[1]サン☆
【レイトン教授と遊爆死】
正式に長編小説を書くのは2回目となる
サン☆です。よろしくお願いします。
ちなみに、遊爆死(ゆうばくし)です。
変なタイトルwww
2010/07/17 09:25
[39]サン☆
ななさん
ルークへの暖かいお言葉、ありがとうございます。ルークの恨みは絶対に晴らします!
まいさん
ルークを励ましてくれて、どうも有難うございます!消えるとは、レイトンとんでもないな(笑)
杏♪
怪人黒仮面・・・・名前が定着してきましたね(笑)
ルークには心から謝って欲しいです(怒)
2010/07/25 13:30
[40]サン☆
第1章 デス・ゲーム開幕
レイトンが死んでから、もう1ヶ月が経とうとしている
ルークは毎日が憂鬱だった
もう以前の元気は無くなっていた
レイトンと、出会う前のルーク、いや、その時以上に暗くなってしまった
夏の日差しが降り注ぐ中ルークは外を見ていた
「・・・・・・暑い」
ルークは毎日の様にレイトンと、共に旅した夢を見た
その度に、涙で枕が濡れた
大切なくまの人形も、放置したままになった
会いたくても 会えない
それは、ルーク程の歳にとって、なによりも苦しかった
何をしても、会えない
時にその感情は
人を死に追いやる
しかしルークに、自殺なんて、出来るはずも無かった
レミが、会いに来ても、毎度、それを拒否した
ルークは変わってしまったのだ
そしてある日、ルークはレイトンの研究室へと出向いた
行けば悲しくなるだけだと思った
けれど、行かずにはいられなかったのだ
ルークが研究所の扉を開けた
ルークは驚愕した
「あ・・・・・・・・・・先・・・生?」
何事も無かったかの様に、満面の笑みで寝言を呟きながらレイトンが寝ている
ルークはその場に号泣しながら倒れこんだ
顔が久しぶりに満面の笑顔で満ちている
涙が・・・・・止まらない
「うぇっうぅうう・・・・・先生えぇぇえぇええぇえぇえ!!!」
ルークは泣きながらレイトンに抱きついた
レイトンもいきなりの事態に混乱している
「えっ!?何、何!!」
ルークは、ただひたすら泣いた
2010/07/25 13:48
[41]ライラック
レイトーーーーン!!!!!?????
本物!!!!????
ええーーーーー!!!???
ル「五月蠅いです!」
2010/07/25 14:02
[42]なな
このしゃべり方、、、ジェレミーぜよか!?
2010/07/25 14:04
[43]杏♪
えぇぇぇぇ!!!!!
レイトン!本物!?
っていうか、本物であってほしい!!!!
2010/07/25 14:59
[44]のなりい
教授ぅぅぅぅぅ。
ルークを変えた&泣かせた罪は重いぞっ!!(そっち?)
怪人―――と友達に書かれたのでつい、使ってみたら、なんだか定着してきましたね。
なんとなく嬉しいです。
教授、本物だといいけど。
2010/07/26 01:11
[45]まい
本物!?
てか本物であってほしい‼
2010/07/26 08:40
[46]town
まさか記憶喪失に?!
アム 「レイトンさんがいるのと、いないのとではこうも違うのか!」
イム 「まさに『レイトンさんマジック』!!」
ルーク 「なにそれ....」
2010/07/26 11:59
[47]茜星
ルーク…それはそうだよね、目の前で信頼している人が爆死(?)したんだから…
犯人!というか怪人!どうしてこんなことを?
というか教授はどうやって生き残ったんだ?
ポールの変装だったとかそれはないよね…
2010/07/26 15:43
[48]なな
名前かえま~す。
2010/07/27 09:19