[1]サン☆
【レイトン教授と遊爆死】
正式に長編小説を書くのは2回目となる
サン☆です。よろしくお願いします。
ちなみに、遊爆死(ゆうばくし)です。
変なタイトルwww
2010/07/17 09:25
[49]サン☆
ライラックさん
レイトンは本物です!!!!
喋り方・・・・変えればよかったかな(笑)
ななさん
確かにジェレミーに似てるわ!!!
そんで、名前変えるって・・・楽しみにしてるよ!!!
杏♪
本物であってほしい!!!
偽物と疑惑を浮かせる喋り方だったようだ・・・・(笑)
のなりいさん
ルークを泣かせた罪、変えてしまった罪、これこそ本当に爆死・・・(殴)
それと、名前、本当に感謝してます!
まいさん
絶対本物!!!
ルークをこれ以上泣かしたくない!!
town
まさか記憶喪失!!!
あ、それいいかも・・・・・(笑)
だけど・・・・・、やっぱ自分で考えた方がいいかなぁ~(当然)
茜星
目の前で信頼している人物が爆死、僕なら本当にショック死するかも・・・・(笑)
いや、軽く書いたけどホントだよ!?
2010/07/27 17:06
[50]コプチェフ(元なな)
変えたよ~。
2010/07/27 17:12
[51]サン☆
ルークを落ち着かせるのに、レイトンはかなりの時間を要した
そしてルークは、何とか冷静を保ちレイトンに問いかけた
「うっうぐっ・・・・先生はどうやって助かったんですか?」
レイトンはルークに説明する
「ふふふ、あの時、煙は出たけれど火花が散ったり炎が出なかったろう」
「あ・・・・ハイ」
「ルークは映画や本で、赤のコードを切るか、青のコードを切るか、そんなシーンを見たことはないかい?」
「・・・・・・あ!」
「そう、爆弾なんて、信管を抜いてしまえば、言い方を変えればただの火薬のかたまり同然ってわけだよ。そこでこの音声機で爆発音を出せば、煙にまぎれて逃げれるという訳だよ。まぁ、あの煙の量には少し驚い・・・・・」
ルークは説明を聞き終わる前に再度レイトンに抱きついた
「先生・・・・うわあああああああん!!!!」
レイトンは優しい口調でルークに言う
「心配かけて悪かったね、私は今、あの仮面の男からみて、死んだ事になっているんだ。静かにしていなければいけなかったんだよ」
ルークはそんな事、耳に入らなかった
ただ、ひたすら泣き続けた
それと同時に、ルークは笑顔を取り戻した
少し経ってから、レミが顔を出した
ルークに負けない程の大号泣だった
3人は幸せなひと時を過ごした
あの手紙が届くまでは
「郵便でーす」
真っ赤に染まった手紙が配達されてきた
2010/07/27 17:25
[52]サン☆
コブチェフさん
おおお!!!珍しい名前だね!!
ななとはお別れだね!!!!!!!
これからもよろしくお願いします!!
2010/07/27 17:27
[53]コプチェフ
あの~、『ブ』じゃなくて『プ』なんですけど、、、
2010/07/27 17:32
[54]のなりい
真っ赤・・・・・。
血、だろうか?
三人の幸せなときを壊すなんて・・・。
誰であろうと死刑にしてしm(殴
2010/07/28 01:15
[55]茜星
先生、無事で良かった☆
これから仮面の男との対決…とか?
2010/07/28 05:20
[56]ライラック
先生それが出来るのならレミのも外してあげてよ(笑)
ル「僕のは!?」
ラ「後で。つーか自分で外せ」
ル「何その差は!!」
仮面の男かな~?
帝王面してレイトンを危険な目にさらすなんて許すマジ!いけd(殴)
2010/07/28 06:30
[57]サン☆
コプチェフさん
すいませんでした!!!
僕の確認ミスでしたぁ!!
これからも、どうぞよろしくお願いします!
のなりいさん
真っ赤な手紙・・・それは血に等しい・・・・・が、日本で戦争を行っているとき、赤紙が届いた者は兵隊として出陣しなければならなかった・・・、つまりこれは招待状・・・・(ネタばれwww)
茜星
仮面男との対決、正確にいえばそう・・・・・なんだけど?
2010/07/28 06:37
[58]サン☆
今から、2日前の出来事・・・
怪人黒仮面は非常に機嫌が悪かった
ロンドンは今まで以上に綺麗に、平和な町になった
争い事なんて全く無い。皆が仲良く、素晴らしい町になった
「なぜだ・・・・・なぜ犯罪が減った?なぜ平和になってしまった?」
次の瞬間、怪人黒仮面は恐ろしい事を口にした
「私は・・・・罪につけこんで、愚民共を皆殺してしまいたいだけなのに」
辺りが静まり返った
さらに付けたす
「これじゃ、日ごろのストレスを発散できない・・・・」
そして、怪人黒仮面は、仮面を取った
その部屋には、誰も居なかった
だが、なんとなく辺りが緊迫している様な感じがする
仮面の下に出てきた顔
その顔を誰が想像しただろうか
ビル・ホーク首相
その人物だった
「もっと、人を爆死させたい。こんな快感、どこでも味わえない、唯一の邪魔者レイトンも消えた、もっと・・・・・もっと快感を味わう方法・・・・・・そうだ・・・・」
ビル・ホークは微笑んだ
そして2日後レイトンの研究室
3人は手紙の内容に驚愕した
『全愚民に告げる
明日の午前9時、スコットランドヤード前に集え。
来ない者は爆死する』
2010/07/28 07:09