぎです!
そっか、爆弾は帝王が思い通りに市民を動かすためにあるんですね。
帝王?本当の帝王は私d(殴
・・・ということは、教授もピンチ!になる可能性があるってことですよね?大変だぁっ!
2010/07/18 01:25
[11]まい
初めまして、まいです。小説すごく面白いです!がんばってください‼
後タメ&呼び捨てOKです
2010/07/18 09:43
[12]サン☆
早速こんなにも沢山の人に読んでいただき、本当に光栄です!!!これからもどうもよろしくお願いします!!!
ライラックさん
2回目ですね!有難うございます!!
帝王はレイトン・・・・同感です(笑)
茜星さん
凄く面白い・・・・・・スイマセン、今ちょっと涙・・・・(笑)感謝感謝です!!!
ななさん
こんにちは、初めましてですよね?
レイトンが帝王、当然です!!(笑)
のなりいさん
初めまして!!そんなに褒めてもらうと・・・・(嬉涙)有難うございます!!
まいさん
どうも初めまして!!褒めて下さり光栄です!!僕も、タメ&呼び捨て、OKです!!
(全員に向けて)
2010/07/18 11:56
[13]サン☆
レイトンの研究室
今日も朝から元気な声で男の子がやってくる
「おはようございます!!!」
レイトンは眠たそうな顔で声を出そうと必死になっている
「先生!!!昨日のニュース、見ましたか?
万引き少年死刑!!こんな物騒な物が僕にも、先生にも、全ての人に付いているだなんて・・・・僕、毎日が不安ですよ!!!」
1人で話を進めてくるルークの言葉を、半分聞き、そして半分寝ていた
無理もない、今は早朝の4時
レイトンは鍵のかかっている大学をどのようにして入ったのか聞こうと思ったが、残念なことに、レイトンの脳は現在、微かにも動こうとはしなかった
「あぁ・・・・ぁあぁああ、ルーク・・・・・皆まだ寝て・・・」
「おはようございます!!!」
扉がバタンと開き、外から女性が入ってきた
彼女の名前はレミ・アルタワ、過去の一件からレイトンに憧れついには助手にまでなってしまった腕っ節の強い頼れる女性である
「ああぁ・・・レミ・・・・・ちょっと、声のトーンを」
「教授!!!!昨日のニュース・・・・(以下省略)」
レイトンはもう諦めた。今日は少し寝坊しようかと思ったのに
「ああ!!もう!!!」
ついに観念したのかレイトンは布団から出た
ルークが少し気を使って言う
「あ、紅茶、用意しておきましたから」
少し機嫌を直したレイトンが受け取る
「・・・・・ありがとう、ルーク」
ルークは思わず笑みがこぼれた
レミがそれに付けたして言う
「あ、教授、新聞取ってきました」
レイトンは無理に笑顔を作って受け取る
「新聞を見た3人は驚愕した」
死刑・死刑・死刑・死刑・死刑・・・・・・
昨日だけで数十人の人が爆死している
もっと驚いたのが、死刑理由
ゴミのポイ捨て・仕事遅刻・電車内での携帯通話・万引き・・・・などなど本当に些細な事で満ち溢れている
震えた声でレミが言う
「教授、これは・・・・・・・・」
レイトンは堂々と言う
「うん、後でスコットランドヤードに問い合わせてみよう」
良い知らせが何にも無いままその日の朝は過ぎて行った
2010/07/18 12:19
[14]ライラック
レミ&ルーク朝から元気だな・・・。
こんなことならルークもいつか爆破・・・
ル「何言うんですか!?」
2010/07/18 12:28
[15]サン☆
ライラックさん
2人が元気なんじゃなくてレイトンがもう歳・・・・(笑)
ななさん
うわぁぁぁ~~~~~~!!!!
スイマセン!!!初めましてじゃなかったですね!!!本当に失礼しました!!(泣)
これからもよろしくお願いします!!!!
2010/07/18 15:45
[16]koi
なにこれ~!こんなすごい作品はじめてだ!
2010/07/18 21:21
[17]茜星
恐ろしい世の中だ…
もし自分だったら…と考えるとぞっとします。
レイトン、こんなロンドンを変えてくれる…はずですよね。
2010/07/18 21:48
[18]なな
もしかして、黒仮面男の正体は、、、デスコールの兄ぜよか!?
2010/07/18 22:01