[1]サン☆
【レイトン教授と遊爆死】
正式に長編小説を書くのは2回目となる
サン☆です。よろしくお願いします。
ちなみに、遊爆死(ゆうばくし)です。
変なタイトルwww
2010/07/17 09:25
[279]せいらっぴ
グリスはもう皆の敵ですね! 私も読みながらそばにあったお菓子の箱をグチャグチャに・・・
2010/09/23 22:51
[280]town
おひさ~!
そういうTシャツは沖縄のとある店に売っているとか!
エリンさん....そこはレミみたいに!(無理!)
2010/09/24 00:10
[281]茜星
ぐ、グリス…!
エリンさんに本当に傷ついたのかな…としても許せない!
2010/09/24 19:30
[282]NAZOボーダー
さぁ、グリス君。
俺と遊ぼうか♪フフフフフフフ・・・。
頭の中で格闘中。
エマさん!
エリンさんは無事なのか!?
早くぅぅ~~
2010/09/24 21:11
[283]☆シャイン☆
グリスめ~!!
☆シ「シャイン!グリスを殺っちまいな!」
シ「ok!」
ル「☆シャイン☆無視していいですよ!」
☆シ「ひど!」
エマ!早くエリンを助けてあげて~~!
2010/09/25 13:18
[284]koi
グリス…首相よりウザいな…
ビル「と いうことは私はウザいキャラから解放されるのか!?」
k「どっちにしてもウザい 死 ね☆」
2010/09/25 15:31
[285]サン☆
すかぁれっと
手拍子めっちゃ吹いたw
発想凄ぇ!!
男が結婚できるのって何歳からだっけ?
とりあえず高校生は駄目だろ…
チーズ探偵
グリスむかつく!
ルーク「自分で作ったオリキャラなのに」
まぁ……そうだけど…何やってんだよ!グリス!
ルーク「自分で書いたのに」
せいらっぴさん
どうも、初めまして。来て下さり嬉しいです!
天才…………、(超照)
有難うございます!ご希望に添える様、もっともっと面白くします!
お菓子の箱をグチャグチャ?凄い!
僕の握力では多分無理ですね(笑)
あ、僕の事は気軽に呼び捨てにしちゃってください☆
サンホラ
おぉ、久しぶり!
呪いの人形…………?怖ぇぇ!
おし!やってみるか…(殴)
ルーク「止めて下さい!!」
むぎチョコ
遂にむぎチョコが本当の親になった……。
仮にむぎチョコの名字が『むぎ』だとすると……
『むぎ・エリン』………だよね…
ルーク「な……どこの国の人ですか!?」
いや…ロンドン……(笑)
ライラック
溜めてからの爆笑面白れぇーー!
鏡を見てもグリスはまだ、諦めないな!
グリスぶち殺してやるぜ!
ルーク「その台詞何回目ですか…」
グリスの名前がまさかの『グ』に…(笑)
town
お、本当に久しぶり!!
沖縄かぁ……行けないなぁ絶対(笑)
エリンはレミ並みの力絶対なさそうだし……(悔)
茜星
グリス本当むかつく!
ルーク「いや……だから…」
許しちゃ駄目だこんな糞野郎はぁ!
NAZOボーダー
頭の中で格闘!?
いけぇーーーーーー!ブチ殺せぇーー!
…………あれ、ルーク殴んないの?
ルーク「いや、まぁいいス」
☆シャイン☆
殺っちまいな!☆シ(殴)
ルーク「さっきから何を言ってるんですか!」
ふぇえぇ~んルークがぁぁあ
koi
グリスのウザいランクが首相を超えた!
いやったぜぇぇい!ヒーハー!
ルーク「…………?」
2010/09/26 08:00
[286]サン☆
「エリンっ!はぁっ…何処だぁ!」
エリンは必死になり叫んだ。
「エマぁ!わたっ……しはここに…」
グリスはさらにきつく、首を絞める。
「エリンっ!」
エマは、倒れるエリンに襲いかかるグリスを見つけた。
「おっ…前……!何やって…………!」
「ふへ…へへへぇ……」
エマはグリスの顔を見て恐怖した。
「あ……あぁあ」
グリスの顔…、それはエマが自殺を試みた時、暗闇で包丁を振り回し、エマに襲いかかってきた女性の顔、そっくりだった。
エマが叫び、そして問うた。
「誰だお前は!手を放せ!」
グリスは微笑み、エマに語る。
「おぉ……久しぶり…生きてたんだ…」
エマはこの一言で確信した。
この前の事は、悪い夢なんかじゃない。死にきれなかった俺の息の根を止めようと、こいつは包丁を持って俺に襲いかかって……。
髪の長さで分からなかったが、女性ではなかったのか…。
「何で……、俺を殺そうとした?」
即座に返答が返ってきた。
「僕より格好良い奴は許せなかったから。早く死んじゃえばいいと思ったから」
それだけの理由なのか…………。
いや、これが普通なのかもしれない。
殺人の動機なんて、こんなものなのだろう。
エマはエリンを掴むグリスの手を放し、グリスの頬を殴る。
「ぐわあ…!何するんだ!」
「お前……、もう一度、考えを改めてみろ」
グリスの表情が、徐々に豹変していく。
「やっぱりお前は……、あの時完全に死んでいるか確かめてみるべきだった…」
突如エマの視界に、グリスのポケットの光るものが目に入る。
エマは全身に鳥肌が立った。
「逃げろ!エリン!!」
「えっ!ぇえ……!」
エリンは今起こっている事態がよく理解できなかった。
だが、後ろを振り向いた時、一瞬で全ての事態が呑み込めた。
グリスがナイフを構え、やみくもに暴れまわっている。
グリスの顔は、本当に恐ろしく、絶望的な顔だった。
「殺す!殺してやる!僕をっ!僕を馬鹿にした罰だ!死んで詫びろ!うおぉお!」
そして、グリスの本性、殺人鬼の血が騒ぎ始めた。
2010/09/26 10:15
[287]サン☆
まい
ま……まいが遂に壊れた!
まいーーー!帰って来…………(殴)
別に何もしてませんよ!
2010/09/26 10:17
[288]すかぁれっと
うっわ・・・アレは糞妄想爆発あほばかガサポンタン高校生のグリスのヤローだったんだ・・
き~しょい(ちゃちゃちゃ)
き~も~い~(ちゃちゃちゃ)
殺人鬼!(ちゃちゃちゃ)
妄想爆発男!(早口)(ちゃちゃちゃ)
ルーク「そのネタ前にもやりましたよ」
2010/09/26 15:56