[1]サン☆
【レイトン教授と遊爆死】
正式に長編小説を書くのは2回目となる
サン☆です。よろしくお願いします。
ちなみに、遊爆死(ゆうばくし)です。
変なタイトルwww
2010/07/17 09:25
[149]ライラック
10日間の飯抜き生活で一気食い・・・夏真っ盛りの気温でチャリ2KMって結構きつい気が・・・
ル「あ、それはライラが体力ないニート野郎なだけですから安心していいと思いますよ」
ラ「な、ニートとはなんじゃ!これでも学校行ってるんだぞ!」
ル「夏休みですけどね」
ラ「う・・・」
最大の不安・・・なんだろう・・・
ラ「絶食の後にチャリこぎだぁぁああ!?てめーがやれよ!この薄汚い豚やr(殴)
ル「それは禁句です!」
まったくゴミは・・・どうしようもないね!
レミ「首相()が、とうとう抜けた!!!」
2010/08/20 21:22
[150]チーズ探偵
まさか、自転車に乗った瞬間爆発したりして…
ルーク「それすごく怖いじゃないですか!!」
レイトン「たぶんそんなことはないと思うが…」
2010/08/20 21:53
[151]のなりい
ある時間までに到着しなければ爆発。でも、一定の速度を超えても爆発なんてないよね?
ルーク「どんだけ、話を膨らませているんですか、貴女は・・・。」
のなりい「どんだk(殴」
ルーク「古いっ!!つーか、何も話すなっ!!」
ライラックが「ゴミ」と読むなら、私はそれに「生」をつけて読もうかn(殴
ルーク「やりすぎですよ・・・。」
2010/08/21 00:51
[152]むぎチョコ
ルークはさすが勘がいい!(勘か?)
自転車で2キロか・・・・
これこそ首相がダイエットに(笑)
サン☆・・・・・・ こんな面白い小説を
書けるあなたは、
天才!(呼び捨てしちゃった☆)
2010/08/21 07:44
[153]茜星
自転車で二キロ…
絶対何かあるよね。
自転車に爆弾が仕掛けられてるとか!?…それはないかな。
2010/08/21 07:49
[154]town
クラウスが来た!!
自転車のコースに何かが....?!
いや....主催者はゴミ以下だ!←
2010/08/21 10:18
[155]すかぁれっと
どうも!はじめまして!!
すごいおもしろいですね^^
ビ~~~ル~~~!!!!
どんだけ暇人なんだ貴様は!
う~ん・・
自転車にのってから1回でも足着いたらだめとか??
そしてクラウスが来るとか!
2010/08/21 14:07
[156]まい
自転車で二キロ走る・・・
なんか怪しいなぁ・・・
それに妨害する気はないってビル(ゴミ)が言ってたけど本当かなぁ?
ル「てか『ビル』から『ゴミ』に変わってる!?(汗)」
ま「別にいいじゃん?」
ル「ダメだろ!!」
2010/08/21 17:37
[157]サン☆
多忙の為、全く更新が出来なく本当にすいませんでした!
こんな貧弱野郎の僕をお許し下さい!(号泣)
天音さん
うわああ!そうだったあ!!
……オリジナル小説という事で許して下さい…(泣)
だけど、そういった細かい間違いを指摘してくれると本当に助かります!
これからもよろしくお願いします!
杏♪
2キロかあ…
僕なら徹底的に反抗しますね!
「お前がやれこのダ……」(殴)
今のは忘れて下さい!
ライラック
首相はもう()云々じゃなくてアレ……!
ゴミになった!!!(笑)
怪人黒仮面って表示する時、ゴミって呼ぼうかなあ…(止めよう)
絶食の後、即自転車かあ、
僕なら泣いて抵抗するな!
チーズ探偵
それなら……!
ほぼ全員死んでしまう!
いやいや…それは無いさ……ドキドキ
のなりい
ああっ!!
それいいなあ!
だけど自分で考えなきゃ駄目かなあ…
でも妨害はしないって宣言したから……
首相が生ゴミwww(爆笑)
むぎチョコ
首相は2キロなんかじゃ絶対痩せない!!!(断言)
あの野郎は……、海の真ん中に放り込んで、自分で泳いで帰ってこなきゃ駄目っていう……(自分で爆笑)
うわあああ!ちょっ……!!
天才て…………っ!!
あああああああああああ!!(超嬉号泣)
本当にそんな事言ってくれて有難う!!!
茜星
自転車に爆弾!!!
超ネタバレ
多分それあります……(笑)
勘が凄いよ!
town
主催者ゴミ以下wwww(吹いた)
じゃあ一体何なんだ!?
まさか……泥!
いや、ヘドロ………!
すかぁれっとさん
どうも、こちらこそ初めまして!
ビル!!暇人云々の問題じゃないよ!
自己中すぎる!!
自転車足付かないのはキツイよなあ…
まい
ビルはもうほとんどの人からゴミ扱いですね(笑)
ちなみに僕は心の中で
『泥』
と呼んでいます!
2010/08/25 17:43
[158]サン☆
だが考えてもしょうがない
ルークは水色の自転車を選ぶ
意外と漕ぎやすそうな自転車だ
だが、そこにさっきのギャング2人が現れる
「おい、お前、俺は最初からコレ狙ってたんだ。降りろ」
ルークもさすがに怒りがこみ上げる
「貴方達!本当に礼儀を……!」
ルークの言葉を聞き入れる事も無くルークを自転車から振り落とし早々と出発してしまった
ルークは目が潤む
「悔しい……」
「大丈夫か」
突然背後から声をかけられた
そこには30歳程の痩せた男性がいた
ジーパンに黒いジャケット
髪は少し長めで寝起きの様な髪型だ
「酷いなあいつ等」
ルークは慌てて言う
「えっ……は…はぁ」
男性は自ら名を名乗る
「俺はエマ・クラスト。お前は」
唐突すぎる展開にルークは脅えながらも名乗る
「ルーク……ルーク・トライトンです」
そして、なぜか、しばらく沈黙が続いた
エマ・クラストが言う
「良い名前だな。俺の事はさ、エマって呼んでくれよ」
「は……はぁ」
ルークは考える
なぜ、初対面の自分にこんなにも接してくる?
普通じゃない何かある
「あ…あの、どうして……」
エマは苦笑しながら言う
「無邪気なよ、ガキが大好きなんだよ」
ルークは無邪気と言われたのも、ガキと言われたのにも若干腹が立ったが、どうやら向こうに全く悪気はなさそうだ
エマは遠慮がちに聞く
「あ…あぁ、迷惑ならよ、まぁいいんだけど」
ルークはここで初めて気づく
レイトンと一緒に居る様な安心感
この人は個人的にあまり好感が持てない
だが……意識とは別に答えは出ていた
「僕の事はルークと呼んで下さい!」
そして2人は自転車を選び
目的地に向かい自転車を漕ぎだした
2010/08/25 18:05